2006年01月31日

130円になります

今日の帰り、ファミマに寄る。せっかくなので、買い食い(笑)。


ちょうどというか、たまたまというか、ハッシュポテトとカニクリームコロッケがあったので、購入。


はい、ここで算数のお勉強です。

ハッシュポテト 80円
カニクリームコロッケ 110円

合計 190円

のはず。
ところが、バイト君、


130円になります。


・・・


・・・・・・


・・・・・・・・・


えっ?130円?
130円でいいんですか?
というわけで、そのままお支払い
どうやら牛肉コロッケと間違えたらしい。

まぁいいや。バイト君が間違えてるんだし(゚∀゚)ギャハ。
  

Posted by alexey_calvanov at 23:25Comments(8)TrackBack(0)飲み食い系 

2006年01月30日

今日は『アレ』の日

はい、以前伺いました総スカン企画その1です。
タイトルからもう察知したそこのアナタ、抗議文の用意できましたか?<サイテー。


で、何なのかというと、某英会話学校ことE●CのCMです(以下会話部分青字になります)。


年頃(20代前半か半ばくらい)のおねーちゃん
Today,I have a “Special” day.(今日、私『アレ』の日なの。)』
・・・おねーちゃん、『アレ』っすか!こりゃ大変だ!

お父さん(歳にして50代)
『“Special!?” Me,too.(『アレ』だって!?私もだよ。)』
・・・お父さんもですか!こりゃ一大事!

おじいちゃん(かなりの歳)
Me,too.(ワシも。)』
弟?(歳にして10歳いくかどうか)
Me,too.(僕も。)』
・・・おじいちゃんや弟までもですか!そんなバカな!?ありえな~い!

お母さん(歳はお父さんと同じくらい?)
『(韓国語で『お母さんも今日からアレよ』と言っている。)』
・・・えええっ!もう花も(以下検閲)

お母さん以外全員
Wonderful!(すごい!)』
・・・そりゃみんな驚くわ。もう花も(以下検閲)。


結局、『アレ』とは何だったかというと、


英会話のレッスンの日


だってさ!お母さんはさしずめ、その部分が韓国語レッスンになるんだね!
慌ててお赤飯・・・。
はい、もうおかわり・・・じゃなかった、おわかりですね。
一言言ってやりましょう。<このスットコドッコイ!おたんちん!
・・・勘違いも甚だしいですか?< 当 た り 前 !


ちなみに、ラジオCMではきちんと『アレ』の部分は『英会話レッスン』って言ってましたよ。
紛らわしい<それはオマエの頭ん中じゃ!
  
Posted by alexey_calvanov at 23:24Comments(2)TrackBack(0) 女性陣から総スカン系(爆) 

治ったようです

先週1週間ほとんど棒に振ってしまったあの風邪ですが、今日仕事で1日働いていても、結局何もなかったので、もう大丈夫と判断しました。
とりあえず、完治・・・ということで。<自信ないのかヨ!
・・・またぶりかえしたらやだもん(爆)。
・・・いやそんなことはないと思いたいが、また一緒に働いてる人ゲホゲホいってるし(核爆)
ということで、皆さんも気をつけましょう。


遅くなりましたが、たくさんのお気遣いのお言葉、誠にありがとうございます。
こんなことやってずに休んでなさいという言葉にも逆らいやっとりまして、誠に申し訳ない。一応身体の調子のいい時に書いていたと『釈明』させてください。
  
Posted by alexey_calvanov at 23:00Comments(8)TrackBack(0)etc 

2006年01月29日

おかんに動きがありました

いつも目の前にDSがあったにもかかわらず、なかなかやろうとしなかったうちのおかん
ところが、昨日大きく動きがありましたので、お伝えします。


どうやら来週会社周りにやりたい人がいたらしく、貸してほしいとのこと。
それがきっかけで「脳を鍛える大人のDSトレーニング」をプレイし始めたではないか!

・・・と喜べたのはそこまで。
その後は、やれどうやるだの、やれ問題数はどう増えるだの質問攻め

答え
めんどくさがらずに説明書読んで下さい。
頼むから。やったことない人間が知るよしもないから。

脳力アップの道はまだ始まったばかり・・・。
  
Posted by alexey_calvanov at 23:04Comments(5)TrackBack(0)ゲーム系 

2006年01月28日

あの日買った『戦利品』

ホントは昨日書こうかと思ったんですが、今日の今頃までずれ込んだ・・・(嘆)。
昨日(1/27)、病院帰りに買いたかったものと買おうと思ったものを求めて各々のお店に飛び込んだわけです。逆にいうと、良くなっている今のうちに・・・という思惑もあったりなかったり(笑)<笑い事じゃない。
それが以下のものです。
まぁ、久しぶりにいろんなもん買ってるなぁ。
で、写真左上から・・・。


えいご漬け
一応外大出だが、英語能力が落ちてないかというのと、個人的な趣味のために購入決定。TOEICで600点レベルくらいまでだって。へぇ~。
詳細レビュー予定。Yギワにて購入。

