2017年06月14日

巨人、継投でノーヒットノーラン達成

今日行われた巨人×ソフトバンクの一戦で、3投手が継投でノーヒットノーランを達成しました。


この日の試合の先発は山口俊選手。今年フリーエージェントでDeNAから移籍してきたものの、ケガの影響で1軍に上がれない生活が続いていましたケガが癒え、やっと今年初先発になったのです。
今日は、今までのうっ憤を晴らすかのように素晴らしいピッチングを続けたものの、102球と球数が多かったのと病み上がりというのもあったのでしょう、坂本勇人選手が先制の2ランを放った6回まででお役御免となりました。
その後は、マシソン(2回)→カミネロ(1回)の両外国人選手によるリレーでノーヒットノーランに抑え、セリーグでは初となる継投によるノーヒットノーランを達成しました。

この継投によるノーヒットノーラン、リーグ戦では戦前(1リーグ制)に2回(1941年の黒鷲と阪急)、戦後に入り2リーグ制になってからは、今日以外では2006年の北海道日本ハムで達成されただけという貴重なものです(その時の継投は、八木智哉→武田久→MICHEAL)。実は、その時の相手、戦前は名古屋、戦後の相手は前回も今回もソフトバンクという奇妙な巡り合わせもあったのです。

ちなみに、オールスターや日本シリーズでも継投によるノーヒットノーランは達成されています。どちらも球界の歴史に大きく刻まれ、印象深いシーンをはらんでいます。
オールスターの場合、当時阪神に所属していた江夏豊さんの9連続奪三振が、このノーヒットノーランで達成しています。こちらはいまだに誰も成し遂げていない記録です。
日本シリーズの場合、中日の山井大介選手が8回まで完全試合をしていたにもかかわらず、諸事情(手のマメ・右肩痛が出ていた・本人のメンタル面など)で岩瀬仁紀選手に交代して達成という事態がありました。完全試合は基本的に1人の投手によって達成する記録とのことなので、継投では達成されないのですが、参考記録として完全試合扱いになっています。もちろん、継投によるノーヒットノーランとしての記録は残っています


今回の巨人の記録は、連敗が起こっていたどん底の中での記録なので、盛り返すいいきっかけになったのではないかなと思います。しかも新しくゼネラルマネジャーに就いた鹿取義隆さんにも幸先のいいスタートになったのではないのかなと思います。


さぁ、巨人が息を吹き返すのか、大事なのは明日以降の戦い方ですよ。たとえ負けてもいい試合をしていれば、本当の強さを発揮したと恐れられるでしょうね。


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Posted by alexey_calvanov at 23:38Comments(0)TrackBack(0)スポーツ 

夏の新機種2017 アップル編

夏の新機種、最後はアップルです。例によって、アップルはiPhone・iPadがマルチ展開している関係で、独自に紹介しています。性能面は全く変わらないですからね。


今回アップルの新情報は、iOSの更新2017年の秋をメドに「iOS 11」を投入予定です。対象になる機種は、iPhoneシリーズはiPhone 5s以降、iPadシリーズはiPad mini 2以降になります(同じiOSで動いている携帯音楽プレイヤーのiPodシリーズではiPod touch(第6世代)以降より適用)
特徴としては、お金のやり取りが可能になった点が挙げられます。メッセージアプリからApple Payを介して送金できるようになり、Touch IDで認証をすれば送金が可能になるとのこと。
またSiriも進化し、翻訳機能が追加されました。英語・中国語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・スペイン語が対象になり、日本語の対応は未定です。
その他、カメラ機能の強化・AppStoreの改良・ユーザーインターフェイスの変更・マップ機能の強化などが図られます。
なお、iPad独自の機能として、ファイルを一元管理できるアプリ「Files」に対応しただけでなく、Apple Pencilの使い勝手も強化されています。


では、新機種の紹介です。


・iPad Pro(10.5インチモデル)
10.5インチのRetinaディスプレイを搭載したストレートタイプのタブレット端末。OSはiOS 10(2017年秋にiOS 11にアップデート予定)。64GB・256GB・512GBの3モデルが展開され、Wi-Fi+CelluarモデルとWi-Fiモデルの2種類の計6タイプが投入される。
プロフェッサに「A10X」を搭載し、1200万画素のCMOSカメラ(4K撮影可能)を備えている。

個人的感想
この機種は、早い話がマイナーチェンジ版。しかしながら、機能面の向上が図られ、特にプロフェッサが向上しているので、処理のもたつきも少なくなりそうキーボード付カバー「Smart Keyboard」も日本語版が登場するので、簡単なパソコンとして利用できるようにも。


なお、ドコモとauはWi-Fi+Celluarモデルのみ発売ソフトバンクではWi-Fi+CelluarモデルとWi-Fiモデル両方が発売されるものの、Wi-Fiモデルは一括払いになります。


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Posted by alexey_calvanov at 22:51Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系 

2017年06月13日

マイナーだからと舐めてかかってはいけない

SHV32_0945こちら、イトメンの「山菜そば」
激安スーパーで買ってきた、何気なくあったから買ってきた(笑)。ただそれだけ(爆)。
・・・だって、山菜そばなんて珍しいもの地域限定品でしか見たことないから(汗)。
先程も書いたように、激安スーパーで売っているかなというレベル西日本では有名ということですけど、イトメンは名古屋に支社があるにもかかわらず、イオンでもなかなか見掛けない。ここ何年かアピタやバローとかに行っていないのでわからないのですけど、他のスーパーならあるんかいねぇ?

発売は1986年と30年以上売れているロングセラー商品なのね。
名前の通り、山菜(わらび・ぜんまい)の他、たけのこ・チンゲン菜が入っています



まず美味いなと思ったのは、だし。かつおと昆布だしとのことですけど、かつおの方が立ってる感じかね。少し濃い目の味になっております。
具に関しても美味しいです。特にチンゲン菜が美味い。シャキシャキしているし甘いのよ。山菜もたけのこもいいんだけど、チンゲン菜に負けた(笑)。


ホントに売っているところが少ない。イトメンのオンラインショップだと、単品でも買えるけど送料が掛かるし、送料無料にするためには5400円買わないといけないらしい。うーむ。


イトメン 山菜そば 80g 12個入り
イトメン 山菜そば(80g×12個入)



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Posted by alexey_calvanov at 23:57Comments(0)TrackBack(0)飲み食い系 

