とは言っても、普段はインナー代わりの半袖のシャツで過ごしていますけどね(苦笑)。そこに長袖のボタン付のシャツを着る格好になるのですわ。だから家路に着く頃には、それを脱いで帰っているのです。
去年とか一昨年とかは、朝が寒くてかなわないという時期が非常に短かったと思ったのに、今年は異様に長く感じるのよね・・・。まぁ、この先異様な暑さになるのも困りものですけど。最近の暑さは異様な暑さの前兆にならないよう願いたい。
名古屋駅から約3時間、長野駅(善光寺口)からバスで約15分。やって来ました善光寺。善光寺大門というバス停があったので、このあたりのことを指すのでしょう。
こちらは善光寺の全体図と土産紹介。
入口から少し先に歩くと、仁王門という門構えがあります。東京・浅草の浅草寺にも同じものがありますけど、まさしくそう。運慶と快慶が阿吽(あうん)の呼吸で悪い人がいないかを見張っているのです。
山門の入場も有料なのですが、御開帳の内覧チケットと共通で見られるチケットも販売しており、今回のように本堂側で販売休止になった場合でも山門側で購入でき、かつ待っている列にも並べるというメリットもあるようです。ただ、私の場合は再開のタイミングとほぼ同じになってしまったので、わかりにくかったですけど(苦笑)。
本堂側もご覧の通り。回向柱の列もエライことになっているのがわかります。もう善光寺の入り口からず~っと伸びていましたからね。
ヤマザキビスケットから出ている「エアリアル和牛焼肉味」を岡山に行った時買ってきていたのです。どうもデイリーヤマザキでしか見掛けないのよね。他にもあるのでしょうけど、一番手っ取り早いのがデイリーヤマザキなんだろうね。
FC岐阜、昨日は長野県長野市にある長野UスタジアムでAC長野パルセイロと戦いました。
では、横山さんに変わって監督を務めているのは誰なのかというと、シュタルフ・悠紀・リヒャルトさん。ドイツと日本の二重国籍を持っており、昨年までY.S.C.C.横浜の監督を務めておりました。
ここにやって来たら、まずはデリクックちくまの「ウインナー盛り」にケチャドバの儀を執り行わないと(ニヤニヤ)。<それやったって勝てるわけじゃないんだから。
次にやって来たのは、酒膳処おお井で「おお井流信州もつ煮」を買ってきた。
さらに、なからでは「スタスパ」なるものをチョイス。何でも夏場になると「信州きのこそば」が売れなくなるそうで、その対策として売りに出されたとのこと。
同じなからで、ハーフタイムの時に「ベーコン串」も買ってきた。
試合に関しては、ほぼ一進一退の攻防戦。長野は松本山雅と戦っているからなのか、実にしたたか。隙という隙をほとんど見せません。そんな中で一瞬隙を見せたのが前半36分。
先日、アマゾンでポチっとなとしたペヤングの商品を今回から3回にわたって取り上げていきます。
先日、名古屋駅に行ってきたついでで、憩 いこいにて「冷しかき揚げきしめん」を頂きました。夏季限定のメニューで、いわゆるころきしめんです。
先日、アマゾンでポチっとなとしたペヤングの商品を今回から3回にわたって取り上げていきます。
先日、久しぶりに東北の被災地巡りをしてきたのですけど、帰りの道すがら、気仙沼駅に寄った際、駅にあるNewDaysで「スーパードライ ジョッキ生」を買っているのは、以前話した通り。そこではお土産代わりにとインパクトのあったこの商品をチョイス。それが気仙沼ほていの「メカジキカレー」。『ほてい』の名の通り、焼き鳥関係の缶詰商品で有名なほてい(ホテイフーズコーポレーション)のグループ会社です。会社そのものは気仙沼食品という会社からほていに合併されて、その後(1984年)分社化されて今に至ります。
遂にニチレイの「冷やし中華」を頂きました。発表されたのが1月で、3月の発売から少し経って買いました。ところが、その頃はまだ冷やし中華を食べるには寒過ぎる。しばらくそんな時期が続いて、やっと冷やし中華を食べるに丁度いい時期になったので、今回日の目を見たのでした。
こちら、ヤマザキビスケットの「チップスターL 九州しょうゆ味」。九州しょうゆは、大分県臼杵市に本社のあるフンドーキン醤油の「ゴールデン紫」を使っているようです。
最初は、「アルポルト監修 野菜を食べるミネストローネ」。
続いては、「アルポルト監修 リガトーニのボロネーゼグラタン」。
最後は、「アルポルト監修 冷製コーンスープ」。アレックス
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