ナニがデカいんでしょうねぇ・・・(ニヤニヤ)。<いろんなところに怒られそうな言い方止めなさい!・・・ナニを想像しているのですか?ブンセンの「アラ!BIG」の紹介なのに(ぷす)。<誠タヒね!
・・・妙ちきりんなネーミングをしておりますが、ただののりの佃煮です。
この妙ちきりんな名前になったのは、元専務だった社員の方が、入社4年目(つまり若手)の時に、当時の社長より怒らないからとインパクトのある商品名を付けなさいということで、熟考の末に詩人の萩原朔太郎が付けた詩の名前から採ったものらしい。私自身、新聞の広告で見てインパクトには残っていたが、実際に買ったのはたぶん初めて。やはり、この手の商品は桃屋の「ごはんですよ」になってしまうのだ。
そして、「ごはんですよ」ではテレビCMで宣伝されてた数々のアレンジが、コイツは裏面に載せていた。・・・あったよ、トースト(爆)!
それ以外にも、名前並みのインパクト満載なアレンジがありますなぁ・・・。まずパスタを思い付いたのは誰だ(爆)!アボカドってなんだよ(汗)!狂ってやがる(ホメ言葉)!
・・・ということで、日曜の朝、のんびりしたい時にトーストでチャレンジしてしまった(苦笑)。
・・・味は悪くないんだけど、いかんせんしょっぱいねぇ。「ごはんですよ」に比べるとしょっぱさが立っているんです。「ごはんですよ」はみりんなのか砂糖なのか、甘めの味付けになっていると思ったのですが、この商品は塩気で食べさせるタイプだ。これは、パンよりもご飯が断然いい。
そう考えると、おにぎり・お茶漬けという使用例は、結構合っていると思います。気になるパスタは、塩気でウマーなのか。ううむ、気になって仕方ない(汗)。
ちなみに、オンラインストアですと756円(税込)ですけど、スーパーで買った時は、セールだったのか258円(税別)だったと思うの・・・。名の知られ(以下自主規制)。
そして2020年、西田敏行さんが、いけずな京都人になってチキンタツタシリーズのCMに登場しました。その中で語られたのが、『伝統と革新』だったのです。
中はこんなふう。
そして、いよいよ登場。新しい「チキンタツタ」。もう、これは変化球だよ(ニヤニヤ)。
コイツは、具材は「チキンタツタ」ながら、バンズの部分を醤油風味のご飯にしたもの。そうだよ、醤油風味のご飯なら、このチキンパティが生きるよ。
そして、もう一つの変化球。それが「ひとくちタツタ」。朝以外ならいつでも頂けます(10:30から提供開始)。
「チキンタツタ」を食う気力は無いが、「チキンタツタ」を食いたいと思ったら、これでしょう。いわゆる竜田揚げです。
今年の春から、どん兵衛にも廉価版と思しき商品が登場しました。
今回、その「アベノマスク」の寄付を受け付けているところというのは、昭和区御器所(ごきそ)というところにあるキョーワ薬局。今回はその御器所店に行ってきました。場所的には御器所駅から歩いて5分ほど、西友やマクドナルドの並ぶ通りから少し東、川名本町(川名駅)寄りのところです。バス停で言うと、広路通一丁目というところから歩いて数分ってところですか。
今年の春から、どん兵衛にも廉価版と思しき商品が登場しました。
こちらは、1984年に発売した「三ツ矢ライトサイダー」を現代風にアレンジしたもので、『ライト=スッキリした味わい』を再現しているとのことだそうです。
その昔、色々な経験から生まれたユーモラスかつ悲哀に満ちた経験則をまとめた「マーフィーの法則」というのがありました。「曇りの予報で傘を持って行かないと雨に降られる」・「洗車したら雨が降ってきた」とかがその代表例でしょう。
こちら、セブンイレブンの「三陸産早採りわかめの冷たいおそば」。
以前CMでやっていながら、なかなか見つからなく、つい先日ドラッグストアで見付けたライオンの「クリニカアドバンテージNEXT STAGE ハブラシ」。
もう既に切り替わっていますけれども、サントリーの「伊右衛門」が新バージョンになりました。
セブンイレブンで買い物をしていった時、小腹が空いていたので、軽いものを食べようと思い買ったのが、「東海限定!海老フライサンド」・・・。
まぁ、今回のようなケースになっても、裏面にしっかりと商品名と調理時間とかが書いてあるので、安心です(ニヤニヤ)。
今年の春から、どん兵衛にも廉価版と思しき商品が登場しました。
マルちゃんこと東洋水産から販売している「MARUCHAN QTTA(マルチャン クッタ)」。ラードで揚げた麺を使うことによって、麺から染み出たラードがスープにも混ざり合い、味に深みを増させるとのこと。しょうゆ・シーフード・とんこつ・カレーの4味を定番にエクストラホットという辛い味などがあります。
先日のこと、買い物で金山に行って来た時に見つけたのが、あんかけスパゲティの店ユウゼン。どうやらゴールデンウィーク明けにオープンしたそうなのだ。
あんかけスパゲティというと、ヨコイ・チャオが有名ですけど、このユウゼンも捨てがたい。バラエティ豊富なメニュー・日替わりトッピングもさることながら、現在は行っていない(不定期に行うことはある)ものの、カレーソースのあんかけスパゲティが美味しいのですよ。ただ、のれん分けになったと思しき金山店ではまだ行(おこな)っていないので、何とも言えないのですが・・・。
世間には、洋風なのに、和風のテイストを放り込んで美味しくなったというものがあります。日本人特有の感覚なんだろうと思いますけど、言えるのは、和風という軸がしっかりしているので、アレンジで使われていても、本来の味を損なわず、かつ自分の主張もできるというふうになるのではないかと思います。