週刊ファミ通
これはおなじみ。ゲーム業界の日経新聞クラスにまで最近なってしまったなぁ。
それゆえか、最近は昔ほどのおバカ記事(ネタともいう)やコーナーがなくなった気がする。ゲーム帝国がなくなったのもそのせい?その後のコーナーもなんか弱い・・・。2月の「俺信買え?!」で活躍?いつも通う本屋のひとつで購入。

CD:♪THIS ILLUSION/M.H.
最近テレビアニメで「Fate/stay night」が一部地域でO.A.されてますが、結構面白いんですよ。これが。
今回は(ゲームソフト持ってるのにもかかわらず)予備知識全くなしなのもあるのかも。タイガ先生最凶!<鉄入りのポスター丸めたので面取りされますよ!
ちなみに絵がきれいです!すごくきれいです。
で、その主題歌がこれ。アニメ版は「disillusion」なんですが、ゲーム版のCDは上のタイトル。まだアニメ版は出てないんですが、メロディーはなぜかゲーム版と同じ(ただ音階が違う)。しかも読み方も同じ「ディスイリュージョン」
そこで「illusion」を調べてみました。

illusion:引田天功さんが見せるマジックの名称。

・・・へぇ~。
・・・って何じゃいこの辞書は!<あ、それ俺の辞書。
こんな変な辞書置いとくな~!


(ひともんちゃく中)
〇__ ササ、オソウジオソウジ・・・
_|  |_


はい「illusion」は「幻覚」という意味で、恐らく、サーバント同士の戦いが素人から見えないからこう捕らえたのかと。
これが「disillusion」だと「幻滅」という意味で、えらい変わってくるんだなぁと驚愕
アニメ版は後日紹介予定。Yギワにて購入。

涼風4巻
言わずもがなDVD4巻。『アレ』は近日公開。<ひっこめ~。
・・・Yギワにて購入。

ゆびさきミルクティー6巻
出ました。今回最大の目的。ヤングアニマルで好評連載中の「かぎりなく透明に近いストーリー」
実際のところは涼風以上にドス黒かったりしますが・・・
いよいよクライマックスが近いので、じっくり読もうかと思います。
詳しい中身等は近日紹介予定。いつも通う本屋のひとつで購入。


結論から言って、この人の本性は『おかしい人』で片付けられるんでしょうなぁ(ギャハ)<おかしいですよ!カ●ジナさん!
  
Posted by alexey_calvanov at 22:36Comments(10)TrackBack(0)とっくしゅ~で~す 

春の新機種出揃う ~ボーダフォン編~ 後編

ボーダフォン後編はPDC2機種です。


①V403SH
デジタルV4シリーズの中では初めての200万画素カメラ搭載。モバイルASV搭載で高視野角・ハイスペックで見ることができる。必要な機能のみに絞り込んで、でか文字になる「シンプルモード」スカイメールボタン一押しで特定階層の文字が大きくなる「ワンタッチでか文字モード」が初めて両方とも搭載されるようになった。

個人的感想
恐らくシャープPDCモデルの集大成になるかもしれない。V501SHで好評だったでか文字モードがシンプルモード共に搭載されたのは大きい。また外地は黒ないし白地に白抜きないしは黒抜きのボタンなのでかなり見やすい。ただ、残念ながら、将来の地上波デジタルにあわせてか、テレビ機能は廃止されたようだ


②V502T
シンプルモード3搭載ながら、東芝のPDCモデルでは初めての音楽再生機能を搭載。薄さも20ミリとかなり薄い。ボタンはV603Tの頃の大きさを継承。またリミットモードが復活

個人的な感想
V501Tの頃にあったボタンの小ささに関して今回は解消。あとよく言われているメロディ音の小ささが解消されれば、究極のシンプルフォンになりうる可能性もある。また若者向けに多彩なカラーリング音楽再生機能、子供向けにはリミットモードが付き、ボーダフォンでは珍しい全方位型(ユニバーサル)ケータイになりそうである。


昨年終盤から反転攻勢を仕掛け始めてきたボーダフォン。生産体制さえ間違えなければ確実にシェアアップにつながる機種もあると思う。
あとは不具合が出ないよう、検査体制の徹底をお願いしたい・・・。
  
Posted by alexey_calvanov at 20:53Comments(4)TrackBack(0)ケータイ系 

春の新機種出揃う ~ボーダフォン編~ 前編

春の新機種紹介の最後はボーダフォンです。
相変わらず3Gのサービス展開の悪さに辟易(へきえき)してますが、実はボーダフォンが推していきたいのが3Gだと言ってるのですから、たまらんちんなわけです。
で、その救済策としてPDCケータイ(以下PDC)も出してきてはいるわけですが、ドコモと同様、かなり数を絞ってくると思います。むしろ、ドコモよりも早く新機種やサービスを打ち切りそうな勢い・・・
実は2年前の秋から去年の2月(丁度V603SHやV603Tが出た頃)、急激にPDCを作らなくなったことがあり、あちこちの販売店が悲鳴をあげていた時期がありまして・・・。春モデルが出揃う頃に同じ事が起こらないか心配です。その頃も『PDC打ち切り説』が飛び交い始めてましたから。しかも「え、あんなサービスレベルで!」のおまけ付(爆)。
そんなネガティブイメージの強いボーダフォンですが、ポイントは女性獲得に力を入れているところ。かなりライトでポップな色合いが強いです。現に現行モデルで新色を出す色も明るめの色だし。
とりあえず、見てみましょう。


