2013年05月15日

堅牢なマサのピッチングに日本ハム打線はけんもほろろだったでござるの巻

もうタイトルの言葉だけで十分でしょ(泣)?


ええ、打ち崩せそうで打ち崩せない、山本昌選手特有のピッチングにやられてしまってましたね。吉川選手もそれなりに頑張ってたものの、クラーク選手に打たれたホームランが全て。屋台骨を支える自覚を今一度思い出してほしいです。
あとは内野の守備が酷すぎる大引・金子誠選手を始め、エラーは付かなかったものの小谷野選手ももう少ししっかりしろよと。エラーが無ければ、2回の失点は防げたはずです。


これで9連敗。見どころ少ない中、日本ハムの外野劇場が見れたのが唯一よかった(笑)。
吉川選手が足をつって引っ込んでた間に、中田・陽選手が杉谷選手で遊んでたし、終盤に代打で出てきて、そのまま外野の守備に就いた稲葉選手(外野の守備って随分久しぶりのような気が・・・。コーチ兼任になってからは初めてだと思う)が華麗な守備を見せていたのを拝めたし。


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

Posted by alexey_calvanov at 21:55│Comments(0)TrackBack(0) スポーツ 

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/alexey_calvanov/52340992

コメントする

名前
 
  絵文字