なんで終盤に失点しちゃうんだ・・・orz
3枚替えが全くの無意味と化したのが残念至極。恐らく追加点狙いだったのでしょうけど、この時期なら手堅く勝ち点3を取るべきじゃないのかと。そうなると、必然的にカルフィン・ヨン・ア・ピン選手と舩津徹也選手を出して、残り3枚は、守備もある程度できる選手をメインに据えて、あわよくば追加点狙い程度でよかったはず(要は5バックで塹壕戦ってヤツです)。そこまで守備に自信があったのかと安間貴義監督には小一時間問い合わせたい。
これでかなり昇格は厳しくなりました。まだ終戦とは思ってないですけど、11月にサプライズを起こせなければ(つまり、1つでも負ければ)、確実に終わりです。その試金石が、初めて負けたカターレ富山とは・・・。上位に踏ん張っていて、あちらは少々余裕はあるものの、死に物狂いで挑んでくるのは間違いない。生半可な気持ちで挑むのだけは、御免被(こうむ)りたい。
サプライズの予感として、10月は負けが無かった。これをポジティブな材料として捉えて11月の初戦を待とうと思います。
先日、イオンで「しるこサンドブッセ」という商品を買ってきた。鹿児島の万国屋というところが製造し、愛知県の菓楽というところが販売しているようです。
今回味の比較のために、「しるこサンド」を買ってきたのだが、まさかの「八十亀ちゃんかんさつにっき」とのコラボアソートパックだったことから、もったいなくて食べられなかった(ニヤニヤ)。やとがめー!<てめぇ、狙って買っただろ!
実は、我が家にあった「コーミ焼そばソース」にも、「八十亀ちゃんかんさつにっき」の主人公である八十亀最中が描かれていた。「やっぱりソースはコーミだがね」だとよ。やとがめー!<てめぇ、まだ家にたんまりソース残ってたのに買ってきただろ!
愛知県名古屋市東区徳川町にあるラーメン店の如水がセブンイレブンとコラボした麺を紹介したのは、
烏龍茶というと、サントリー飲料の「烏龍茶」がメインストリームとも言えるわけですけど、今年で発売40周年になるんですね。そういえば、ファミリーマートも今年で40周年ということで様々なことをやっています。今回、サントリー飲料の「烏龍茶」(左)の40周年とコラボして、昭和時代の「烏龍茶」(右)を販売することになったそうな。

先日、イオンに行った時のこと。東北フェアなるたるものをやっていたらしく、そこで偶然見掛けたのが、コイツ。かねがね食べてみたいと思っていたトミーズの「あん食」だ!
今回紹介するのは、ハチ食品の「本家 赤からカレー」。居酒屋として有名な赤からの監修したカレーです・・・けれども、赤からってカレー売ってたか?
最初は、プロミートの「特選 信州牛串」。今回の試合相手だったAC長野パルセイロからの使者です(笑)。
というわけで、対抗馬は、飛騨牛のこもりの「飛騨牛赤身牛串」(右)。いつもの牛串(左)と見た格好はほぼ同じ。なお、サーロインもあったのだが、既に売り切れていた(大泣)。
お次は、キリンタスの「シュラスコ」。牛肉とソーセージがメインのようです。
そして、養老ランドの「牛ホホ肉丼」が帰ってきた!初出は2016年ですが、この後2018年か2019年に1回食べてる記憶があるんですよね・・・。いずれにしても久しぶりですから、改めて紹介。
こうも肉ばかりだったので、〆は873°(ハナサンド)の「イチゴのマリトッツォ」で。実は、マリトッツォ初めてなのよね(苦笑)。
今日は、ナンチャンこと難波宏明アンバサダーが大活躍。
そして、リフティングの実演も。
試合に関しては、岐阜が若干押し気味だったかなと。長野は連戦になったためか少々動きが鈍いものの、なぜか長い休みをもらっている岐阜と渡り歩いています。調子が悪いとはいえ、前回勝っていることで生じた余裕を生かしているのかもしれないです。そのためか、前半終盤に長野に押し込まれ、先制を許してしまいます。よく守ってたんだけどね・・・。最後の最後に押し込まれてしまった(泣)。
サッポロ一番ことサンヨー食品から発売している「カップスター」。
さて、帰りの丸亀駅。
列車で帰る時は、どうしても瀬戸大橋を経由していかないとダメなため、岡山駅で必然的に乗り換えとなります。
中身は、こんな感じです。
でも、その前にも少し食べてたんだけどな(ギャハ)。
おまけ。
その案内板のそばにあったローソン(以前紹介した岡じまのそばにもなる)でついカッとなって買ってしまった(笑)のが「小林さんちのメイドラゴンS」のクリアファイル。香川県にまで行って何でわざわざ買ってしまったのだろう・・・。ええ、全国で好評発売中だよ(泣)!