まずは3G


①804SH
現在発売中ですが、時期的に見て、また新文字ロゴになっているところから春モデルと位置付け。
今回紹介するモデルの中で、春モデルの新機能(ボーダフォンライブキャスト(いわゆる夜間に情報を配信するシステム)など)がない。その代わり、モーションコントロールシステムを3Gでは初搭載。おサイフケータイも内蔵。

個人的感想
最小ケータイでおサイフケータイだった703SHfと比べると若干大きめだが、カメラ性能が大幅アップ。フラッシュ機能がなくてスルーしていたシャープユーザーはオススメモデルになるだろう。ちなみにディズニー付。


②804SS
韓国サムソン電子開発のモデル。外国産モデルとしてはフィンランド:ノキア・スウェーデン(本社はイギリスだが、携帯製作は主にスウェーデンなので敢えてこう表記):ソニーエリクソン・アメリカ:モトローラに次いで4番目(うち2社が事実上撤退)。3Gモデルの中では最も薄い14.9ミリで140メガの大容量メモリを装備するが、外部メモリには非対応。なおユーザーインターフェースは日本式。

個人的感想
外部メモリがない
のが痛い。また春の新機能が楽しめないので、薄さのみで惹かれる人が購入するだけの可能性もある。あとは外国産なので、価格が安いというのも要因になるかもしれない。ただ、過去ボーダフォンの外国モデルは壊れやすいという悪評がついてまわるので、ご多分に漏れず・・・にならないことを祈りたい。


③804N
コンパクトサイズに仕上がった音楽ケータイ。内部メモリ上に最大1000曲保存できるのが特徴。またPCから付属のUSBケーブルを介して、804N内にあるmicroSD(旧名TransFrash)カードにダウンロードすることも可能。またNEC端末としては初めて国際ローミングに対応

個人的感想
これまでNEC=国内専門機というイメージが強かったため、国際ローミングができる機種でNECが・・・という方にはうってつけの機種。また今までのNECの機種と比べても小さくなったので、扱いやすくはなったかも。ただ、メモリ内蔵型でMicroSDなので手に入れるのも苦労しそう・・・。


④904T
今回唯一の90Xシリーズ。回転2軸だが、回転した側にも十字キーと決定キーが配置され使いやすくなっている。またカメラは320万画素CMOSさらにおサイフケータイとGPS機能、春の新機能がすべて付き、Beat Engine(音楽編集ソフト)対応で音楽ケータイの側面がついたりと、至れり尽せり全部付きになる。

個人的感想
サブディスプレイはモノクロだが、回転して使う機会が多ければそんなに気にすることはないだろう。とにかくボーダフォンユーザーとしてはシャープ以外で初めて(?)の全部付きになるので、どう動くかが注目される。特に903SH・V604SHが唯一の超ハイスペック機なので、いかにそこに食い込めるかに焦点が集まるかだろう。


後編はPDC編です。
  
Posted by alexey_calvanov at 20:19Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系 

春の新機種出揃う ~ドコモ編~ 後編

さて、ドコモの春商戦のメインになる702iDシリーズです。
全体的なデザインとしては、スクウェアでフラットなデザインが多く、なんか角の多い機種という感じがします。一部は違いますが。

前にも書きましたが、このモデル、一部のものにはロースペックモデルでありながら、デザイナーがからんでいるデザイナーズモデルになっているところ。それ以外にも色々違うところがあるようです。
ちなみにiDの『D』は、デザイナーズの『D』だそうです。
では、早速見てみましょう。


①N702iD
フラットでスクウェアなデザインのケータイ。佐藤可士和氏とNEC、ドコモによるコラボレーション端末。ロングサブディスプレイが備え付けられており、ここからiチャネルやミュージックプレイヤーの再生情報が閲覧可能
また、背面液晶は有機ELバックライトには無機ELが使われ視認性がアップ

個人的な感想
カメラの画素数に関しては平均的。それ以外にもミュージックプレイヤー以外はこれといって目立った機能が少ないので、デザイナー好きまたはNEC好きな方にオススメ。


②P702iD
702iDシリーズで唯一のプッシュトーク搭載機種。グラフィカルなメニュー以外にもかんたんモードが設定可能。また音楽再生機能SD-Audioも対応。

個人的な感想
かなりターゲットである30代~40代女性を意識した機種。もちろんシルバー等の定番色が用意されているので、男性層も安心して買える。98gと意外に軽く、プッシュトーク・かんたんメニュー・SD-Audioなどロースペックとはいえ侮れない機種。


③SH702iD
702iDシリーズ最軽量89gのケータイ。デザイナー松永真氏によるコラボ端末。全体的にスクウェアな仕上がりになっている。製品以外でも外箱にもこだわったデザインケータイになりそう。なお、miniSDは電池パックを外したところにスロットがある