夏の新機種2017 ワイモバイル編

夏の新機種、今回はワイモバイルです。
ワイモバイルは色々あるのですけど、最初は、いよいよPHSのサービス終了が近付いている話から。
PHSの音声サービスの新規契約・機種変更・プラン変更の受け付けを2018年3月31日で停止すると発表されました。それに伴い、PHS向けの割賦販売サービス「W-VALUE SELECT」が6/30までで受け付けを停止するとのことだそうです。期日が過ぎても、PHSのサービスは使えるようですが、恐らくその数年後をメドにサービス終了をにらんでいるものと思います。
もう一つは、家族割引に加入すると、2回線目以降、5000円/台の還元を行うサービスを6/1より開始しています。こちらは、「スマホプラン S/M/L」を契約した個人ユーザーで、新規・MNP(番号ポータビリティ)およびPHSの全料金プラン、スマホプラン S/M/L(タイプ 2)、スマホベーシックプランS/M/L(タイプ 2)、LTE電話プラン、スマートプラン、スマートプランライト、ケータイプラン、ケータイ定額プラン、データプラ ン、ギガデータプランから切り替える契約変更した人が対象になります。


では、新機種の紹介です。今回のワイモバイルはスマホ・ケータイ・モバイルWi-Fiルータが各1機種ずつとなっています。


①Android One X1
5.3インチフルHD IGZO液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
IPX5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能、3900mAhの大容量バッテリーを搭載し、VoLTE(HD+)、FeliCa(おサイフケータイ)に対応している。

個人的感想
Android Oneシリーズなので、18ヶ月間(最低1回)のOSのバージョンアップ保証や発売後2年間毎月のセキュリティーアップデート保証が行われる大容量バッテリーで充電してから最大4日間利用可能になっていたり、おサイフケータイやVoLTEに対応している点など、ミドルレンジ的でありながらハイスペックモデルのような風貌も見せている。安価でハイスペック感を味わいたい人や逆にスマホに慣れていない人にもオススメ。


②Simply(603SI)
2.4インチQVGA TFT液晶を搭載したストレートタイプのケータイ。
HD Voice(3G)に対応している。

個人的感想
機能面は電話・メール・ブラウザのみしか使用できない(それ以外の機能として200万画素CMOSカメラ・microSD・赤外線通信くらい)、かつてのケータイのようなシンプルさ。法人向けにも利用できるし、PHSサービス終了が確実になってきたので、巻き取り用の機種という位置付けもできるかもしれない。


③Pocket WiFi 601ZT
中国のメーカーであるZTE(中興通訊)から発売される1.4インチの液晶を搭載したストレートタイプのモバイルWi-Fiルータ。
省電力機能・高速起動を備えている。

個人的感想
カラーリングは女性を意識したポップなものになっているものの、下りが最大112.5Mbpsしかないのは致命的。手軽に使いたい以外に用途を見出せないのは残念。


次回はアップルの新機種紹介です。


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Posted by alexey_calvanov at 23:29Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系 

2017年06月12日

FC岐阜の2017年天皇杯に向けて

以前お話しした通り、数ヶ月前(5月の連戦あたり)から天皇杯に向けてのテストマッチをしている感があります。メンバーがコロコロ変わるのも、疲労の溜まっている選手を外して休ませるというふうよりも、代わりの選手を見出しているようにも感じられるのです。全ては6/21の天皇杯第2回戦の徳島ヴォルティス戦に向けてです。
ベストメンバーで戦えればいいんでしょうけど、先述の通り疲労面を考慮しないといけません。またまだ2回戦ということなので、過去の他のチームのメンバーを見ても主力級を出すのはJリーグのチーム(特にJ1・J2)では稀で、主にリザーブ選手をメインに据えてきます(それでも負ける時は負けるのだが(苦笑))


そこで、今の岐阜の選手がどのくらい試合に出ているか、調べてみました。なお、ゴールキーパーだけ特殊なポジションなので今回の調査からは外しています(ビクトル選手が全試合出場で、高木義成・常澤聡選手は共に0。ただし、高木選手は常にリザーブ入り)。なお、括弧書きはスタメン出場数で、リザーブ入りは試合出場無しと同じ扱いにしております。またこれ以降、一部を除いて敬称略になっております。ご了承下さい。


DF
阿部 9(2)
甲斐 0
福村 18(18)
大本 18(18)
鈴木 0
磐瀬 0
ヘニキ 15(15)

MF
青木 6(6)
シシーニョ 17(17)
田中 18(10)
野澤 5(2)
庄司 18(18)
風間 8(6)
田森 15(14)
山田 17(5)
小野 7(2)
永島 17(17)

FW
クリスチャン 3(0)
古橋 18(18)
瀧谷 3(0)
薮内 0
難波 17(12)


ヘニキ選手やシシーニョ選手のようにカード4枚で出場停止、クリスチャン選手のように外国人枠の問題、田森選手のようにケガでしばらく出られなかったケースを除けば、若手や替えの利かないポジションでフル出場している選手が目立ちます。ただ、それでも交代している場合もあるので、本当の意味でフル出場しているのは福村貴幸選手と庄司悦大選手だけでしょう。
と考えると、福村・庄司、出場停止等はあるものの、ほぼフル出場だったヘニキ・シシーニョは替えが利かないないしは利きにくいポジションなんだなということがあぶり出されるわけです。
ただ、田中・山田のようにちょくちょく交代させて競わせているケースもあり、この場合は出場試合数は多いものの、スタメン出場数で見ると思った以上に伸びていない、スタメンで出ていても途中で替えられるふうになっています。監督の信頼を得られていないのか、疲労度を考慮してなのか・・・。


というわけで、スタメン出場数・出場時間数などから見て、6/12現在の評価を個人的に出してみました
S→A→B→C→Dの順で低くなり、Sはスタメン確実、Aはスタメンほぼ確実、Bはリザーブには入れるがスタメンはボチボチ、Cはリザーブレベル(いわゆるベンチウォーマー)で夏以降の移籍リストに入れられる可能性アリ、Dは実力不足で夏以降の移籍リスト入りというふうです。なお、こちらもゴールキーパーが特殊な職種ということもあり評価していませんが、残留順なら、ビクトル→高木→常澤だと思います。


S
大本・ヘニキ・庄司・シシーニョ・永島・古橋

A
福村・田森・難波

B
阿部・田中・山田・風間・小野

C
青木・野澤・クリスチャン・瀧谷

D
甲斐・鈴木・磐瀬・薮内


ちょっと甘めの評価をしている選手もいますが(苦笑)、だいだいこんなもんでしょう。


まず、替えの利かない庄司・シシーニョ・ヘニキはS確実FW・MFで頑張っている古橋・永島もSでいいでしょう。大本はMFながらDFで活躍している点を評価してSにしました。彼も替えが利かないと言えば利かない。阿部選手でもいいポジションなんですけどね、たぶん。

