最初を飾る作品は、コトブキヤのプラモデルであるフレームアームズをベースにした「フレームアームズ・ガール」です。ノーマーク作品の一つですが、放送開始前に「アニゲー☆イレブン!」で紹介されていましたね。ええ、そのくらいの知識しかありません(笑)。
あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。
ごく普通の女子高生だった主人公。父親の海外転勤には付いていかず、この春から一人暮らしを始めようとしていたところに、一箱の荷物がドローンで運ばれてきた。その中に入っていたのは、フレームアームズ・ガールと呼ばれるプラモデル(完全自立型ロボット)だった。
しかし、彼女の下に届いたフレームアームズ・ガールは、普通のものではなかった。人工自我を搭載し、感情を学んでいき、人間と同じ動くができるようになるという特別なものだったのだ。世界中に同タイプがばら撒かれたものの、何の因果か彼女が唯一起動できたのだそうな。
その後、別のフレームアームズ・ガールがやって来て、バトルがスタートするのだが・・・。
というふう。
よく知っている人なら、「武装神姫(ぶそうしんき)」に似ているという声が挙がっているそうで。個人的には、その作品は見ていないので、どのあたりが似ているのかはわからんかったですね(苦笑)。
さて、30分ながら2話分割(ただし、独立はしていない)で行われ、展開の緩急を大きくしようとしているのかなと。それゆえに、冗長な展開が少なくなって、見やすいなと思いましたね。それでいて、各キャラの特徴がわかりやすく、嫌味な部分も見られず、思っていた以上に面白かったですね。スピーディーな展開は今後もやっていくでしょうから、このまま続けていけばいいんじゃないのと思いますわ。
今のところ悪いところはあまり見られません。赤尾でこさんやるじゃん(爆)。
放送局・放送時間の詳細は、「続きを読む」にて。
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そして、今日は『大事な試合』。「アニ×サカ」でございます。
そして、今回の目玉、2017年バージョンの「のうりん」コラボユニフォーム。
後ろはこんなふう。
今回は「ぎふアニメまつり」ということで、スタジアム内で展示会を行っていましたが、『戦車』も来てましたよ。
以下、ここからはゲーフラ隊の雄姿でお楽しみ下さい。
この写真見てもらうとわかるけど、滅茶苦茶多いもの(苦笑)。おまえらおかしい(ホメ言葉)。
集合写真。これでも全景が撮れていない(泣)。
水戸サポと共にご満悦の作者(左端)。
さて、病み上がりの身にとっては、脂っこいものはアウトと同じ日に行ってきた病院で言われたので、今回は大洗まいわい市場でも販売され、今回出張販売であった「履帯粉砕煎餅」をチョイス。
試合はというと、通称『田サッカー』とも言われる長良川競技場の芝は、必死に水を取っても、雨が降っていたこともありあまり変わらず、前半は双方苦しんでいた感が。しかしながら、水戸は特性を掴んでいたようにも感じましたね。田植えの季節だからかねぇ・・・。
その後、後半22(67)分に永島悠史選手がシシーニョ選手のクロスにマッチして相手の股抜きで追加点を挙げ、逃げ切り体制を図ったものの、後半26(71)分にはオウンゴールで迫られます。
勝った時の特別映像が用意されていたのね、今回も。
そして、今日の試合でFC岐阜はJ2通算100勝を達成しました。
それなら、今回はシャトルバスで来られるじゃん。
こちら、野津田競技場名物、壁打ちテニス(笑)。早い話がスカッシュだよね(硬球を使っているので、ちょっと違うが)。
そして、こちらは毎度おなじみのYASSカレーの掲示板。
まぁ、そんなことは置いておいて、試合はというと、序盤は少し町田に押され気味だったものの、徐々に岐阜がペースアップ。雨というコンディションにもかかわらず、パス回しに終始するこれまで通りのスタイルを貫き、そこにロングパスを織り込むという柔軟性も見せ、町田を翻弄し始めました。
試合終了後には、難波選手登場。勝って魅せるサッカーをやっていくと吠えていました。