個人的な感想
シリーズ最軽量でデザイナーズケータイ以外はこれといって目立ったところがないモデル?シャープ好きならオススメのモデル。


④F702iD
702iDシリーズの中で唯一おサイフケータイ対応機種。JR東日本でサービスが開始される「モバイルSuica」やドコモのクレジットカード対応サービス「iD」にも対応。
また同シリーズの中では唯一902iシリーズと同等の大容量アプリにも対応。
さらにUSBケーブルが同梱されており、PCと接続すると電話帳や画像をバックアップできるが、外部メモリ非対応なので注意が必要。

個人的な感想
色がかなり派手なので、持つ人を選びそうな可能性あり(特に金色)。しかしながら、902iシリーズと同様、おサイフケータイ・大容量アプリを持っているので、安価で使いたい・楽しみたい方にオススメちなみにおなじみの指紋認識機能もあります。


⑤D702iD
702iDシリーズの中で唯一のストレートモデル。厚みも16.7ミリと薄い。長い時間操作しないとロックがかかる機能が搭載。またロック機動時間は設定できる。他にシンプルモード搭載。ただし外部メモリには非対応なので要注意。

個人的な感想
唯一のストレートモデルなので、待ってましたとかスライド式に不満のある方にはオススメだが、同じ時期に出てくるであろうSO902iと比べてしまうと、大きさと外部メモリがある部分で不利になってしまう。ただ、ボタンや画面は若干大きめなのでそこのあたりで薦められるだろう。なお個人的には好みの色合い。


今回のドコモの新モデルは、確かにロースペックではあるが、一部機種には902iシリーズと同等の機能が付いている機種もあるため、一概にロースペックだからと切り捨てることができないだろう。
たぶんそうやすやすと値下がりはないのかもしれないが、安価(こなれた価格)になれば、一部機種では大ヒットするだろう。


次回はボーダフォンの新機種を紹介。
  
Posted by alexey_calvanov at 15:33Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系 

2006年01月27日

点滴を打つ 後編

前回までのあらすじ
遂に高熱が酷くなり、いよいよ抜き差しならなくなったため、病院へ点滴に・・・。
点滴は何事もなく終わったが、「明日も来てくださいね」の一言で、また行くという急展開に・・・。


点滴を打ってもらったおかげか、今までの中で一番楽な朝を迎える。
ところが、今度は寝違えで首が痛い・・・(泣)。まぁ、今までほとんど寝っぱなしだったし。

昨日とは体調は打って変わって好調のため、電車で病院へ。
5分ほど遅れて着いたが、もう待合室の2/3が埋まってるよ・・・。

しばし待つ。そうすると、前回よりか早めに呼ばれる。


今回は純粋に点滴だけだったので診察も早く簡単に終わる。その時、昨日の血液検査の結果が出たので、その用紙をもらい説明を受ける。
下がその紙。




いわゆる人間ドッグの血液検査と同じなんでしょうが、ここで理科(生物)か保健体育のおさらい
風邪の時は細菌を殺すために白血球が増えます。それゆえに、白血球数がやや多め。それと関連して、赤線で引いてあるところの『H』の部分が通常より多いとのこと。リンパ球が低いのも、リンパ腺が若干腫れているのと関連があるのかも。

で、ここ数日何も飲めず食えずだったことが如実に出たのが、赤線で引いてあるところの『L』の部分
たぶん、何も食べられなかったせいで脱水症状や偏頭痛が出たのだろうと先生。


診察終了後、点滴へ。
が、今回の看護士、あまり点滴打ちが上手くないらしく、

「ちくっと来ますよ~」ぷしゅ・・・。
「もう1回来ますよ~」ぷしゅ・・・。
「またちくっと来ますよ~」ぷしゅ・・・。

3回も打ちやがった(嘆)。


まぁ点滴は前と変わらず無事に終わったんですけど、そこから聞こえた看護士の会話がまた(いろんな意味で)生々しい・・・
やれあのボディソープは肌荒れがするだの、やれりょうりがああだのこうだの・・・。
で、その中で料理の調味料「さしすせそ」の話が出てきたんですが、
「『さ』は砂糖でしょ。『し』は塩でしょ。『す』は・・・お酢か。あ、『そ』はみそか。で、『せ』は何だったっけ・・・?」
・・・ええと、『せ』は醤油ですよ!ナースコールよろしく用もないのに呼んで教えてやろうかと思いましたが、私の中の『法の良心』がそれを許しませんでした(笑)


「もう大丈夫ですよ~」と先生のお墨付き(?)をもらって、帰ることに。
買い物だけ済ませて帰ろうかと思ったその時、店から電話が・・・。
何やらセキュリティ用のカードがロックされ、本人以外でないと解錠できないとのことで、急遽店へ・・・。


店に着いてすぐ、解錠手続きとこれまでのことの経緯を話すことに・・・。
一緒に働いている子には「感染さないで下さい」とあしらわれ(泣)。部屋が暑いのに、「オマエ冷や汗出てるけど大丈夫か?」と心配される始末・・・。


家帰ったのはお昼過ぎでしたが、クタクタでした(嘆)。
でも、直ってきたおかげか反動はまだなし。明日には風呂に入れるとのことだそうです。仕事も日曜日には復帰できるとのこと。


