2019年02月28日

すごく見やすくなったねぇ

SHV39_4475今日名古屋駅に行った時、新幹線の改札口を通っていったらば、おお電光掲示板が新しくなってる!
前も前でカラーの電光掲示板だったんだけど、今回はそれがLEDになってる。
しかも、のぞみ・ひかり・こだまで色分けがわかりやすくなっており、停車駅も表記も前よりわかりやすくなってる。すごくきれいなんだけど、時計だけはアナログなのね(ニヤニヤ)。



今年も新幹線に何度か乗ることになると思うので、また改めてきれいな見やすい電光掲示板に巡り合うことでしょう。


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ  

Posted by alexey_calvanov at 22:56Comments(0)

2019年01月14日

新幹線にて

やっぱりというのか、新幹線はいいね(苦笑)。
夜行バスは夜のうちに移動できて安いことがメリットだけど、快適性と早さなら新幹線には敵わないわね。


これから名古屋まで新幹線で帰ります。3時間ほど掛かるけど、値段の面で見ると、事前予約なら夜行バスといい勝負(数千円の違い)。既にスケジュールがわかっているなら、新幹線も悪くないなと思ってしまった(汗)。
今月中にサッカーは8月くらいまで日程が出るから、福岡に行く時どうしようかなぁ・・・。


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ  
Posted by alexey_calvanov at 14:37Comments(0)

2017年08月04日

ああ、やっちまっただぁ・・・

バスに乗り損ねちまっただぁ・・・。あと数十メートルのところだったのに・・・。
あまりに悔しかったので、新幹線で福岡(博多)に向かいます。余計な出費やねん。
福岡でと泊まらざるを得ないけど、そんなことはノープラン(ギャハ)。屋台に繰り出すのもいいけど、休みたいなぁ・・・。ネカフェ探しになるかいのぉ。


と、書いてたら、窓際の席が京都で空いた(ニヤニヤ)。ラッキー!


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ  
Posted by alexey_calvanov at 21:13Comments(0)

2015年11月20日

【指定席】東海道新幹線の検礼廃止【グリーン席】

新幹線や特急電車に乗っていると必ずと言っていいくらい行われるのが、検礼と言われる特急券(指定席券)・乗車券の確認。これは、その人がちゃんと指定された席に座っているのかどうか、キセル乗車は行われていないかなどを確認するために行われるのですけれども、その時席にいなかったり寝ていたりなどで検礼がスムーズに行われなかったり、検礼を行ったがために乗客が安眠を妨害された気分になるというふうになってしまうことも。そうならないために、名鉄のミュースカイでは乗車券と指定席券を挿しておくホルダーが前方座席(最前列席の場合は壁部分)に設置されており、車掌がスムーズに確認できるという配慮がなされております。ランプで確認できる場合もありますね。ただ、新幹線にはそんなものはないんですよね、昔から。


ところが、東海道新幹線を運行するJR東海は、新幹線での検礼を止めることを発表しました。実は、既にJR東日本やJR西日本は行っていたそうなので、やっとなんですね(汗)。まったくもう・・・。


どうしてそんなことができるのかというと、一つは「エクスプレス予約」というシステムで指定席を与薬する人が増えて、かつきちんとそれで乗ってくれる人が増えたため
もう一つはJR東海でも指定席券の販売状況や購入者の改札通過情報を携帯端末で確認できるようになったこと。こちらは、まだだったの・・・と思われるかもしれないですけど、実は東海道新幹線は東北新幹線などJR東日本の新幹線・JR西日本の山陽新幹線・JR九州の九州新幹線は駅の間隔が長いため携帯端末で確認しても齟齬が出にくかったのですが、東海道新幹線は駅間隔が短いため齟齬が出やすく、かつ他の席に座る事態も多いため検礼を続けざるを得なかったのです。この齟齬が端末の高速化である程度埋められるようになったので、今回廃止しようというふうになったわけです。
ただし、これまで通り自由席では行われる他、指定席などでも座っている席と違う場合は検礼は行われるので、指定席に座る際は正しい席に座りましょう。また空いているからといって、乗車券しか持っていない人間が指定席券に座るのはルール違反です。絶対に止めましょう。


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ  
Posted by alexey_calvanov at 23:59Comments(0)TrackBack(0)

2013年05月04日

早く東京に着きそうだ

仙台から新幹線で東京に向かっていますけど、思った以上に自由席が混んでいないので、予定より1本早く乗って上京することにしました。
バタバタしながらも、そつなく行けたので、まぁよかったよかった。


東京までゆっくり寝るか(ギャハ)。
(スマホにて。いずれPCにて編集予定)  
Posted by alexey_calvanov at 15:42Comments(0)TrackBack(0)

2012年03月16日

さらば『名古屋飛ばし』の初代のぞみ

今日をもって新幹線300系、通称のぞみ(初代)が現役車両としてのラストランを務めました。
新幹線300系は、新幹線0系・100系に変わる高速車両として制作された経緯があります。当時としては最速になる270km/hを達成し、東京~新大阪をこれまた当時最速の2時間半で走り抜けたことでも話題になりました。
同時に名古屋の人間にとってはほろ苦い思い出があり、いわゆる『名古屋飛ばし』がダイヤ編成の際に行われたことで、当時の名古屋市民や同経済界に感情論とも言える怒りの旋風が巻き起こったことでも話題になりました。

