今回紹介するのは、「CoCo壱番屋監修 カレーラスク」。ココイチことCoCo壱番屋と山崎製パン(販売はグループ会社の末広製菓)とのコラボで生まれたもので、使われているのはランチパックで使われるパンの耳の部分。実はランチパックで使われるパンの耳の部分は「ちょいパクラスク」としてフレンチトースト・ピーナッツの2味が販売されています。事実上の新フレーバーなわけです。
意外なことに販売は昨年の6月から行われており、かなりのロングセラー商品だったことが今回この商品のことを調べていて発覚。それなのに最近急に見掛けるようになったような・・・。
その味はというと、辛いのかなと思って食べるとそうでもなく、かといって辛くないわけでもない。それなりにピリッと来ながら、後引く美味しさがあるという摩訶不思議な味付けになっています。もちろん、ココイチご謹製のとび辛スパイスを使用しているものの、先述のような味付けのため、気になりません(普通あれを掛けると結構な辛さになる)。少々甘い部分を感じられることから、パンに砂糖が振ってあるのではと思いますが、これいかに。
辛いものが苦手な人にも、パクパク食べられる一品に仕上がっていると思いますし、お菓子にも軽食にも使える一品でもあります。オススメ。
先日、「ヱヴァンゲリヲンと日本刀展」で岡崎に行った際、家康館のそばにあった土産物店兼休憩所にあったのが、今回紹介する「味噌煮込み風うどん」。
そのフェアの対象商品の一つであるパーコーカレー。
こういった寒い時期に美味しいのがレンジでチンするラーメン。今回はローソンの新商品を紹介していきましょう。
もう一つが、「飛騨高山豆天狗監修 中華そば」。こちらは岐阜県高山市にある豆天狗の中華そば(別名:高山ラーメン)を再現したもの。
メイン展示を紹介する前に、同じところにある手鉾<プログレッシブナイフより>。赤松伸咲作。
そして、いよいよ岡崎城のメイン展示になるロンギヌスの槍です。三上貞直・橋本庄市共作。
最大の特徴は、このらせん。
岡崎城の最上階にあった各キャラ揃い踏みPOP。
最後はエヴァショップからポストカード10種類入り。
おまけ。

家康館から歩いて数分、岡崎城にやって来ました。
まずは、プログレッシブナイフの中から、ごく一般的な剣型。
同じくプログレッシブナイフ剣型<丸>。石田國壽作。山下いくとさんデザインのプログレッシブナイフを具現化したもので、作中では登場しなかったもの。
こちらは、プログレッシブナイフ<角>。石田國壽作。梅花という名称が付けられています。
こちらは、隕鉄から鍛えた脇指。安藤広康作。
そして、ここから面・兜類の紹介をば。
そのイメージでできたのが、エヴァンゲリオン初号機 兜。赤松伸咲作。戦国武将化した初号機みたいだ(笑)。
1/14まで行われたJR高島屋の「大東北展」から、最後となる今回は山形県上山市にある楢下宿 丹野こんにゃくの「楢下宿 丹野のメンマこんにゃく煮」(上)と東根市にあるさくらんぼの「だだちゃ豆ごはんの素 六種雑穀」(下)です。
終盤(一番奥のショーケースに)飾られていた最初のものは、弐号機F型用ATF曲刀。横井彰光作。
ここからは作中に登場するパイロット・エヴァをイメージした短刀が登場します。
お次は弐号機仕様 短刀<式波・プラグスーツ>。安藤広康作。弐号機および式波・アスカ・ラングレーをイメージしたもの。
こちらは初号機仕様 脇指<序・破・急>。赤松伸咲作。初号機をイメージしたものになっています。
最後は、零号機仕様 脇指<龍と槍>。安藤広康作。零号機をイメージしたものになります。
1/14まで行われたJR高島屋の「大東北展」から、今回は宮城県栗原市にある栗原食品の「牛すじ柔らか煮」(左)と「なんこつ美人」(中央)、そして気仙沼市にある斉吉商店の「金のさんま」(右)です。
まずは、カウンターソード。川崎晶平作。
続いて、セカンドインパクト短刀。月山貞伸作。
そのセカンドインパクト短刀に使われる柄。
こちらはビゼンオサフネ。松葉國正作。
そのミニサイズにあたるビゼンオサフネ豆太刀。赤松伸咲作。
ビゼンオサフネのモデルになった備前長船康光刀身。
で、ここからは、今年初めて買ったもの。
こちらは、以前にも取り上げたのかもしれないが、長崎・長崎 心泉堂の「カステラ切り落とし」。2パックで1050円というお買い得セット。
最後は、山口屋福太郎の「めんべい」に対抗して作られたと思われる、ふくやの「博多とてもチップス」。