とりあえず、ほぼ完治しました。
正確には来週の月曜までには出せると思います。仕事に出てみたらぶり返す・・・というのではいかんですから(爆)。
大変お騒がせしました。・・・もう大丈夫だと思います。たぶん。
  
Posted by alexey_calvanov at 16:16Comments(12)TrackBack(0)とっくしゅ~で~す 

2006年01月26日

点滴を打つ 前編

朝からやっぱりだるく、家族の車で病院へ・・・。


「8:50までに来て下さい」と言われていたので、早く出たのだが、予想よりも早く8時半に着。
・・・まだ病院掃除中だったよ。
掃除機のウインウインいう中で診療を待つ・・・。

着いてから約40分後、やっと呼ばれる。
先生からは「だから点滴打っておけば良かったのに」とお説教。
とりあえず、昨日からの症状を話し診察。すわ点滴かと思ったら、「座薬用意しますんで」
・・・へ?座薬?
なぜに座薬?
そのあたりに説明はなく、2種類の座薬をもらう。


座薬を入れた後、いよいよ点滴。
まずアレルギーテスト(パッチテストとも言うが)。何もないことが確認されてから、血液採取と点滴へ・・・。
痛いことは痛いのだが、激しく痛いというふうではなく、ちく~~~っと痛くなる感じ。

最初は点滴の薬だけ。1/5ほど点滴を打たれた後、抗生物質を注入。「気分が悪くなったら言ってくださいね」とは言われたものの、何の問題もなし。むしろ気持ちの良さに寝ていたようだ。


・・・軽くヤバイ(笑)。


1時間半後、点滴終了。
頭の痛みはまだあったものの、大分楽になりました
今も少し熱があるものの、最初の頃に比べ、かなり楽です。
やっぱり点滴は偉大なり・・・。


「明日も点滴に来て下さいね」と先生。
へ?明日もですか?
だからタイトルが『前編』なのか(ギャハ)!<ギャハじゃない!


というわけで、明日も同じ時間に点滴に行って参ります・・・
これで良くなるなら安いもんだ・・・。
  
Posted by alexey_calvanov at 17:56Comments(12)TrackBack(0)とっくしゅ~で~す 

2006年01月25日

病院へ行ってきました

体調は良くなったり悪くなったりを繰り返して大変です。


実は、朝何か飲もうと部屋から出た時、急にめまいがして、目の前が真っ暗に・・・。気が付いたらおかんが必死に呼び掛けてました。汗ダクダクでしたし。


しかし、その後は平熱。病院へ行った時も多少身体がダルいなぁと思った位で、特に何ともなし。
医者に診てもらった時も、インフルエンザ菌は検出されず。でも症状からみて、間違いなくインフルエンザだったそうだ。


ところが、家に帰ってから暫く寝ていると、また熱が出てきた。測ってみると、


おいおい39.5℃あるよ!


こりゃいかんと思い、明日仕事休む連絡と、点滴の予約入れました。


今は熱さましで落ち着いてますが、なんか足に力が入らない・・・。頭も痛い。
  
Posted by alexey_calvanov at 19:42Comments(2)TrackBack(0)とっくしゅ~で~す 

2006年01月24日

バカも風邪ひいたらしいぞ(ギャハ) その後

今日は仕事に行き、一日仕事していたんですが、不思議なことにふらつきとかめまいとかは全くなし
薬も飲んだんですが、一錠でいいところを間違えて二錠飲んでしまい、何か頭が痛いなぁと思い、今に至る。


うちに帰ってから、熱を測ってみると・・・、


38.4℃


・・・食欲は戻った(実は書き上げた後、グロッキー状態に(爆))のに、こりゃいかん。


明日、遂に病院に行ってきます・・・。
こりゃ通常の話も書けなさそう・・・。


ちなみに、うちのおかんはインフルエンザだインフルエンザだと騒ぎ立て、タミフル24時間飲んどりゃ治るんじゃと、相変わらず『民間療法』クラスの発言ばかりのたうちまわるし・・・。


風邪が人を怖くする(爆)。
  
Posted by alexey_calvanov at 21:26Comments(4)TrackBack(0)とっくしゅ~で~す 

2006年01月23日

バカも風邪ひいたらしぞ(ギャハ)

・・・ついにひいた模様。
のどが痛いです。背筋に軽い悪寒を感じます。
でも、せきは出ず、吐き気もない。さらに言うと食欲旺盛(爆)。


早いこと直さないかんと思い・・・
オレンジジュース買って来ました!<ビタミンCたっぷりだからね・・・
で、そのオレンジジュースを・・・
ほぼ1日で飲み干しました(ギャハ)!<おかしいですよ!
1Lのアレです。アレ。
グビグビと。


せっかくなので、パイナップルジュースも買ってきてました。一応ビタミンCあるかな・・・と思い。
・・・これも1日で飲み<干すな!