Aの中で、難波はSでもいいかなと思ったんですけど、若手と同じ得点なのが気掛かりなのでAに。ちょっとドジってオフサイドにしてしまっている点も減点対象にしています。でも、FWなのに献身的な守備やアグレッシブなプレーは何物にも代えがたいんですよ。若手はあれを見習えと。チョンボな部分は見習うなよ(笑)。
チョンボな面で言えば、福村もほぼ同様な理由で。フルで出ているにもかかわらず、失点の起点が彼のケースが散見されているのが気になります。それ以外はあまり気にする点は無いんですよ。ただ、夏の補強で福村のポジションを抑えられると、彼の居場所は無くなるかも
田森は調子の良し悪しに波があるのと、愛媛FC戦のようなチョンボを見て、これはひどいと。よって、他の選手が頑張れば奪えるチャンスはあると思いますよ。

Bは敢えて田中をここに据えました。彼はMFなのにFWで出て、かつチーム得点王ではあるものの、まだ確実性がないのとスタンドプレーに走りがち、そして90分戦えるスタミナが無いのが問題なのかな。ポテンシャルは高いし、AいやSまで上げたかったんだけど、ここはホントに厳しく見ました。彼は庄司あたりのところにいてほしいんだけどね・・・。
小野も出てないだけで、もっと活躍していいプレーを見せればAは確実だと思っています。正直なぜ出られないのかわからないくらい。失礼ながら地味な選手というのもあるんでしょうけど、彼のような選手はそういないですからね。器用な選手だと思うので、MFのサブには十分だと思っています。
一方で期待外れになっているのは、阿部・風間・山田の3選手。
まず山田は出場しているけれども、もっと点に絡んでほしい本職なのに本職ではない田中と競らされるのは不本意だと思わないと。
阿部は信頼を取り戻しつつあるけれども、風間は中々信頼を掴めていない状況。ただ、双方出場機会を求めている可能性があるので、状況によっては夏の移籍リストに名を連ねてもおかしくないかも(現に風間は大分トリニータを出場機会を求めて出た経緯がある)

Cで最も危険水位にいるのが青木・野澤・瀧谷。なお、クリスチャンは外国人枠の絡みがあるので、評価がし辛い。でも、最初の得点がセンセーショナル過ぎて、あまり活躍していないようにも見えるわけよ。昔岐阜にいて、後に福島ユナイテッドに移籍したロドリゴコースにならなければいいのだが・・・。
で、青木は第7節以降出場していない(リザーブには常に名を連ねて入る)、野澤はここ最近出場しているけど、これといった結果を見いだせていない感がある、瀧谷は難波の代わりに出てきていない本当なら瀧谷は難波のポジションを奪ってもいいくらいなのに、まだできていないのは監督もがっかりしているんじゃないかと。正直クリスチャン以外は干されてもおかしくない。

Dは特に言うことはありません。鈴木が出てこれないのは残念至極。リザーブにも入れないのはなぜなのかね?ここにいる選手は夏の移籍ないしはシーズンオフの更新がヤバいことを覚悟しておいた方がいいかも。ただ、入団したての薮内は仕方ないにしても、特別指定から入った甲斐はまずいんじゃないのかな・・・期限付きの磐瀬も片道切符だったら・・・。


というわけで、A・B・Cの選手が天皇杯のスタメン・リザーブに入れる可能性があると見ています。もちろんこれだけでは足りないので、Sの選手も出してくる可能性もありますけど、さすがにフル出場している選手は休ませたいよね・・・。


さぁ、6/21の徳島戦では、どのメンバーで挑んでくるのでしょうか。大木武監督は長いテストマッチの末に誰を選ぶのでしょうか。


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Posted by alexey_calvanov at 23:55Comments(0)TrackBack(0)スポーツ 

夏の新機種2017 ソフトバンク編 後編

夏の新機種ソフトバンク編、後半は5機種発表のあった(正確には新機種発表会は行っていないので、プレスリリースから)うちの残り2機種の紹介です。


④DIGNO G(601KC)
5インチHD TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
満充電から3日間放っておいても利用可能な省電力設定、IPX5/7相当の防水機能・IP5X相当の防塵機能・MIL-STD-810G規格の耐衝撃機能、ケータイ風のメニューにできる「かんたんビギナーホーム」、ケータイ打ちが可能になる「ケータイ入力」が搭載されている。

個人的感想
まずバッテリーが2300mAhしかないのにもかかわらず、3日間持つように設計されているのは、すごいの一言。よく使うところとそうでないところの取捨選択ができるようになっているものと思われる。またケータイからの乗り換え需要を考慮した作りにもなっている。スマホが苦手な人やシニア層の吸い取りを考えているのだろう。


⑤HTC U11(601HT)
台湾のメーカーHTCから発売される5.5インチWQHD TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
IPX7相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能や多彩なカメラ機能の他に、VR(仮想現実)を楽しめるヘッドマウントディスプレイ「LINK」に対応している。

個人的感想
機能面はそこそこな機種ではあるが、手軽にVRを楽しめる機種というふうで見れば、かなりオトクな機種になるかもしれない。プレイステーションVRでもいい値段をしているので、安価で様々な作品を楽しめるなら、十分元が取れるだろう。


次回はワイモバイルの機種紹介です。


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2017年06月11日

トマトの入ったエビチリをチャーハンで頂く

SHV32_0979こちら、ローソンで販売中の「高リコピントマトの海老チリ炒飯」
カゴメの高リコピントマトペーストを使用したエビチリと炒飯がセットになった、オトクと言えば、そうですねと思う商品です。
しかし、扱いが雑なのか、いつも買おうと思うとこんなのしかない(泣)。こぼれないように持ってきたり陳列したりしてちょうだいな・・・。



味はというと、炒飯は、そのままでもイケるくらい濃い味。普通に美味い炒飯でした。
対してエビチリはというと、辛くない。辛いというより酸味が利いてる(笑)。これは明らかにトマトのせいだ(爆)。でも、濃い味の炒飯と相性はいいんですよね。濃い味の炒飯に負けていない。むしろ、より酸味が引き立って美味い。このエビチリなら、辛いのが苦手な人も十分堪能できるのではないかと思われ。


探して待ったかいがあるわ・・・と思わせる品です。また売ってたら買いたいですわ。


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夏の新機種2017 ソフトバンク編 前編

夏の新機種、ここからはソフトバンク編になります。


ソフトバンクに関しては、「データ定額 20GB/30GB」(ギガモンスター)と「家族データシェア 50GB/100GB」のテザリング無料期間を延長すると発表しました。既に4/30から7/31まで延ばしたところに再延長を掛けた形になり、来年3月いっぱいまで適用されます。なお、オプションそのものの料金は1000円から500円に値下げされています(共に税別)
また、ソフトバンクユーザーは6月以降、Yahoo!プレミアムを無料で利用可能になるとのこと。ショッピングでも特典があるので、ソフトバンクユーザーは利用しない手はないと思いますねぇ。
その他、VoLTEのハイスペック版「VoLTE(HD+)」が適用されます。また上りの制限も施行され、制限時には128Kbpsにまで落ちるので注意が必要です。


