この作品は、7/4・5に掛けて放送終了になるはずだったのですが、最終話の分量が想定以上に多くなってしまったため、最終話であるこの日の放送で納めきれなくなってしまったとのこと。最終話の放送時間は改めて調整するとのことですけど、夏の新作品が始まってしまった中、今後どこに収めるのかが気になるところではあります。
・・・と言ってしまえば、きれいごとになってしまうのでしょうけど、私個人が思うところ、尺にきちんと納めろよ、プロなんだから、と。
今なら何とでもできるはずですわ。テレビ放送用で30分にまとめて、後日完全版として映像メディアで発売するもいいし、その逆で30分の放送では、『続きは映像メディアで』的な終わらせ方をして煽るとか、余裕があれば劇場版で完結させるという手もあっただろうに。
正直なところ、ファンはうれしいと思うより、バカにしてるのかと思っている人が思った以上に多いんじゃないかと推測しています。まぁ、私は見ていないので、これ以上何とも言えませんけど、少なくとも最終回はきちんとやって事態を収めてからにしてほしいですわね。

今回紹介するのは、セブンイレブンの「スープが決め手!酢辣湯麺」。
そんな、岐阜市民総力戦となった今日は、岐阜市のグルメが勢揃いとなりました。
お次も同じクローバーコーヒーの「ベトコン焼そば」。あのベトコンラーメンの焼そば版です。
3番目は、るんるん食品から「牛玉焼」。飛騨地方(高山)で有名な飛騨牛入りのたこ焼きです。
こちらは、伊奈波商會(『會』は『会』の旧字)の「長良川サイダー」。
さて、アウェイの群馬サポーターは、去年もそうですけど、かなり少ない。アウェイ席全体で100人いるかどうかの数。
対して、岐阜サポーターは、今日が岐阜市民総力戦ということもあって、気合十分。バック自由席全体を使って、巨大フラッグがお目見えしました。去年もそうでしたけど、圧巻ですわ。しかも今年は声援がより力強さを増してますし。
そんな気合の入ったサポーター達とは裏腹に、試合は双方決め手なしな展開。しかし、前半21分にほんの1ピースの守備が欠けたことをきっかけに一気に攻められ、最後は江坂任(あたる)選手に決められ、先制点を献上してしまいます。


この頃、イオングループのCMでよく流れているのは、イオングループが手掛ける「奄美生まれ 生本まぐろ」。トップバリュのグリーンアイ(安心・安全をモットーにしたブランド)とセレクト(こだわりの最上質ブランド)として売られ、年間3500匹限定販売になるとのこと。
上記の写真の通り、短冊だったので自分で切ったわけですわ。

夏が近付いてきましたね。今年は30゚Cを超えないのに少し蒸し暑いかなと思ったら、少し肌寒いかなとも思える時もあり、何とも一定していないですけど、それでも冷たい麺は売られていくのね・・・。
今年の冬に発売されたハーゲンダッツの華もちシリーズ。あまりに売れたためなのか、いまだ販売休止状態。そんな中、ハーゲンダッツが新しく発売したのが、「ジャポネ <抹茶きなこ黒蜜>」というアイス。まるで「再開できそうにないからこっちで我慢してね(ニヤニヤ)」と言わんばかりの発売の仕方でもある(汗)。
先日、セブンイレブンで「特製ダレのピリ辛ホイコーロー」を買ってきました。丁度ご飯はあれどもおかずがないというふうだったので、何か合うものをと思ったからですね。