コメントレスとかが遅れるかもしれません。よしなに。
皆様もお大事に・・・。
  
Posted by alexey_calvanov at 17:44Comments(12)TrackBack(0)とっくしゅ~で~す 

【緊急】20000アクセスオーバー

1/21で20000アクセスオーバーしました。
ひとえにサイトを訪れてくださった皆様に感謝感激です。
ありがとうございます。


10000毎のアクセスオーバーで勘定し始めて、初めてのオーバー報告です。
3ヵ月半での達成ということで、平均的というのか遅いのかなんともはや・・・。
同じペースで行けば、次回達成は4月以降?と勝手に推測。


もう一度。ひとえに皆様のおかげです。
ありがとうございます。
  
Posted by alexey_calvanov at 17:29Comments(9)TrackBack(0)etc 

2006年01月22日

春の新機種出揃う ~ドコモ編~ 前編

さて、前回はauを取り上げましたが、他社のケータイもそろそろ春商戦に入り、いくつかの機種が発表されました。で、今回は最大手ドコモを紹介。

ドコモの特徴は、年末にほとんどハイスペックモデルを出し揃えたところ。お決まり(?)の先行逃げ切りパターンに持っていこうと考えているのかもしれません。
それゆえか、今回の発表はロースペックモデルの702iDシリーズ中心。でも、単なるロースペックではなく、デザイナーとコラボしたデザインケータイに仕上がっている。そのあたりは、auのau design projectをかなり意識しているのかもしれない。
春モデル前に発表されたもの以外だと、SA800iとN701iECO。そしてハイスペック唯一未発売のSO902i
では詳細を見てみましょう。
まずはメインの702iDシリーズではなく、その他のシリーズから。


①SA800i
対キッズ用に製作されたFOMAシリーズ。三洋は最近、ドコモに『復帰』したばかり。au時代に築いたナビゲーション機能や防犯機能をドコモで発揮している。
今回は引っ張るとブザーが鳴る防犯ブザー機能搭載。また、いまどこサーチ機能があり、電源を切っていても定期的に電源が立ち上がり、現在位置を飛ばしてくれる。
それ以外にも、キッズモードが標準装備されているため、難しい漢字を出さないように配慮。キッズiモードも契約すればキッズiメニューを使うことができる。
なお、電池は簡単に外すことができないよう、特殊なネジで固定されている(恐らく写真で見る限り、六角レンチでないと外せないと推測)。

個人的な感想
ポップな色合いが小学生とかにウケそう・・・かな?好みの分かれそうな機種。
しかし、子供には大きいのではないかと思えるが、いかに?
カメラは一世代前のスペックなので、子供にはそのあたりを説き伏せないといけなくなりそう。


②N701iECO
ケナフ繊維強化バイオプラスチックを使用。表面積比で約75%は植物原料プラスチックが使われている。2006年12月までは購入ユーザーの請求額の1%を「ドコモの森」などの自然環境保護活動に充てる。

個人的な感想
基本的なスペックは前のN701iと同じなので、人と変わったモデルが欲しい人向け。女性にウケそうな色かも。


③SO902i
ソニー初のFOMA。今回はシャープとの共同開発になる。
ストレートモデルで、かつてのpreminiをほうふつさせる小型モデル。しかしながら316万画素のカメラ・手ぶれ補正機能・プッシュトーク・メモリースティックDuo対応。

個人的感想
日本のモノの技術力を見せ付けられそうな製品。とにかくこんな小型モデルにいろいろなものを詰め込んだと関心。
小さい形が欲しい、ストレートが欲しい方はもうこれ狙ったほうがいいでしょう。色もあまり奇抜なものがないので勧めやすい。


次回はメインモデル702iDシリーズを紹介。
  
Posted by alexey_calvanov at 23:00Comments(0)TrackBack(0)ケータイ系 

2006年01月21日

ハマってる食い物 その15

グリコの『うま塩海鮮皿うどん』。


中に入っている具材が美味い。
・・・ヤングコーンが甘いんだよ。ヤングコーンが。
皿うどんとの相性も悪くありません。


少し高い(315円)ですが、美味いです。
  
Posted by alexey_calvanov at 23:12Comments(7)TrackBack(0)飲み食い系 

2006年01月20日

春の新機種 出揃う ~au編~ 1X編

au編の最後は学生・シンプルユーザー向けの1X編です。
最初の記事(詳しくは『春の新機種 出揃う ~au編~ WIN前編』参照)にも書いたとおり、auの春モデルは新入生獲得のため、ガク割の利く1Xモデルを中心に発売していたし、現に先に発表があったのはこのモデルだった。
加えて家族割ワイドサポートがあるため、かなり力を入れてくるだろうと思われていたが、現状は三洋からの3機種のみ。今回の春商戦は定額・多機能のWINが中心になる初めての商戦となった。
しかしながら、今回の1XモデルはA55XXシリーズ。1Xの中ではランクが高く、かつてのハイスペックモデル。決して手を抜いていない。


①A5518SA
声で目的地検索等ができる、新EZナビウォークに対応。またHello Messegenerにも対応しており、ハイスペックでもランクはA5515Kレベル級。また遠隔操作でのロックが可能で、今回の発表機種の中では唯一外部メモリ対応。

個人的な感想
薄い。ボタンもでかく、色も意外に高級感がある。かつて薄型モデルとして出したA5503SAやA5507SAと同じくらい完成度が高い。
1Xで良ければ、この機種はオススメ。強いてあげるなら、カメラが130万画素なので、高機能カメラが欲しければ、A5515Kにするのがベター


