今月からセブンイレブンで発売された「腸詰フランクフルト」。フランクフルトなんてありきたりな・・・と思っていましたけど、珍しく新商品としてミニサイズのフランクフルトを出してきました。これ、ミニストップで出しているものとよく似てますね。緩やかなU字には切れ込みが3つ付いています。
その味は、普通のフランクフルトでもジューシーとは思っていましたが、小さくなったことでそのジューシーさがさらに際立ってきていると思いますね。パリッとした皮にジューシーな肉、それでいてミニサイズとも言えるフランクということもあって、食べやすさもあるのではないかと。普通のフランクフルトでは大きいといった女性や子供には、今回の商品は十分な大きさとも言えるでしょう。
普通のフランクよりもパリッとした味わいが好きな人には、この商品がオススメです。一度お試し下さい。
そこで買ってきたのは、たこ焼き屋の「道頓堀 くくる」。
もう一つは、「緑茶たこ焼」。足柄サービスエリア限定商品です。
まず最初は、ご存知横浜・崎陽軒のシュウマイ(名鉄百貨店推薦)。
続いては徳島・はも専門 吟月の「はも天ぷら弁当」(徳島新聞社推薦)。
中はこんなふう。はもが3切れドーンと乗っております。一緒に入っているタレを掛けて頂きます。ちなみに、はもの天ぷらは塩で頂くと美味しいそうです。
こちらは同じ店舗で販売していた「はものクリームコロッケ」。
最後は北海道・喜速久(きわく)の「流氷トロ鮨」(名鉄百貨店推薦)。今回のは大トロ・ハラス部分だそうで。
歩くこと約10分。定禅寺通りの端っこ、丁度西公園の隅にあるのが静態保存された蒸気機関車。C60だそうだ。
その蒸気機関車の丁度反対側に定禅寺通りの端の部分があるのは先述の通り。
そんな思いを抱きつつ、西公園から北東に歩いて5分ほど。餃子の天ぱりにやって来ました。
作中のロケーションと同じように撮れる数少ない場所でもあります。
ここでは作中の主人公が食べていたものと同じと思しき久留米ラーメンを頂きました。この他味噌など幾種類かのラーメンがあります。
ところで、定禅寺通りにはコスモ石油のガソリンスタンドがあります。
仙台最後は、東北随一の歓楽街である国分町。作中の主人公である松田耕平がスカウトするために歩いたのもここですね。
仙台(青葉)城址からふもとへ向かい、そのふもとにある国際センターでバスに乗り、終点仙台駅前に。そこから少し歩いたところにあるのが、仙台駅東口からも近いAER(アエル)そばにあるハピナ名掛丁です。写真はそのAERにも行けるペストリアンデッキから。
こちらは地上から。こう見ると、アーケードがデカく感じる。
そのハピナ名掛丁そばにあるのが鯛きち。こちらは作中でWUGのメンバーが出演していた番組で紹介されています。
ここはカスタードクリームが100円という超破格値でお求め頂けるのですが、今回は奇をてらって牛たんカレーをば。それでも120円。安い、安すぎる。
今回は仙台駅から仙台(青葉)城址に向かいます。
まずはイメージイラストで使われたところと同じと思しきところから。
こちらはエンディングで使われた場所に近いところかと。
こちらは、昭忠塔。西南戦争・日清戦争などで亡くなった東北地方の人達の慰霊塔(忠魂碑)です。しかしながら、東日本大震災で頂点にあった金鳶(とび)像は折れてしまい、落下。見るも無残な姿をさらけ出していました(後に覆いが付けられている)。非常に貴重なモニュメントだということなので、壊れてしまったのは非常に残念です。元々銅製というもろい素材だったのも災いしたのでしょう。
今回仙台(青葉)城址を訪れたもう一つの理由、それは「独眼竜政宗」を見ていたから。
やはり、NHK仙台放送局はイチ押ししてますね(ニヤニヤ)。
ここで一服。
こちらが仙台駅西口。杜の都ならびに東北の玄関口として非常に有名ですね。
この西口の反対側にあるのが、仙台Loft(ロフト)。作中で、I-1Clubの仙台進出を伝える映像が流れていたところでもあります。
対して、こちらは仙台駅東口。
こちらは西口側にある土産物屋。
北四番丁駅から再び地下鉄に乗って北へ。降りた駅は3駅先の旭ヶ丘駅。
この駅から歩いてすぐのところにあるのが、日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)。
この北仙台駅から向かったのは、青葉神社。作中でも初詣で使用された神社でもあります。また、「戦国BASARA」のヒットで、宮司が片倉小十郎の子孫ということで歴女が多く訪れていた時期があるとのこと。
仕方なく、脇にある急峻な坂道を経て行くことに。この坂道が結構キツい(苦笑)。山道と言ってもやぶさかではない。
こちらが本殿。
本殿をクローズアップ。
絵馬もたくさんありましたけれも、WUG関連は2期を願うものと彼女達の今後の活躍を願うものが多く見受けられました。写真はその一つ。
WUGのメンバーが活躍している仙台テレビのモデルになった仙台放送。フジテレビ系の放送局です。宮城県におけるWUGの放送もここから行われていました。
横から何とか撮ってみた。近くの駐車場が絶好の撮影スポットではあるものの、木がねぇ・・・。
ここで再び駅を越え、西へ西へ。
ちなみに、この木町通小学校は、♪荒城の月を作曲した土井晩翠さん(仙台市名誉市民)の通った学校としても有名です。この垂れ幕の右そばが島田真由説得の際のワンシーンとして使われています。
そこから再び東へかじを切り、しばらく歩くと、パンケーキの美味い店として片山実波が「うんめ~にゃ」を連呼していた店(のモデルになった)「38mitsubachi」。