朝早くに特急しらさぎに乗って、最寄りの駅に。そこから出張先までケータイで調べてみた。実は去年一度行っているので、その時はタクシーで行ったものの、何だ大した距離じゃないなと思ってたのよ。
だから、今回は歩いて行ってみようと思ったのだ。それゆえにケータイで、グーグルマップでググってみたんだよ。
・・・なんだ、3kmちょいじゃん。少し歩くには時間が掛かるけど、行けない距離じゃないな。
・・・そう思った私がバカでした。
最初は舗装された道を歩いていたものの、少し経つと両端が田んぼの道になってきたよ。
いや、その頃はまだよかった。もう少し進んだら、道があぜ道になってきたよ(泣)!当然ながら、周りは田んぼばかり。はるか遠くにイオンが見えるけど、それがまるで蜃気楼に浮かぶ街のようだよ・・・(大泣)。
そういうわけで、40分くらい歩いたのがはるか遠くまで歩かされたように感じられ、3kmというのはググってマップが導き出す最短ルートでしかなかったんだなと痛感。道路事情なんて気にしていないのかよ・・・。
まぁ、こういうのは田舎あるあるなのかもしれないが、都会ではなかなか味わえない感覚ですわ。でも、逆手に取れば、ググってマップが示したルートで目的地に向かう遊びというのもできなくはないわね。もしかしたら、もっとすごい道を歩かされるかもしれない(ニヤニヤ)。
なお、さすがに帰りだけは、この経験と帰りの特急に間に合わないとアウトなのでタクシーで帰った模様(爆)。
さぁ、頑張ったご褒美だ・・・と言わんがばかりに、駅前のAL.PLAZA(平和堂のブランドの一つ)に入っていたばらずしというところで「うなぎちらし」買ってきた。・・・うなぎ美味いね(ニヤニヤ)。ちらしずしになっているから、すし飯のほのかな酸味とうなぎの美味さがバッチリ。元々石川県では有名な回転寿司屋の海天すしという店のやっている店だからね。
一緒にスーパーで「悪魔的なおにぎり」(上)と「豆ごはん」(下)も買ってきたよ。「豆ごはん」はオーソドックスな味。関西圏ならお馴染みの味で、塩気の利いたグリンピースが美味いです。
「悪魔的なおにぎり」は、えびが入ってちょっとリッチな味わいに。天かすやつゆの風味が合わさって、薄味ながらも味の濃さを感じられるいいおにぎりです。
え~、なお出張を堪能していて、会社に電話連絡を入れずものすごく怒られたのは内緒だ(ギャハ)。

そんな三越では初開催になった「どんどん鹿児島展」からいくつかを紹介。
2番目は、鹿児島市にある牛かつ ぎゅう太の「黒毛和牛かつ三色重」。黒毛和牛の牛かつ・錦糸卵・桜島鶏のそぼろが乗ったお弁当です。
3番目は、鹿児島市にあるとしの家の「トロトロ黒豚角煮」です。
個人的には、年中発売してくれと思いながらも、冬の間(需要のあるはずの年末にも)売っていないのがシマダヤの「流水麺」(上)。茹ですに水でほぐせばいいという手軽さもあって大ヒットした商品とも言えるでしょう。
先日ファミリーマートで見つけた『新発売』扱いになっていた「山賊焼き弁当」。
今回から名鉄と岐阜バスとのコラボで行われる「FC岐阜応援きっぷ」が始まりました。
今日は週刊少年チャンピオンで連載中の「ジュニオール」とのコラボイベント。
そして、今回はアウェーキッチンの串カツが復活。
そして、アウェーキッチンに出ていた「角煮まん」。角煮家こじまというところのだそうです。「角煮まん」といえば、岩崎本舗が有名なのですけど、物産展に出ている関係で別の会社になったのかしら?
実に2年ぶりにやって来た長崎のサポーター。雨の中来場ありがとうございます。
試合は、決めきれなかったことが仇になった最悪の試合に。
まずは、沖縄県南城市にあるうちなあ家から「琉球三昧弁当」。
もう一つは、長崎県長崎市にある岩崎本舗の「角煮三種弁当」。
ここから先は三越の「春の大北海道展」から。
そして、もう一つも札幌市にあるレクラン ドゥ ルコルテの「レーズンサンド グラン」(上)と「レーズンサンド グラン RUBY」(下)。
セブンイレブンに置かれるものの中には、なぜかその地域限定のものもある。そんなものを紹介する「セブンイレブンのレアものファストフーズ」。今回は、麻辣チキン(むね)。
セブンイレブンに置かれるものの中には、なぜかその地域限定のものもある。そんなものを紹介する「セブンイレブンのレアものファストフーズ」。お久しぶりのこのシリーズ、やっと出てきた今回は、「うま味噌チキンカツ(むね)」。