②Sweets pure(A5519SA)
ローティーン女子向けのモデル。四角い形ではあるが、全体的には角を取って丸みを帯びさせている。
新EZナビウォーク機能を搭載。♯ボタンを押すことで防犯ブザーになる機能も搭載。またジュニアモード(子供向けモード。ウェブ等の利用を制限できる)も搭載

個人的な感想
とにかくターゲットを絞ったモデル
防犯ブザー機能は、昨今の世相を反映させたローティーン女子向けといえよう。ただローティーン向けにはやや大きい?しかしながら、ポップな色合いはかなりウケそう


③A5520SA
こちらもジュニアモード搭載。Sweets pureと違うのは自分の身を守る機能が充実していること。ココセコムEZやHELPNETケータイに対応。また防犯ブザーにも対応。

個人的な感想
子供だけでなく、お年寄り等にも使えそうな機種ではあるが、いかんせん色がそらいろのみ。もっとカラフルになったらありがたい・・・。なお、大きさは3機種の中では中間。


1Xはどちらかというと機能を求めるというより、ケータイ入門機の側面が強くなっているような気がします。ここでパケ代がかかるようならば、WINへ・・・という布石が打てるようになっているのでしょう。そのあたりがドコモやボーダフォンではなかなかできないところ
WINを持っている人達には、既に『時代遅れ』の感が強いのかもしれませんが、家族割ワイドサポートの登場で安くておトクで使いやすい機種としての地位を確立していくかもしれません。


次回はドコモの新機種紹介予定。
  
Posted by alexey_calvanov at 23:11Comments(2)TrackBack(0)ケータイ系 

2006年01月19日

春の新機種 出揃う ~au編~ WIN後編

さて、後編です。


④W41K
A5515Kとほぼ同等のカメラ(323万画素)搭載で、しかも手ぶれ防止機能を搭載。カメラ撮りの苦手な方にも簡単に撮れるようになっている。
また、Photoshop Album 3.0miniが付属CD-ROMとして同梱され、写真がお茶の間で管理・編集しやすくなっている。液晶もWINでは初のモバイルASV(シャープが開発したハイスペックQVGA液晶といったところか)搭載。
また音にもこだわっており、充電台には重低音ウーファー搭載。ケータイでは再現しにくい低音(バス音)を再現できるようになった。

個人的な感想
とにかくカメラが今回発表の中では高モデル。またシャープ製品で好評のモバイルASV搭載。よりきれいな液晶で撮影したものが見えるのだから、カメラ好きにはたまらないモデル
また、見た目も以外にも京セラらしからぬ高級感漂うモデル。有機ELの液晶から流れる画像も結構おしゃれで、上手く立ち回ればかなりの層に働きかけられるモデルかも。ただ、それ以外の機能(例えばPCサイトビューアーがないなど)が若干おざなりの可能性が多聞にあるので、こだわりの機能を求めてない方は注意が必要。


⑤W41CA
以前発売していたW31CAからブラッシュアップ。これまでの機能に、FM・赤外線通信ポート・遠隔操作もできるFeliCa機能を搭載。形はほぼそのままなのに薄さ22ミリを実現。小型・軽量化を図った。

個人的な感想
W31CAがかなり完成された領域にあったため、あまり大きな変わり映えがないのがマイナスその1。また、カメラが207万画素にスケールダウンしたのがマイナスその2
ただ、W41Hと比べ、エンタメ性は若干低いものの、ほぼすべての機能が使え、若干安い予想が出ているので、コンパクトさと全方位性でW41Hの代替機的扱いになるのではと推測。


⑥W41S
元々ウォークマンやFeliCa機能を開発した会社でもあるので、それらの機能に対するこだわりが強い。ミュージックリモコン内蔵のイヤホンマイクも搭載。またEdy機能をすばやく確認できる専用ボタンを配置。またFeliCaの電波を受信できると発光ダイオードが光る機能も搭載。
また、W32Sで好評だったドラマメニュー(Flashを使ったグラフィカルなメニュー表示機能)も搭載

個人的な感想
カメラ機能は『標準的』。auの求めている音楽機能にさらに一手を加えてはいるが、W41Kのような重低音ウーファーがないので、やや中途半端の感あり。ハイスペックとうたっているが、ミドルレンジ的扱い?


