時には涼しいを通り越して寒いんですけど(爆)。家の風通しがよすぎるのか何なのかよくわかりませんが、ホント時に寒いことがありまして。
まぁ、そんな冷夏まっしぐらな中でも、あのカレーはそれをうむとは言わせない雰囲気でご登場です。
辛いカレーでおなじみのグリコのLEE(リー)、期間限定の30倍です。今回はそれにアマゾンの辛い唐辛子10%を含めた激辛ペースト入りとなっております。
さぁ、例によってレトルトを煮込んで、ぶっかけました。相変わらず人が見たら殺人的な色してるなぁ。
では、食べてみましょう。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
確かに瞬間的には辛い。
でも、耐性が付いたのか、すぐに引くようになったよ(爆)。この記事書いている今でも腹が温かいです(ギャハ)。<オマエ大丈夫かそれ。
今年のカレーは辛いと絶句するほどのものでもないことが判明。これはもしかしたら、普通の人でも大丈夫かもしれない。<この発言に対する補償は一切致しません!
・・・今度ココイチの辛さを2ケタ近くに上げてみようかしら?<この発言の補償は求めても問題ありません(ギャハ)!
ガンダム放送前のシナリオ段階から放送時タイトルの変遷をまとめたもの。
シナリオ段階の資料より。
ガンダム第1話放送時のタイムテーブル。
ミュージアム裏側(つまりは「ガンダム大地に立つ!!」のジオラマの裏手)には、サンライズ(当時:日本サンライズ)が所蔵していた当時実際に使われた貴重な絵コンテを公開してました。左端から第1話、右端に最終話になる構成で並んでおりました。
シナリオ段階の台本。最終話「ガンダムよ永遠に・・・」放送時タイトルは「脱出」)のラスト部分。
当時の名古屋テレビの社旗。
ロボットエリアそばにあったジオラマ「オデッサ上陸作戦」より。
よく見るとガンダムが・・・。
都市側から。
裏手から撮影。
第1話「ガンダム大地に立つ!」をモチーフにしたジオラマ。
同じジオラマを別アングルより。
そのジオラマの反対側にあったのが、もう一つのジオラマ「ザク大量生産」。
対比でみてもらうとわかるように、いかにモビルスーツがデカかったかがよくわかる貴重なジオラマ。
このようにしてザクが最前線へと送りこまれていくのです。
ミュージアムコーナー右端には、歴代のガンプラと今回限定で売られるガンプラが展示。
連邦軍の主力モビルスーツだったガンダム・ガンタンク・ガンキャノンがセットで入ったクリアカラーのガンプラ「V作戦セット」。
こちらはジオンの赤い彗星シャアが乗ったモビルスーツ、ザク・ズゴッグ・ゲルググがセットで入った「シャア専用MSセット」。
今回のギャラリーの中には、ガンダム大好き芸能人のお宝も。
作ったといえば、初期の頃のアムロの連邦軍の軍服は、学生時代の友人のジャージをもらって作ったものらしい。
もうこれを出されたらタイトルにするしかないだろうて(泣)。
ステージ遠方にいる人向けのスピーカーにあったアムロの等身大。
大佐、いけない(爆)!<何がだよ!
ポスターなどで使われたガンダムのイラスト。
実はガンダムのホログラムも浮かんだ連邦のエンブレム。
同じくシャアザク。
同じくザクのホログラムが浮かんだジオンのエンブレム。
こちらは名古屋弁でガンダム語録が書かれたうちわ。
同じくもう一方の面。
これはギレン総統の「敢えて言おう、カスであると!」が基のハンドタオルですな。
テレビシリーズの台本を基に制作した無地のノート。
まずはオデッサ名物「黒い三連星」。ゴマだんごになっています。
こちらはサイド7銘菓「ハロまんじゅう」。笹まんじゅうになっています。
「チーズ&チョコ メモリアルピュアケーキ」。
「イチゴチョコ大福」。
「名ゼリフプリントクッキー」。
「シャア!謀ったな!!シャア!クッキー」。
「CRUNCH CHOCOLATE ホワイト&いちごチョコクランチ」。
その代わり、作中に出てくる「差し入れサンド」を手に入れました。
現在あおなみ線の金城ふ頭駅にいるんですが、すごい雨です。
この中に一つ間違いがあります。
こちらは、開始前。
今回も同じように、1時間半(プレイ時間で見ると約1時間)ほど行ったところ丁度60人。
場所は名古屋市国際展示場(ポートメッセなごや)。
入口には大きな横断幕が。
入ってすぐにあるメイン会場とサブ会場を分ける分岐点には、等身大とまではいかないものの、巨大な垂れ幕ガンダムがお出迎え。
こちらはメイン会場にあるミニチュアガンダム。
さて、これがメイン会場ステージそばにある売店で行われているタムラ料理長プロデュースの塩が足りない特別メニュー。
午後に来た目的は、ズバリガンダムを間近に見に行くため(笑)。
まるで国立美術館でモナリザを見に行くかのように、上野動物園のパンダや東山動物園のコアラを見に行くかのように、立ち止まれず黙々と行進させられながら見に行ったのでした。
ディティールも結構凝っていますよ。
ここでは午前中に目星を付けていたご飯を求めてというのもある(笑)。
しかし、午後の潮風公園は朝以上に人だらけだなぁ。まるで人がゴミのように・・・。
うわぁ、ガ、ガンダムが目ぇ光らせてこっち見てるよぉ(号泣)。<そんなこと言うからだよ。
当日は曇りだったので、写真を撮った際には見えづらいかなと思ったんですが、案外そうでもなかったなぁ。
ガンダムそばにいる警備員と比べても、その大きさは異常に大きい。
正面。
ある程度の時間が経つと、機体からスモークが出て、さらに首を振ったりするんだじぇい(爆)。
こちらは珍しいガンダムのバックショット。
おまけ。
始めた時のすれ違い人数に注目。
その結果がこちら。
というわけで、今回最大の目的、「C76 第3回拡大準備集会」(通称:三拡)に行ってきます。
ジオンのスパイが最大望遠で撮影。
てなわけで、ゆりかもめで等身大ガンダムを見に行って来ました。
1日乗車券も売っているようです。
潮風公園の最寄り駅は、ゆりかもめの台場駅。
しかし、朝7時半くらいだというのに、もうこんなに人が・・・。
それがこの♪Pandora's Hit Box。