では、新機種の紹介です。今回はソニーとシャープの新機種から。


①Xperia XZs(602SO)
5.2インチのフルHD TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
メインメモリの増強が図られた他、IPX5/8相当の防水・IP6X相当の防塵機能、指紋センサー、VoLTE(+HD)、1920万画素のCMOSアウトカメラ・1320万画素のCMOSインカメラを搭載している。

個人的感想
この機種、メインメモリが増強され、処理でもたつくことは少なくなったと思われる。ただ、それにより一部機能は前機種より少し落ちてしまったのかなと。それでもハイスペックな機種であることは変わりないので、シックな色も相まって人気機種になるのではと思われ。


②AQUOS R(604SH)
5.3インチのWQHD IGZO液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
2260万画素のCMOSアウトカメラ・1630万画素のインカメラは共に20mm以上(アウトカメラ22mm、インカメラ23mm)の降格撮影が可能になっている。その他、IP5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能、VoLTE(+HD)、下り最大612Mbpsの超高速通信を搭載している。

個人的感想
機能面ではソニーの機種より上回っている部分があり、機種も丸みを帯びた柔らかい印象を持たせたものになっているものの、シャープはもう一つの機種で安価モデルを出しているので、ドコモ・auほど大きく売れる機種になるには時間が掛かるかも。


③AQUOS ea(605SH)
5インチのHD IGZO液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.0。
3010mAhの大容量バッテリー、IPX5/8相当の防水機能・IP8X相当の防塵機能を搭載している。

個人的感想
機能面ではミドルレンジかロースペッククラスと思われる。大容量バッテリー以外は他にもあるものの、安価モデルとして売る格好になると思うので、売れる機種になるのではとも。


次回は残り2機種の紹介です。


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2017年06月10日

ファミリーマートが日本の味を提供②

SHV32_0954「ニッポン味わい探訪」と題したキャンペーンを展開中のファミリーマート。この度、第2弾の商品が発表されました。
第2弾の商品は、何と地元愛知県の料理「味噌カツ」から、「味噌カツ弁当」です。
八丁味噌をベースにしたタレが掛かっており、タレはイチビキのものを使っている・・・ってことは、「イチビキ 献立いろいろみそ」だな、これは。
「チキン南蛮弁当」の時と同様、見た目は結構ボリューミーです。

この商品は、沖縄県(沖縄ファミリーマート)だけでなく、北海道でも販売していないとのこと。何で津軽海峡越えできないんだよ・・・。四国と九州は軽々越えたっていうのに。



この商品で一番気になるのは、味噌カツに掛かっている味噌だけなのよ。この味噌が美味しくなければ意味無しなので。
・・・と思って食べたら、あらまぁきちんとした味噌じゃないの。コクのある味わいながら甘みもしっかりあるどっしりとした味。ご飯に相性抜群のあの味をきちんと出せています。もちろん、付け合わせにあるソフト麺(のようなもの。ショートパスタなのかしら)に残った味噌を絡めて頂くと、もう美味い(泣)。温めすぎるとアルコール的な味わいが出てくるところまでそっくり(爆)。


というわけで、あの味噌の味が苦手でなければ、イケるのではないのでしょうか。カツが薄いとか気にしない(ギャハ)。


イチビキ 献立いろいろ みそ 450g
イチビキ 献立いろいろみそ 450g



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FC岐阜観戦記2017 番外編 かつての岐阜戦士を追い掛けて

今日、東海社会人リーグで戦っているFC岐阜の弟分、FC岐阜SECONDの試合を観に、岐阜県笠松町にある岐阜県フットボールセンターに行ってきました


FC岐阜SECOND(以下セカンド)は、2006年にFC岐阜のサブチーム(FC岐阜B)として設立。メンバー入れ替えに伴って立場を追われたアマチュア登録の選手が戦える環境作りと2012年に開催されるぎふ清流国体のメンバー育成のために設立されたと言われています。
初年度は関係者のミスで試合放棄扱いされるという不運があったものの、以降はトントン拍子に勝ち進み、2010年に東海社会人リーグ2部に昇格すると、その年優勝し、2011年より同1部に昇格2012年・2013年には2位に躍進(2013年は東京国体で優勝・全国社会人サッカー選手権大会で3位に付けている)しました。しかし、それ以降は下降線をたどっており、ここ数年は残留ギリギリで乗り切っているふうです。


その東海社会人リーグは1部・2部とも8チーム、ホーム&アウェイで戦うリーグ戦になっており、約半年の長期戦になっています。地位的には、JFL(ジャパン・フットボール・リーグ)の下になり、地域リーグと呼ばれるカテゴリになります。
現在セカンドの所属している1部には、今回対戦する鈴鹿アンリミテッド以外に、FC刈谷・FC伊勢志摩・トヨタ蹴(しゅう)球団・Chukyo univ.FC(中京大学サッカー部)・常葉大学浜松キャンパスFC(常葉大学浜松キャンパスサッカー部)・東海学園FC(東海学園大学サッカー部)が所属しています。


そのリーグ戦、セカンドは2分2敗で7位と降格の危機に陥っています。6年守ってきているだけに、今年トップチームが調子がいいのに、セカンドは・・・となってほしくないですね。
相手の鈴鹿は4勝負けなしで独走中。去年最後の最後でヴィアティン三重がJFLに昇格したのに対し、鈴鹿は地域リーグに残留となったので、今年は並々ならぬ想いを持っているようにも感じます。


今日の試合は、正午開催ということなので、午前中には名古屋を出発約1時間で会場の岐阜県フットボールセンターに到着しました。

しかし、行きに乗った名鉄は弱冷房車とか言う冷房の利いてない列車かと思ったら、最寄りの場所まで行けるコミュニティバスは冷房ガンガン(爆)。しかも降車ボタンの無いマイクロバスだったため、「お客さん、どこで降りるの?」とかいうやり取り(汗)。しかも私以外は顔見知りの模様。もう緩い緩い。


SHV32_0957そんな岐阜県フットボールセンターへのアクセス。
岐阜バス(JR・名鉄岐阜から運行しているバス)なら江川、コミュニティバスならスポーツ交流館(バス停は無く、岐阜バスの江川と同じところ)というバス停で下車し、堤防道路のある方向(おおよそ南)に歩いてしばらくすると、トンボ天国のモニュメントがあります。それを越えれば、目的地までもうすぐです。バス停からだいたい10分位でしょうかね。
なお、飲食関係が全くと言っていいほど無いので、事前に購入することをオススメします。さもないと、オアシスパークないしは川島パーキングエリアまで行かないといけないので。



