一部にはちょっとした解説を入れますが、基本は写真のみです。

裏通りを回ってきたと思われる中国人達。この後、チベット支持派のいるところを抜けて、中国人の多く固まっていた長野駅前交差点(サークルK・平和堂方面)に抜けようとするものの、案の定というか、チベット支持派の罵声にも似たシュプレヒコールを浴びせ、小競り合いに。


中には右翼の活動家と見られる人物が挑発的な行動に出る一幕も。


右翼の活動家と思しき人物が警察に食って掛かっている。中国人への取り締まりの甘さが気に入らなかったようだ。


裏通りを回ってきたと思われる中国人達。

中には右翼の活動家と見られる人物が挑発的な行動に出る一幕も。


右翼の活動家と思しき人物が警察に食って掛かっている。



長野駅前(MIDORI・バスターミナル前)側から長野大通りを挟んで東急シェルシェ方面を望む。




先回の最後の5枚の続き。










写真左側の手錠の描かれた黒シャツの絵は、国境なき記者団がアンチ北京オリンピックの象徴として着ていたもの。
写真中央が今回チベット旗と一緒に掲げられていた旭日旗。







長野大通りを境に対峙する中国人(左)とチベット支持派(右)。
私が見た限りでは初めての小競り合い。
この写真中央やや右にある赤旗はキューバ革命の英雄の一人チェ・ゲバラのイラストの描かれた旗。
この頃はまだ非常線が張られていない。











今回の目的は何と言ってもこれ。
駅前のエレベーター付時計台。
で、長野に着いて少し経ったとですが、北国ナメてたとです(笑)。
そして、長野の人は身体が丈夫とです。







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