そんなSCEが明日(4/1)から今年1月に設立されたソニー・インタラクティブエンタテインメントLLCに合わせる格好で会社名をソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)に変更することになりました。
ちなみに、SIE LLCの本社はアメリカ・カリフォルニア州のサンマテオというところなのですが、SIEそのものは東京に居を構えたままになります。
SIEに与えられた使命は、プレイステーションのユーザー維持・拡大とプレイステーションおよびそれに関係するコンテンツの企画・開発・販売になるようです。会社の名前は変わっても、プレイステーションの精神はそのまま受け継がれるといいですね。
ただ、アメリカの本社で物事が決めれれる傾向が強まると、日本が主流だったゲーム業界の日々が遠くになりにけり・・・とならないか心配でもあります。海外ゲームが主流になっている昨今、せめて日本のゲームに再び脚光が浴びれるように、SIEはコンシューマーゲームの盛り上げ役になってほしいものです。
先日、セブンイレブンで買ってきた「トマトとクリームチーズのサンド」。
いざ試合が始まると、水戸の死に物狂いの攻めで来るのではという予想が当たってしまいましたよ。何とか初勝利をという水戸の思いが乗り移って、終始攻めモード。それを岐阜が何とか防ぐという形になっていました。それでも岐阜の守備は綻ばない。普段ならどこかでピキピキと崩れて失点というパターンなのに、その様子が微塵もないのですよ。2連敗の後で2連勝となっていますけど、この変わり様は素晴らしい。
その後にスコア表示が。
見てわかるかと思いますが、今回はホーム自由席(スコアボード側)という第3~第4コーナーあたりで観戦しました。野球で言うと外野席ですね。応援団が集まるところというとわかりやすいでしょうか。