SHV32_0958そんな会場そばには、先述の通り、「笠松トンボ天国」があります。県下一のビオトープ園とのことで、トンボの群生地なのだそうな。この時期は涼むのにいいでしょうね。蚊は多いでしょうけど(ギャハ)。



SHV32_0961そんなこんなで、会場に着きました。
こちら、鈴鹿のサポーター。大旗2つと気合が入っています。弾幕もこれで一部です。L字で張られていたあたり、首位のチームの勢いも感じました。



SHV32_0962一方ホームであるはずのセカンドは、4枚の弾幕だけ
仕方ないよね、セカンドのサポーターはそういないからね・・・。私もトップチームの事情しか知らないくらいですから。公式もあまりアピールしていないし。

ちなみに、先日スポンサーのSECURITYが新ユニフォームをこしらえてくれました。背中にはSECURITYの文字が入っていました。



SHV32_0959会場の近くには、アクア・トトぎふをはじめとする複合施設オアシスパーク(川島パーキングエリアに隣接している)があるので、大観覧車も大きく見えます。



SHV32_0964そして、向かいに見えるは138(いちのみや)タワー。そう、隣は愛知県。

なお、岐阜県フットボールセンターのピッチ状態は思った以上に良好。トップチームも練習する施設だけあるわ。



SHV32_0978今回、ここに来た目的は、色々ある。
まずはセカンドというチームがどんなものなのかを知りたいというのがあったため。
そしてもう一つは、かつて岐阜の選手として2年間戦ってくれた冨士祐樹選手の活躍を見たかったため。この試合で得点を挙げることはありませんでしたが、アシストでチームに貢献しています。



SHV32_0977その他、過去に岐阜に在籍していたエフライン・リンタロウ選手(左)やロアッソ熊本などに所属していた大ベテランの藏川洋平選手(右)、今回メンバー入りしていませんでしたが、セカンドに昨年所属していた藤沢ネット選手も所属しています。
昨年の悔しさを大規模な戦力投入で晴らしたいのがよくわかりますわ。でも、一度歯車が狂うと怖いぞ、これ。



で、試合はというと、圧倒的に鈴鹿のペース前半5分で得点を挙げられ、中でも柿本健太選手にはハットトリックを決められました。ちなみに、岐阜出身の選手でいけば、エフライン・リンタロウ選手が6点目を、冨士祐樹選手が、2点目の柿本健太選手のアシストに貢献しました。いや、お見事なアシストでした。
この試合の観客は、100人ほど。ただ、草サッカーのような試合でした。得点ボードや時間ボードは無いし、スタメン表も無い。とにかくなーんも無い(爆)。せめてアディショナルタイムの表示とかは欲しかった・・・。


でね、どちらも荒っぽい。


セカンドは去年の岐阜を見ているかのような繋がりの悪さ。鈴鹿に手も足も出ないというのもあるんだろうけど、何もできないまま失点を重ねるのは去年の岐阜でもそうそう無かった5分で取られた時に、5点か6点コースだろうなと思ったら、その通りなんだもんね(汗)。

対して鈴鹿は今のランクなら大丈夫なんだろうけど、JFLやJリーグに行った時は相当苦戦するだろうなってくらい粗い。特にオフサイドが多すぎる。8回くらいやってないか。あそこまでオフサイド、ルール無視のプレーやってたら、チームは強くならんよ。個の力は十分すぎるくらいあるから、チームプレーだけなんだろうね。引く時と攻める時のメリハリを付けないと、相手を自分達のチームのペースに引き込めないよ。たまたまセカンドが自滅的な形でなし崩しになっていたからよかったものの。


まぁ、結論から言えば、鈴鹿はJFLには行ける可能性を秘めているけど、粗っぽさとチームプレーの確立ができないと来年も地域リーグのままでしょう。
セカンドは、このままの展開でいくと2部降格は間違いないだろうなぁ・・・。個々のレベルアップも図らないといけないし、粗いプレースタイルも改善しないといかんし。昔はトップチームに上がれた選手もいたのに、今のチームでは誰もトップチームには上げられないね。


今度セカンドを見に行くのはいつか分かりませんけど、この試合が最初で最後にならないことを願います


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Posted by alexey_calvanov at 23:11Comments(0)TrackBack(0)スポーツ 

2017年06月09日

巨人は連敗を脱出、しかし・・・

昨日の埼玉西武ライオンズ戦で、13安打13得点を食らい13連敗とワースト記録を積み重ねた巨人。試合後には西武のマスコットであるレオに19連続回転のバク転まで決められ、このバク転の回数が巨人への連敗記録更新を暗示しているないしは煽っていたのではないかとまで言われ、物議を醸していました

そんな中迎えた札幌ドームでの北海道日本ハムファイターズ戦
相手の日本ハムも5連敗中。先日行われた広島東洋カープとの3連戦も3タテ(しかも勝てた試合を落としている部分もある)を食らい、元気のない中で巨人戦を迎えていました
そうしたら案の定、巨人の先発マイコラス選手にいいように抑えられていました元日本ハム出身の石川慎吾選手が先制点を挙げ、一人気を吐いていた坂本勇人選手の勝ち越し打が出て、8安打2点ながらも守り切ったというふうだったようにも。
日本ハムは打線も勢いがなく、正直いいところなし。中田翔選手がブレーキになっているのが気になります。まぁね、ファンも含めてわかっていましたからね。巨人の連敗を止めるのはウチだと(爆)。かくいう私も確信していました(ギャハ)。

巨人が勝ったことにより、連敗は13にストップ。久しぶりの勝利に高橋由伸監督も目を潤ませていましたね。一方日本ハムは6連敗。少し負けが込んできて、5月に付けた勢いが再び沈静化しているようにも感じます。やはり大谷翔平選手がいないのは大きいのか・・・。


ただ、この6連敗でも可愛いものに見えてしまうのが今年のプロ野球の怖いところ巨人の13連敗というチーム記録の陰に隠れて、いまだ連敗を重ねているチームがあります。それが、東京ヤクルトスワローズ
5/28の中日ドラゴンズ戦に勝利して以降、つまり交流戦に入ってからは勝ちが無く、引き分けを1つ取っただけ現在8連敗中になっているのです。
そんな中迎えた千葉ロッテマリーンズ戦でも負けたため、連敗記録は9にまで伸び、リーグ優勝の可能性も消滅しました。あまつさえ巨人が今日達成した今シーズン交流戦初勝利もいまだ成し遂げられていないという暗黒面に引きずられてしまった格好にも。
ヤクルトは何でこんな酷いんでしょうかね。ケガ人が出たという話も聞いていないし・・・。やはり山田哲人選手の大不振が響いているのかなぁ。

