その昔、「やっぱり猫が好き」というコメディドラマがありまして。それにあやかって、今回「やっぱりケツが死ぬ」商品、まるか食品の「ペヤングやきそば 獄激辛 担々やきそば」を頂きます(笑)。辛い麺料理の代名詞でもある担々麺を獄激辛な焼そばにしたものです。それ以上もそれ以下も無いと言ってしまえば、それまで(爆)。しかめっ面のおじさんの顔から、今回もかなり辛いのだろうと思わされます。
3分待って、お湯捨てて。獄激辛なソースを掛けてかき混ぜて・・・。頂きます。
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ヴァアー!
確かに辛いね。口の中で痺れるというのか涙と汗と鼻水が垂れるあの感覚に襲われるのは、いつもの通りなのかもしれません。それだけ辛いんです。でも、それ以上のインパクトが無いのも事実で、単純に辛いだけなんです。担々麺の味というより、いつもの獄激辛なソースの味なので、味の広がりが無い。それこそ、「ペヤングやきそば 獄激辛 カレーやきそば」のように、カレーのスパイシーさが付いているとかのようなプラスワンが無いのです。一気に食べれば何とかなるけど、助走を付けられなかった時は地獄でしかない。何とも別の意味で怖い商品でした。
具が少ないのは仕方ないけど、もっと最後まで食べ進められる味の広がりが欲しかった気がします。今まであったのかという疑問は聞くな(ギャハ)。
この日は、「FC岐阜春のパン祭り」と題し、シールを7点集めるとマグカップがもらえるというイベントが行われていました。今回は寝そべるギッフィーにしましたけど、このバージョンの方が人気だったようです。
そして、こちらは「FC岐阜春のパン祭り」対象外の商品だったのですが、Beringei cafeで「スラッピー・ジョー」というのを買ってみた。
この日は献血車も来ていて、献血を呼び掛けていました。
そして、CCNの重なるステージでは、いつもの市橋大輔さんの身に何かあったのか(苦笑)、西村知穂さんがピンチヒッターを務めていました。ゆえに、ナンチャン(難波宏明アンバサダー)とのやり取りが、ラジオのノリになっていたようで(ニヤニヤ)。そうか、普段からナンチャンのトークは酷かったんだ(ギャハ)。
こちら、ヤマザキビスケットの「エアリアル コーンポタージュ味」。
そんなこの日の試合、アウェイ席は設けられない状況となりました。神奈川県でまん延防止等重点措置が採られているからという理由だそうです。芝生部分にちらほらいるのは、岐阜のサポーターでしょう。
久しぶりの晴天の中で迎えた試合、岐阜の攻撃が思っている以上に機能しない。そしてY.S.C.C.は最下位のチームとは思えないほど動きがいい。最終防衛ラインで岐阜のゴールに向かうボールをことごとくブロックしていました。キーパーが防ぐのもそうですけど、ディフェンダーがよかった・・・。クロスやシュートコースをことごとくブロックしちゃうのよ。
試合後にやって来たY.S.C.C.の選手達。
まだ5月だというのに、西日本では本格的な梅雨に入り、晴れると北日本を除いて30°C近い温度になっております(実際に東京は30°Cになったそうで)。
先日、イオンで「トップバリュ ベストプライス 札幌濃厚味噌ラーメン」を買ってきました。数量限定品かつ既に在庫が尽きそうな中での購入だったので、もう店頭には並んでないかもしれません(ただし5/28現在、ネットには掲載されている)。
今回紹介するのは、ローソンの「鶏皮包み 七味唐辛子」。「からあげクン」とは違い、本格的な唐揚げですが、4個で200円(税込)なのよね・・・。
こちら、亀田製菓の「亀田の柿の種 お好み焼味」。期間限定で販売しておりましたが、既に終売になったようです。
きっとケツは死ぬ!
こちら、マルちゃんこと東洋水産から毎年この時期になると発売される「赤いきつねうどん」と「緑のたぬき天そば」を逆にした商品になる「赤いたぬき天うどん」(上)と「緑のきつねそば」(下)です。
こちら、セブンイレブンの「一風堂監修とんこつ焼ラーメン」。その名にあるように、一風堂が監修しています。
先日豊橋に行ってきて、これを紹介していくのを忘れてた(てへぺろ(笑))。