2019年05月28日

2019年3月のアクセス解析の結果

当サイトにお越し頂きありがとうございます。2019年3月のアクセス解析の結果を書いていこうと思います。


今回、PC:モバイルの比率は、30:70となりました。先月に比べ、モバイルが持ち直す格好となりました。


PCの詳細に関しては、Windowsシリーズ(Windows 10・7・8.1・Vistaの比率)が約83%(それぞれ約46・24・10・3)となりました。Windowsは、10はそのまま、Vistaが上向きになった以外は比率的には減少しています。
各OSの利用しているインターネット閲覧ソフトは、Windows 10は、Edge(17.17134→18.17763)が約41%、Chrome(72.0→73.0→52.0→51.0)が約28%、Internet Exploler(IE。11)が約25%、Firefox(65.0)が約6%となっています。過半数割れとなりながらも、Edgeが伸長。Chrome・Firefoxも少し伸ばしています。
7は、IE(11)が約47%、Chrome(72.0→49.0→73.0→51.0)が約43%、Firefox(47.0)が約11%となっています。Chromeが激減した代わりにIEが伸長。Firefoxも復活を果たしています。
8.1に関しては、IE(11)のみの構成になりました。7以上に普及していないということが、こんな形で現れたんでしょうかねぇ・・・。
上記以外では、アップルシリーズ(iPad・Mac OS X)は約14%(それぞれ約9・5)、X11・Windows Vistaがそれぞれ約3%になりました。このうち、Mac OS XはSafari(12.1→11.1→10.1)が約75%、Chrome(72.0)が約25%に対し、iPadはSafari(10.0→9.0→不明)のみとなり、X11はChrome(75.0)のみに、Windows VistaもChrome(49.0)のみとなっております。


対して、モバイルはAndroidが約76%、iPhoneが約24%となっております。わずかにその他とありましたが、あってないようなものというふうなのかもしれません。
AndroidはChrome(72.0→73.0→63.0→53.0→71.0→59.0→65.0→49.0)が約87%、Safari(4.0)が約12%となっています。Safariの比率が久しぶりに大幅上昇しているのか注目点ですね。
iPhoneに関してはSafari(12.0→11.0→10.0→不明)が約81%となり、次に来たWebKitは約19%となっています。こちらはSafariの比率が若干落ちています。


3月は飛び抜けてよく読まれた記事は無かったものの、ゲーム系記事強化月間ということもあって、その系統の記事がよまれていました。まぁ、特にピエール瀧さんの一件はゲーム系の記事じゃ無いふうにも捉えられますけど、よく読まれていましたね。「スーパーリアル麻雀」関連もよく読まれていました。


4月は野球やサッカーなどが本格化しますし、大型連休も近いので、それ絡みの記事も出てくると思います。


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Posted by alexey_calvanov at 23:17│Comments(0) etc 

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