交流戦は残り8試合。このまま連敗を積み重ねれば、ヤクルトはチーム記録の16を更新してしまう可能性があります。そこまで酷くはならないとは思うものの、投打の噛み合わせがさらに悪くなってしまうとどうなることやら・・・。


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Posted by alexey_calvanov at 23:28Comments(0)TrackBack(0)スポーツ 

夏の新機種2017 au編③

夏の新機種au編、最後はフィーチャーフォンの紹介です。


⑧MARVERA KYF35
3.4インチのFWVGA TFT液晶を搭載した折り畳み型のケータイ。小型サブディスプレイも搭載している。
VoLTE、IPX5/8相当の防水機能・IP5X相当の防塵機能・MIL-STD-810G規格の耐衝撃機能、歩数計、ワイドFMにも対応したFMチューナーを搭載している。また「スマートソニックレシーバー」やLINEに対応している。

個人的感想
ケータイなので、スマホと比べれば見劣りしてしまう部分はいくつかある。しかしながら、大容量バッテリー(1700mAh)と高精細カメラ(1300万画素CMOS)を持っているので、手軽に使いたい方には十分なのかもしれない。またワイドFMに対応しているFMチューナーが搭載されているので、radikoほどではないものの、AM・FM両方聴取できるのは大きい。


⑨かんたんケータイ KYF36
3.4インチのFWVGA TFT液晶を搭載した折り畳み型のケータイ。小型サブディスプレイも搭載している。
VoLTE、IPX5/8相当の防水機能・IP5X相当の防塵機能・MIL-STD-810G規格の耐衝撃機能を搭載している。また「でか文字」・「でか時計」、「スマートソニックレシーバー」、LINEに対応している。

個人的感想
かんたんケータイなので、機能面は一般的なケータイよりも絞られていがち。ところが、LINEといった機能も付いているので、一般的なケータイやスマホのように楽しめるようになっているボタンの視認性も上がっているので、シニア向けとしての機種としてもきちんと仕上がっている。


次回はソフトバンクの新機種紹介です。


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Posted by alexey_calvanov at 23:07Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系 

2017年06月08日

吉野家ブラック

SHV32_0952先月の大型連休明けから吉野家で販売中の「黒カレー」。それまであった「こく旨」・「旨辛」のカレーを販売終了してまで展開しているわけですから、並々ならぬ思いがあるのでしょう。

この「黒カレー」、あめ色玉ねぎ・トマトペースト・りんご果汁などをベースに15種類のスパイスを加えたルーでできています。何が入っているのか詳しくは紹介されていないのですが、見た目は黒っぽい感じで、イカスミでも入れたのかと言いたくなるわい(笑)。



ただ、食べてすぐにわかるスパイシーな辛み。しかしその後引く美味さは、よくカレーを研究しているなと言えます。
しかし、この商品には問題がある。カレーだけだと具がほとんど入っていない感じなので、味気ないのよ(泣)。ゆえに、トッピングが超重要なのですが、選べるサイドメニューは、牛肉・玉子・チーズくらい奇抜なところで納豆というのがあるくらいで、このあたりをありきたりと見るか、結構バリエーション豊かだねと見るかで評価も分かれるでしょうね。まぁ、皿メニューやサイドメニューを活用すれば、結構バリエーションは豊かになるだろうけど、味は保証しない(爆)。


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Posted by alexey_calvanov at 23:29Comments(0)TrackBack(0)飲み食い系 

夏の新機種2017 au編②

夏の新機種au編、今回は海外モデルの紹介です。


⑤Galaxy S8 SCV36
韓国のメーカーサムスン電子から発売される5.8インチ有機EL液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.0。
3種類の生体認証(指紋認証・虹彩認証・顔認証)、IPX5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能などを搭載している。

個人的感想
この機種は、お手頃な価格で高精細な映像を楽しみたい人にオススメと言える機種になるのかもしれない。というのも、からなのではないかと思われ。


⑥Galaxy S8+ SCV35
韓国のメーカーサムスン電子から発売される6.2インチ有機EL液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.0。
3種類の生体認証(指紋認証・虹彩認証・顔認証)、IPX5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能などを搭載している。

個人的感想
この機種は大画面がウリになっている。バッテリーも大きくなっているので、長い間映像を見ている人にも大丈夫な作りになっている。ただし、ドコモの機種に見られた超高速通信ではない(キャリアアグリゲーションでも下り最大590Mbps程度)ので、ハイスペックモデルとは言っても、大きく差異が出ない可能性もある。


⑦HTC U11 HTV33
台湾のメーカーHTCから発売される5.5インチWQHD TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
IPX7相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能や多彩なカメラ機能の他に、VR(仮想現実)を楽しめるヘッドマウントディスプレイ「LINK」に対応している。

個人的感想
機能面はそこそこな機種ではあるが、手軽にVRを楽しめる機種というふうで見れば、かなりオトクな機種になるかもしれない。プレイステーションVRでもいい値段をしているので、安価で様々な作品を楽しめるなら、十分元が取れるだろう。


次回はフィーチャーフォンの紹介です。


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Posted by alexey_calvanov at 22:50Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系 

2017年06月07日

巨人、チーム連敗新記録

プロ野球交流戦が始まっていますけれども、いまいち波に乗り切れないチームも、この頃になると一気にブーストを掛けて優勝を手繰り寄せる・・・なんてこともよくあります。逆に今シーズン終了を色濃くしてしまうこともあり、悲喜こもごもになるわけです。


そんな悲の部分を強めているのが巨人今日埼玉西武ライオンズに3-0で敗れたため、連敗記録を12に伸ばし、長嶋茂雄元監督(現終身名誉監督)の持つ連敗記録(1975年に記録した11)を42年ぶりに更新しました。

あの頃と今の高橋由伸監督との共通点は、引退後すぐに監督として就任した点。しかし、その状況はまるで違います。
長嶋元監督の場合は、川上哲治元監督というV9を達成した絶対的指導者の後という点が、采配に大きく響いているのではないかと思われます。その絶対的指導者からの変革というのは相当大変だったのではないかと思われます。
対して、高橋監督の場合は、原辰徳前監督が野球賭博問題の責任を取る形で辞任(表向きはリーグ4連覇を逸したこととクライマックスシリーズでヤクルトに勝てなかったこととされているが、これだけならもう1年はやらせていると私自身は思っている)現役を引退してまで監督に就任した(逆に言えば、誰も監督になりたがらないから、火中の栗を拾う形で就任した)わけですから、初年度は原前監督の『遺産』が残っていたから2位になれたものの、今はもうそれさえも残っていない感じ補強もことごとく失敗し、長嶋元監督時代からある「欲しい欲しい病」の脱却もできていないですし・・・。
カネを掛けるより、若手や伸びしろの残っている中堅選手を手堅く育てることをまず第一に考えないといかんよね。本当に強いと思っているのは1980年代、特に長嶋元監督が就任する前になる藤田元司元監督の時代が一番強かったと思います。あの頃は、若手・中堅・ベテランの三位が一体になっていた時期でした。一番野球が面白いと思えた時期ですね。