その経緯は、皮肉にも270km/hという最高速度と東京~新大阪を2時間半で結ぶことが原因だったとされています。
この速度を出すために、できるだけ停車駅を減らさないといけないという理由、特に1番列車に関しては朝の出張先の会議に間に合わないといけないという使命があったために、どうしても早さ優先になってしまったわけです。そのために、その1番列車に関しては、当時のひかりでは停まる駅だった京都駅とともに名古屋駅が通過駅の対象にされたにもかかわらず、新横浜駅のみ停車の対象として残ったわけです(当時は品川駅は未設置)。
人口比率から見ても、新横浜駅が停車対象なのは妥当なわけですが、当時の中日新聞をはじめとする在名メディアはこぞってこの方針に対し一斉批判東海道新幹線がJR東海、つまりは名古屋を中心として運営している鉄道会社だったこともこの批判に拍車をかけたのかもしれません。
感情論がエスカレートして、「(横浜は)街外れの田舎」・「三大都市の名古屋が、横浜ごときの田舎より冷遇されるのはなぜだ」・「目の前で乗客のいる列車が通りすぎる瞬間を見るのは初めてであり、これは名古屋に住む人達への冒涜か」という過剰な言動が飛び交い、その『異常な事態』を地元テレビ局がこぞって中継するにまで発展したのでした。
結局このダイヤは、諸所の改良により、1997年のダイヤ改正で廃止。それ以降は、新横浜駅通過、名古屋駅・京都駅停車ののぞみがメインになりました。
なお、この名古屋飛ばしのダイヤ編成の際、京都駅も通過と書きましたけど、このことに対して京都市・京都府の関係者からの抗議は一切なかったとのこと。朝一番ということで、観光客はそう利用しないだろうというのが理由ではないかと言われています。


・・・まぁ、今から思えばとんだ笑い話になるわけで(苦笑)。本当にあの頃はどうかしていると皆は思っているのかもしれません。地元の新聞の夕刊にも『「(インタビューに答えた人が)名古屋飛ばしをよく覚えている」と苦笑い』と書いてあることからもそのことが窺えるのかもしれません。

私自身名古屋飛ばしに疑問を覚え、共に憤慨した身ですから、今思うとちょっと恥ずかしいですね(汗)。でも、このことで地域埋没の危機感を感じ取れたために、その後名古屋が魅力的な街になるために四苦八苦したきっかけになったと思えば、いい経験だったのかもしれません。


ボルト落下トラブルなどもあり、『精神』・『肉体』共に苦労した20年だったかと思いますが、ともあれ長期間の運行大変お疲れ様でした。ゆっくりお休みください。


想い出の中の列車たちシリーズ さようなら100系・300系新幹線 [DVD]想い出の中の列車たちシリーズ さようなら100系・300系新幹線 [DVD]



ビコム ブルーレイ展望 新幹線 300系こだま(Blu-ray Disc)ビコム 新幹線 300系こだま(Blu-rayDVD



人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ  
Posted by alexey_calvanov at 23:55Comments(0)TrackBack(0)

2011年08月30日

開いた口が塞がらない2件

8/27と8/28、とにかく聞いてて「?」と思うような件が相次いで起こりました。
一件目は8/27、石川県の海岸で、サプライズで落とし穴に落とそうと思った妻が夫と共に転落。頭から落ちたため、上半身が埋まり、それが元で共に窒息死したとのこと。

もう一件目は8/28、博多に向かって運転中だった東京発ののぞみ53号で、新大阪から搭乗した運転手がメガネがないのに気付き、指令所からの指示で岡山駅到着直前で運転停止。代わりの運転手が到着するまで最大45分の遅れになったとのこと。


前者に関しては、落とし穴というにはあまりにも深い2.5m(そこにはクッションマットを敷いていた)、大きさも2.4m四方、またご丁寧にビニールシートに砂をかぶせてたというのだから、もはや落とし穴ではなくトラップでも仕掛けたかったのかと。せめて人の身長まで行かない程度の深さで留めておくはずだろうに、なぜそこまで深く掘ったのかようわからないです・・・。

後者に関しては、国が規定した視力(両目で1.0)に若干満たしていない状況で、8/2の視力検査で規定以下(右1.0、左0.9)となり初めてメガネ着用をしなければならないというふうだったらしい。ちなみに運転手は24年以上のベテラン。もしかしたら老眼鏡の着用だったのかもしれません。
些細なミスで、わずか0.1のために止めないといけないといけないのはどうなのかなとも。それが規定だからというのなら仕方ないと思いますけど、そこまで厳格にしなくともと。途中で止めて相手の乗った電車を待つくらいなら、駅まで進めてそこで入れ替わるとか、代わりの運転手(最後尾に車掌が載っているはず)に代わることもできたのではとも。


どちらにしても、対応には開いた口が塞がらないとしか言いようが・・・。


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ  
Posted by alexey_calvanov at 23:01Comments(0)TrackBack(0)

2011年04月29日

帰りは地獄、強行日程、たびたび(笑)

15:22、西岸駅を出てから、名古屋まで約5時間かけて帰ります(泣)。

途中、七尾駅で普通(いわゆる鈍行)列車に1時間程揺られ、金沢駅で特急に、そして米原駅で新幹線に乗り換えるという超テクニカルな乗り継ぎをしでかしてますよ(苦笑)。
・・・こうでもせんと、21:30発の夜行バス取っちゃったから間に合わないんだよ(泣)!<自業自得。

ちなみに、名古屋では1時間位の余裕しかないので、当然家には帰れません(ギャハ)!
ゆえに、バス内で食らう飯と、予備の乾電池(対簡易充電器用)を買っておきます


しかしながら、七尾~金沢の1時間は長かった
でも、面白いこともあったよ(ニヤニヤ)。<お前の面白いは、どうせろくでもないことだろうな。


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ  
Posted by alexey_calvanov at 17:45Comments(0)TrackBack(0)