2018年02月05日

レコゲー2018 2月 据え置き機編⑤

レコゲー、ここからは18禁作品の紹介になるので、18歳未満のよい子のみんなは、読んでもいいけど買っちゃダメ
読 ん で も い い け ど 買 っ ち ゃ ダ メ 。


読んでもいいけど


買っちゃダメ~!



今月はPCも好調。発売延期になった作品も含め、いい作品が揃っています。PCは基本的に3月もいい作品が揃えてくるのですけど、いい作品が先に出ていれば、それだけ売り上げを立てやすいですからねぇ。


では見ていきましょう。


最初は、かまいたちの夜 輪廻彩声
コンシューマーと同じ内容でアダルト要素は無いのですが、一応18禁扱い(CERO Z)なので、18禁扱いで紹介。
先述の通り、コンシューマー版と同じ内容で、2017年に発売した同作品の移植になります。
PCでのプレイになるので、高解像度で楽しめるのが大きなポイントになりますね。フルボイス・シルエット部分にキャラの絵が付くのがどう影響するのか、気になるのはそこだけだと思います。

2番目は、ひとつ屋根の、ツバサの下で
戦闘機の空中戦の強豪校だった学園に転校した主人公が、個性的な面々と共に大会に出場し、優勝を目指すというもの。
アクの強いメンツが巻き起こす青春群像劇ですね。ヒロインは表情豊かなので、コメディタッチの作品みたくなっています。

3番目は、IxSHE Tell
学園の英雄になった主人公が、モテモテの状態になって学園生活を送るというもの。好感度を気にすることがないので、ポイントの振り替えだけで相手を落とせるようになっています。また視点変更を行うことができ、ヒロインが主人公をどう思っているのかを探ることができます。もちろん、プライベートで1対1でのイベントも設定可能。まさにモテモテなのにさらにモテモテ感をこれでもかと味わえる、ハーレム作品とも言えるでしょう。


4番目は、少女グラフィティ
1年前に恋人が死んだ主人公は、成り行きでヒロインの1人と関係を結んでしまったのだが、その後に起こった落書き事件の起こった現場には、その関係の持ったヒロインの1人がいた・・・という少々ミステリアスな要素を含む作品です。
主人公・ヒロインの間に起こる感情が複雑に絡み合うものになっていますね。なお、1作目と2作目、そして今作が入ったセットも併せて販売されます。


次回もPC作品の紹介です。


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Posted by alexey_calvanov at 22:57│Comments(0) ゲーム系 

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