思えば、まだまだ高橋監督は現役をやらせてあげたかったですね。コーチ兼任で修業を積ませてから監督でもよかったと思うの。もったいないよねぇ、この2年・・・。


ちなみに、セリーグの連敗記録はヤクルトの打ち立てた16で、引き分けを挟まない連敗記録もこの16だそうです。日本記録はパリーグ記録でもあるロッテの18で、「七夕の悲劇」と言われる劇的なサヨナラ負けもあった試合もこの時生まれています世界記録は24で、さすがに交流戦全敗も絡むので、そこまではというふうにはならないと思っているんですけど、巨人の暗黒面が酷いとあり得ないわけでもなく・・・


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Posted by alexey_calvanov at 23:57Comments(0)スポーツ 

夏の新機種2017 au編①

夏の新機種、今回からauの紹介です。
auは大きな施策はあまり打っていない、打っているのかもしれないけれども大手を振って発表できる段階ではない、というふう。
その唯一の施策は、IoTサービス「au HOME」「auひかり」ユーザーを対象に申し込みが可能になっており、ホームゲートウェイに専用アダプターを装着し、スマホにアプリをインストールすることで、IoTデバイスが利用可能になるとのこと。鍵の開閉・子供やペットの見守り・家電ごとの電力使用量の確認など様々な利用が可能になるとのこと。さらに、このサービスはGoogleの「Google Assistant」との連携も可能になります。ビッグデータを活用して、様々に応用ができるようになるかもしれません。


では新機種の紹介です。最初は国内モデルの紹介です。


①Xperia XZs SOV35
5.2インチのフルHD TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
メインメモリの増強が図られた他、IPX5/8相当の防水・IP6X相当の防塵機能、指紋センサー、1920万画素のCMOSアウトカメラ・1320万画素のCMOSインカメラを搭載している。

個人的感想
この機種、メインメモリが増強され、処理でもたつくことは少なくなったと思われる。ただ、それにより一部機能は前機種より少し落ちてしまったのかなと。それでもハイスペックな機種であることは変わりないので、シックな色も相まって人気機種になるのではと思われ。


②AQUOS R SHV39
5.3インチのWQHD IGZO液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
2260万画素のCMOSアウトカメラ・1630万画素のインカメラは共に20mm以上(アウトカメラ22mm、インカメラ23mm)の降格撮影が可能になっている。その他、IP5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能、下り最大788Mbpsの超高速通信を搭載している。

個人的感想
機能面ではソニーの機種より上回っている部分があり、機種も丸みを帯びた柔らかい印象を持たせたものになっているので、女性を中心にウケる機種になるかもしれない。


③TORQUE G03(KYV41)
4.6インチのHD TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
IPX5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能・MIL-STD-810G相当の耐衝撃機能・ワイヤレス充電「Qi」を搭載し、カメラ機能も様々なデータを取得した状態で保存できるようになっている

個人的感想
機能面では普通なのだが、タフさを全面的に出したものになっており、アウトドアや釣りなど外で利用する機会の多い人にオススメしたい。また前回の機種から約2年経過しているので、前の機種を持っている人で、機種変更を検討している人にもオススメしたい。


④Qua Phone QX(KYV42)
5インチのHD液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
「スマートソニックレシーバー」、IPX5/8相当の防水機能・IP5X相当の防塵機能を搭載している。

個人的感想
この機種は、安価モデルとして売り出されていくと思う。それ以外では使いやすさを全面に押し出し、例えば同じ電話番号から10分以内に2回以上の不在着信を受けると、バイブの振動時間が長くなったり、画面を見るまで繰り返しバイブでユーザーに通知するなどの着信をユーザーに分かりやすく伝える機能「着信拒否」を「電話に出ない」というわかりやすい文言に置き換えるなどの配慮も行っている。


次回は海外モデルの紹介です。


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2017年06月06日

ファミチキ先輩、真っ赤っス(笑)!

SHV32_0953別に小バカにされて怒っているのではありません。商品なので仕方ないのです。


今回は、ファミリーマートで発売中の「ファミチキ(レッドチリ味)」の紹介です。こちらの商品、サークルKサンクスでも購入できます
こちら、フードジョロキアという唐辛子の入った香辛料を振り掛けております



食べてみてわかる、唐辛子の風味。しかもしっかりとまぶしている感のあるチキン(笑)。
確かに辛い。フードジョロキアですからね。でも、辛さが痛いというふうではなく、爽やかな感じに昇華してくれるのは何でだろう

これは辛いのが苦手な人でなければ、十分楽しめる味。辛さが爽やかに感じられる人なら、この商品ハマるでしょう。何でか知らないんですが、今日もう2つ食べてるんですけど(ギャハ)。


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Posted by alexey_calvanov at 23:16Comments(0)TrackBack(0)飲み食い系 

夏の新機種2017 ドコモ編 後編

春の新機種ドコモ編、今回は海外メーカーとタブレット端末の紹介です。


⑤Galaxy S8 SC-02J
韓国のメーカーサムスン電子から発売される5.8インチ有機EL液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.0。
3種類の生体認証(指紋認証・虹彩認証・顔認証)、IPX5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能などを搭載している。

個人的感想
この機種は、お手頃な価格で高精細な映像を楽しみたい人にオススメと言える機種になるのかもしれない。「docomo with」には対応していないものの、ハイスペックモデルになるGalaxy S8+ SC-03Jがあるので、結構安価な機種になるのではないかと思われ。


⑥Galaxy S8+ SC-03J
韓国のメーカーサムスン電子から発売される6.2インチ有機EL液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.0。
3種類の生体認証(指紋認証・虹彩認証・顔認証)、IPX5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能などを搭載し、下り最大788Mbpsの超高速通信に対応している。

個人的感想
この機種は超高速通信を備え、大画面がウリになっている。バッテリーも大きくなっているので、長い間映像を見ている人にも大丈夫な作りになっている。


⑦Galaxy Feel SC-04J
韓国のメーカーサムスン電子から発売される4.7インチ有機EL液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.0で、ベースとなっている機種は、2016年モデルのGalaxy A3
IPX5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能などを搭載している。

