先日青森・八戸に向かった際、東京駅のベルマートキヨスクで買ったのが、ヤマザキパンの「ランチパック やきそば」というもの。・・・何だ焼きそばパンかと思うなかれ、その焼きそばが、あの「ペヤングやきそば」なのだ!<えー、なんだって!
しかし、まさかのコラボ。というか、最近のペヤングは何かと攻めていて、コラボ商品多いのよ。紹介していない・紹介しきれないふうで出さないだけで。
というわけで、頂きました。
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うーん、ホントにペヤングの味なのか(汗)?
こちら、どことなく酸味のあるソースに仕上がっているので、「日清焼そばU.F.O.」と言ってもごまかせそうな味わいに仕上がっております。うーん、ペヤングのソースって、酸味はあまり無くて、どちらかというと濃いめの味になってるんですよ。何ともおかしい。
まぁ、話のネタにはなると思うので、食べてみたい人は関東圏に行った時に買いましょう。ランチパックのアンテナショップなら手に入れやすいかもしれませんけど、今回のようにベルマートキヨスクとかの鉄道系コンビニで手に入るかもしれません。
先日、名鉄百貨店にて開催されていた長野大物産展に行ってきたのですけれども、その時お土産コーナーで買ったのが、松本市にある信州有喜堂の「幻のざらめ味噌煎餅」です。色々とシリーズになっており、一つの種類だけ5枚入っているものよりかは、いくつも味わいたいからとバラ売りの物を買ってきました。
その昔、アニメの放送まとめを行ってくれていた「うずらインフォ」というのがありましてなぁ・・・。、ちょっと何いきなり言い出してるの?
こちらは、選手のバス待ちの一コマ。特例で認められたのは、以前話した通り。
今節の試合から、やっとホームで大旗が振れるようになりました。最初で最後の大旗がたなびく姿を見て、少しだけだけど、また日常が帰ってきたと思えてなりません。
この日は美濃市の非公式VTuberである一二美(ひふみ)家ブースが設置され、彼女達と会話できるとのことでしたけど、さすがに遠慮します(苦笑)。
試合に関しては、もう語るのも嫌になるくらい。
そんなこともあったのか、サンクスセレモニーの時には、こんな厳しい弾幕も掲げられました(写真は試合前に書いて干している時のもの)。
安間貴義監督のあいさつが無かったことにゴール裏が抗議をしたのを受け、安間監督がその思いを語ってくれました。
セブンイレブンから旅するブリトーというシリーズが出ているようで、「ブリトー チリコンカン」(左)と「ブリトー スラッピージョー」(右)がそのシリーズとして展開しております。
先日青森県八戸市に行ったのですが、行きは高速バスと新幹線で現地入りしたのは、以前から話している通りです。
そんなこんなで、今回紹介するのは、どちらも松本市なんですよ。何だよ、来年松本市には行くじゃないのよ(ニヤニヤ)!<おっと、松本山雅FCの話題はそこまでだ!
同じ店で、「鶏皮唐揚げ」も買ってみました。こちら、メニューにも無く、たまたま横に置いてあったのを目ざとく(苦笑)見付けて頼んだものです。
先日、名鉄百貨店に行ってきました。
じゃあ、その間どうなっているのかというと、ナナちゃんの妹のミナちゃんが姉の場所に立っています。とはいっても、ミナちゃんはナナちゃんの1/9ほどの大きさなので、結構小さい。それでも気丈にその座にいる姿は、姉顔負けですね。
八戸に行った時の帰りは、新幹線の乗り継ぎというちょっとリッチなものになりました。
九州の味買っちゃったよ(爆)。
新幹線で八戸駅にやって来て、まず飛び込んできたのが、アイスホッケーのチームである東北フリーブレイズの宣伝。
一体何が言いたいのかというと、結論を話すことになりますけど、11/21に青森県八戸市にあるプライフーズスタジアムで行われたヴァンラーレ八戸×FC岐阜の試合に負けたことで、終戦となりました。いや、その前に行われたテゲバジャーロ宮崎戦で、事実上の終戦になっていたのかもしれません。
スタジアムに着くと、デカいトラックが。選手の写真の貼られたデカいトラックだ。<語彙力落ちてるぞ(ニヤニヤ)。
中はこんなふう。着いたのがキックオフ約1時間前だったので、試合中のものに。
この日の試合は、八戸のホーム最終戦ということもあり、いつも以上にスタメシが豪勢になっていたようです。「ヴァン飯カップ」と称して、プライフーズの五穀味鶏という鶏を使った料理でNO.1を競うものになっていました。
そんなわけで、今回は焼きそばとかの定番料理を買えないので、全て「ヴァン飯カップ」対象商品になりました。
こちらはタイ料理アピの「せんべい汁」。タイ料理屋なのに「せんべい汁」とは・・・。
で、タイ料理アピでは、こんなものも買ってきた。
最後は、TMコーポレーションの「肉団子入り鶏汁」。
試合に関して言えば、この日の試合を落としてしまうと終戦になる岐阜は積極的に攻めるかな・・・と思ったら、動きが硬いというのか、何ともチグハグなものに。宮崎戦の時、甲斐健太郎選手のコメントにあった「行くか行かないか、行ってもついてきていない、行こうというタイミングで行けない」が、この試合でも抜け出せていなかったなと。