⑦W41SA
充実したセキュリティ機能が搭載(例えば閉じるとロックされる機能など)。
USBケーブルをつなぐことで、PCのウェブカメラ機能に変化することができる。

個人的な感想
この機種に書くことはあまりなし。ポップな色合いが強いので、女性を意識した機種になりそう。これといった特徴に欠ける機種(敢えて言うならセキュリティ機能)なので、安いWINならという目的に使われそう。かなりミドルレンジ色の強いモデル。


とりあえず、WINではそんな感じ。
すべてに個性的な色合いが強く、また共通して言える音楽とPCとの連携が特徴的なケータイ。それに尽きます。

個人的にオススメなのは・・・、
ワンセグが見たいならW41H。私自身も見てよければ欲しい。
次にW41CA。W41Hと『兄弟機』でもあるため、ワンセグが不要で、カメラのこだわりがなければ、これでも十分。
それ以外だと、W41T。やはりHDD搭載は大きい。


次回は1Xの3モデルを紹介。
  
Posted by alexey_calvanov at 23:35Comments(16)TrackBack(0)ケータイ系 

春の新機種 出揃う ~au編~ WIN前編

遂に春のモデルが出揃いました。
auはWINシリーズ7機種+1Xシリーズ3機種、ドコモがFOMAシリーズ8機種、ボーダフォンは3Gシリーズ4機種+2Gシリーズ2機種(すべて1/20現在)発売予定となった。

で、今回は一応DUOBLOGの親玉(爆)、auからご紹介。


auの特徴としては、『春モデルは学生層を刈り取るモデル』という意識が強く、WINモデルよりも1Xモデルが強かったりするんですが、今回は時代の流れからか、WIN主流のモデルになりました。しかしながら、今回の1XモデルもかつてのハイスペックA55XXシリーズ。恐らくシンプル色の強いA14XXシリーズは出てこないと推測されます。


では、各機種の特徴を。


①W41T
日本初のハードディスクドライブ(以下HDD)搭載ケータイ。以前シーテック(家電関係の見本市。ゲームショウのあと、だいたい10月頃に幕張メッセで開催される)で紹介されていたHDDですが、遂に商品・量産化されたということで、これから他のケータイにも積んでくる可能性があります。
そのためにも、今回の機種の売れ行きが気になるところ。また、データフォルダと別個に音楽を保存できるので、容量が足りないということで泣かされることは少なくなる?
ただ、落下による耐性が弱い(このあたりはPCとほぼ同じ)ので注意が必要。

個人的な感想
カメラがいい。300万画素以上と今回のモデルの中では1・2を争う高モデル。HDDの一部にデータが入れられるので、そこはありがたいのかも。BREWとかのアプリが入れられたら最高なのに・・・。
音楽のこだわりはすごそうだが、PCサイトビューアーなどの付加価値が少なく感じる


②neon(W42T)
au design project第5弾。INFOBAR(A5307ST)を製作した深澤直人さんが再び製作。
一見サブディスプレイのないただの四角いケータイに見えるが、実は赤色の発光ダイオードが仕込まれており、時間やFMの周波数などを表示できる。
春モデルの一つなので、声で目的地や時刻表を出せる新EZナビウォークにも対応。またau Listen Mobile Serviceにも対応可。

個人的な感想
カメラ機能が130画素。今のケータイの標準的なものしかないので、そこを求めている方は肩透かしを食らうかも。全体的にはとてもおしゃれなケータイで、特に水色がいい。ただ、中が黒メインなので、それが苦手な方は避けたほうが無難?
以外にもサラリーマン(若い人)や、高齢層にも字がしっかりしているという理由で、ウケがいいかも?


③W41H
シリーズの中では一番大きい2.7インチQVGA液晶。また地デジ(ワンセグ)対応。アナログテレビには対応していないが、EZテレビには対応。ただしFMの聴取は可能。
これ以外にも、PCサイトビューアー・FeliCa機能・ICカード機能などエンタメ・ショッピング・ローミング機能などを盛り込んだ全方位性モデルでもある。

個人的な感想
とにかく迷ったら、この機種を買うといいかも。ほとんど全ての機能が集まっていて、テレビやPCサイトビューアーも見える。またFMも聴けるので、暇つぶし(エンタメ)性の方向は抜群によい。これに着うたフルやau Listen Mobile Serviceにも対応しているのだから、鬼に金棒である。
カメラは207万画素(発表されていないが、恐らくCMOS)と若干ハイスペックではあるが、これだけ詰め込んでいる機種だから、むしろ『平均的』といえるだろう。
あとは色だけの問題かも。オススメかと。


長くなりそうなので、次回に続く。
次回はWIN後編。


ドコモの発売予定機種を8機種に訂正。
  
Posted by alexey_calvanov at 22:13Comments(6)TrackBack(0)ケータイ系 

2006年01月18日

ジャネーの法則

子供の頃、1日が長く感じ、逆に大人になってからは、1日が短く感じたことはないだろうか?


このような事を心理学用語で『ジャネーの法則』ということを今日「トリビアの泉」で知った。目からうろこだった。へぇ~へぇ~へぇ~。


このジャネーの法則とは、同じ時間でも、子供の頃は、感受性が豊かなゆえに長く感じ、大人になると単調な生活が続くので、短く感じるということだそうだ。 ちなみに、10歳の2ヶ月と60歳の1年は同じだそうで。


よく私自身、ヒトの人生はモノの落ちるのと同じだと例えることがある。
物理の授業を聞いてふと思った。私自身、物理は嫌いだが、モノの落ちる加速度運動(だったっけ?)の話はなぜか好きで、そう思っていたりするわけです。
始めはゆっくりしているが、気が付くとあっという間に落ちている・・・。そんな感じでしょうか?


確かに最近1日が短いなぁ・・・。
  
Posted by alexey_calvanov at 22:18Comments(6)TrackBack(0)好きな番組系