個人的感想
この機種、機能面では2016年モデルがベースなので時代遅れは否めない。そのためミドルレンジとして安価な売り方をされるだろう。その証左として、この機種は「docomo with」対象機種になっている。ミドルレンジでも十分という層に浸透させることが目的になるだろう。


⑧dtab Compact d-01J
中国のメーカーHuawei(華為技術)から発売される8.4インチWQXGA TFT液晶を搭載したストレートタイプのタブレット端末。OSはAndroid6.0(将来的には7.0にバージョンアップされる予定)で、ベースとなっている機種は、MediaPad M3
Microsoft Officeがプリインストールされている。またeSIMに対応している。

個人的感想
大きさでは、以前に発売したd-02Hとあまり変わらないものの、機能面ではかなりアップしている。処理速度も上がっているので、安価なタブレットが欲しい人にオススメ。


次回はauの新機種紹介です。


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Posted by alexey_calvanov at 22:42Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系 

2017年06月05日

今度はメロン味メイン

SHV32_0942サンガリアが出している「みっくちゅじゅーちゅ」シリーズ。今月からメロン味(「みっくちゅじゅーちゅ めろん」)が登場しました。期間限定商品になっています。
元々はABCテレビ(朝日放送)の絡んだ企画商品だったのに、いつの間にか全国区になってしまった例ですね。ちなみに、商品の題字は赤井英和さん直筆のもの。うーん、味わいがあるわ(笑)。

こちら、りんご・オレンジ・パインアップル・もも・バナナにメロン果汁を加えたもの(メロンはオレンジとパイナップルの間の量)になっています。



味は、ミックスジュースなんだけど、メロンの味がことさらに強調されているので、ミックスジュースというよりメロンジュースのような感じに。ミックスジュースにメロンが足されただけ・・・と思っていた人には、少々厳しいのかな。私は好きですけど(爆)。

個人的には、昔発売していた「みっくちゅじゅーちゅ いちご」が好きでしたね。今も期間限定で販売している「みっくちゅじゅーちゅ もも」も美味いけどね。


サンガリア みっくちゅじゅーちゅ めろん PET 500ml×24本入
サンガリア みっくちゅじゅーちゅ めろん PET 500ml(24本入)



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夏の新機種2017 ドコモ編 前編

夏の新機種が出揃ったようなので、今回からしばらく夏の新機種を紹介していきましょう。今回はドコモが一番最初に発表会を行ったので、ドコモを一番最初に紹介していきます。その後、au、ソフトバンク、ワイモバイルの順で紹介予定です。


そのドコモですが、大きな施策を打ってきました。
まず一部機種では下り最大788Mbpsの超高速通信を実現し、大容量コンテンツも難なくダウンロード・閲覧ができるようにもなりました。こちらは東名阪の一部地域で先行開始されます。
また夏モデルのほとんどで、「スグ電」という音声終話機能を搭載し、「じゃあね」の一言で電話が切れるようになりました手元を気にせずすぐ切れるので、手が離せない時には便利になりそうです。なお、こちらは将来的には方言でも対応できるようにするとのこと。これも便利だなと。

料金面では「シンプルプラン」を導入しています。このプランは、2年契約でスマホやケータイを契約すれば、980円(税別)/月で利用できるというもの。ただしタブレット端末やモバイルWi-Fiルータは対象外になっているので注意。また一部割引サービス(学割・はじめてスマホ割・U25応援割など)は適用が外れてしまうので付ける際には慎重に
もう一つは、「docomo with」対象機種を購入した際、カケホーダイプラン・カケホーダイライトプラン・シンプルプランのいずれかを契約し、かつspモードとパケットパックの契約をした場合に適用され、月々の利用料金1500円(税別)/月の割引が機種変更(再び対象機種へ変更した場合は不明)ないしは解約されるまで続くというものです。ただし、SIMで管理されているようなので、機種が対象外になっても外れることは無いという抜け道もあるので、不正購入に繋がるのではという心配もしております。また「月々サポート」・「端末購入サポート」も外れてしまうので、割高になるケースもあるそうです。

なお、dtab Compact d-01JではeSIM(Embedded SIM)というSIMの抜き差し無しで契約を結ぶことのできる方式が採用されています。かつてauがメインで行っていたOTA(On The Air。番号の入っていない機種(白ロム)を通信(遠隔操作)で電話番号の入っている機種(黒ロム)に切り替える)方式に近いものと思えばわかりやすいのかと。


では、新機種の紹介です。今回は国産モデルの紹介です。


①Xperia XZs SO-03J
5.2インチのフルHD TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
メインメモリの増強が図られた他、IPX5/8相当の防水・IP6X相当の防塵機能、指紋センサー、1920万画素のCMOSアウトカメラ・1320万画素のCMOSインカメラを搭載している。

個人的感想
この機種、メインメモリが増強され、処理でもたつくことは少なくなったと思われる。ただ、それにより一部機能は前機種より少し落ちてしまったのかなと。それでもハイスペックな機種であることは変わりないので、シックな色も相まって人気機種になるのではと思われ。


②Xperia XZ Premium SO-04J
5.5インチの4K TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
下り最大788Mbpsの超高速通信、IPX5/8相当の防水・IP6X相当の防塵機能、指紋センサー、1920万画素のCMOSアウトカメラ・1320万画素のCMOSインカメラを搭載している。

個人的感想
Xperia XZs SO-03Jと違うのは、超高速通信に対応している点と4K HDRに対応している点。特に4Kはスマホでは初対応になるとのこと。4Kに対応していない映像(例:DAZN・YouTube)も、それ相応の対応をするとのことなので、とにかくきれいな映像を見たい人には、この機種をオススメ


③AQUOS R SH-03J
5.3インチのWQHD TFT液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
2260万画素のCMOSアウトカメラ・1630万画素のインカメラは共に20mm以上(アウトカメラ22mm、インカメラ23mm)の降格撮影が可能になっている。その他、IP5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能、下り最大788Mbpsの超高速通信を搭載している。

個人的感想
機能面ではソニーの機種より上回っている部分があり、機種も丸みを帯びた柔らかい印象を持たせたものになっているので、女性を中心にウケる機種になるかもしれない。


④arrows Be F-05J
5インチIPS液晶を搭載したストレートタイプのスマートフォン。OSはAndroid7.1。
IPX5/8相当の防水機能・IP6X相当の防塵機能・MIL-STD-810G規格に14項目準拠した耐衝撃機能を搭載している。

個人的感想
機能的な面では、耐衝撃機能を備えた以外は、平均的な機種。カラーリングも万人受けを狙ったものになっている。さらに「docomo with」に対応しているので、安価な機種が欲しい人向けの機種になるのかもしれない。


次回はドコモの海外モデルとタブレット端末の紹介です。


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Posted by alexey_calvanov at 23:27Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系