2015年08月29日

全く散々な1日だった

休みだというのに、何とも散々だったわい・・・。


うちのおかんが都合で在所でもある岐阜に帰ったのと親父はマージャンで1日いない・・・というわけで、テレビ(世界陸上北京大会)でも見てしばらくのんびりしようと思っておりました。

そんな静寂は、もろくも崩れ去る。
午前中、突然のチャイム。来たのは同じマンションに住む住人。いわく回覧板は回したかとのこと。普段家にいないので知る由もないため、おかんに電話(親父に電話しないのは、電話しても知らないと踏んでいたため)。しかし繋がらない。後々知ったのですが、法事で出られなかったらしい
とりあえず、わかりかねるということでお引き取り願うことに。

お昼2時半頃。今度はインターホン(オートロックに付いているインターホン)がけたたましく鳴る。慣らしたのは、マンションの大規模改修を行っていた会社の人だった。いわく「網戸の改修を依頼されていたと思うのですが、お支払いがまだされていないんですけど」とのこと。
寝耳に水とはこのことを言う(汗)。しめて25,000円なり。手持ちなんて無い。週明けに下ろそうと思っていたのだから。
仕方ないので、今知っている人間がいないのと支払いたくても手持ちがないことを打ち明け、週明けに支払ってほしいと伝えてほしいと言い残し、帰って行った。すいません、ホントに。

まだ終わらない。今度は買い物に行った後のこと。時間は夜7時過ぎか。玄関のチャイムが鳴るので行って見ると、午前中に来た回覧板の件で、ホントに回したのかと疑いの目で見るかのようにやって来たのだ。一応、あれから親に聞いてはっきりと回したことを言っておりましたとその方に述べたものの、じゃあ上に回したのかとまくし立てるように言うので、恐らくそうだろうと訴え、再度お引き取り願った。

悪いことはまだ続くもので。その数十分後、また玄関のチャイムが鳴る。また回覧板かと思って焦燥感に駆られながら玄関に向かうと、新聞の集金だった(苦笑)。新聞の集金を支払うくらいのカネはある。しかし、普段おかんは用件のある場合はきちんと伝えているのだが、また寝耳に水の出来事


さすがにこうも立て続けだと身も気も休まらない。いい加減にしなさいとおかんに怒りの電話をぶつけたら、雨が酷いから現地で泊るとのこと。まぁいいけどさぁ、こちとらアンタの積み残しで振りまわされているんだぞと。


明日も振り回されるかもしれないと思うと嫌なので、明日は家にいないように・・・と思っていたら、明日は大雨とのことらしい。
・・・家の外にも行かさないのか!


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Posted by alexey_calvanov at 23:38Comments(0)TrackBack(0)