こちら、ファミリーマートの「レッドバーベキューチキン」。「ファミチキ」や「スパイシーチキン」以外のチキン系新商品になりますね。見た目はかなり赤い色をしているチキンになっています。傍から見ても辛そうです。
食べてみても、辛いのはわかります。しかし、単純に辛いのではなく、食べているとスモーキーな味わいがやって来るのです。これはバーベキューソースの味わいなんでしょうね。バーベキューソースそのものは、恐らく辛くは無いと思いますが、一緒に辛い味わいのもの、唐辛子等を入れているのではないかと思われます。
チキンそのものもサクッとジューシーな「ファミチキ」の系統なので、チキンの味わいは折り紙付きです。そこにスモーキーさと辛さが加わったので、ある意味無双なチキンに変化したと思っています。これは美味かったです。
今回紹介するのは、エースコックの「焼そばモッチッチ 台湾まぜそば」(上)と「焼そばモッチッチ 汁なし担々麺」(下)。随分前の商品なんですが、ちょっとだけネタを欲してたので、小ネタ的な紹介になります。
1/24に当選メールが来て、当日までウキウキで待っておりましたけど、天候が思わしくないとあったので、大丈夫かいなと思って米原行きの列車に乗っていたら、稲沢あたりで急にスピードが落ち始め、何事ぞと思ったら、写真の通り。
岐阜県に入って、猛烈に雪が降ってた(泣)。
待たされることになったので、朝ご飯も食べていないこともあり、腹を満たすためにモスバーガーに飛び込む。
こちら、岐阜駅前にある「NEWS VISION」というモニター。岐阜新聞が提供しているものらしい。
で、今回行われた練習試合の会場は、北西部運動公園というところ。岐阜のクラブハウスがあることでも知られている場所ですし、サポーター界隈なら、いつもの場所ねと言われるようなところです(笑)。
ピッチに関しては、雪が降った後とは思えないほどきれいになっていました。必死の雪かきが功を奏したんですね。私達が座る場所になっていた芝生席もすっかり乾いていました。
今回の相手は関西大学。てっきりナンチャンが監督をやってる大学だと思ってたのに、そうじゃなかったのか(ニヤニヤ)。
買い物に行った帰り、日本特殊陶業市民会館(名古屋市市民会館)にNHKの中継車が停まっているので、何でやろと思ったんですけど、そういえば、明日は「NHKのど自慢」をやるんだったと思い出す。去年から出場者と観覧募集を掛けていたからなぁ・・・。
ということで、本選は明日なんですけど、その前日に、出場者(当選者)の中で予選会というふるいに掛けられるんですね。
と思って、会場内にあるモニターを見ると、会場の借りている時間がわかるのですけど、ほぼ半日借りてるやんけ!
・・・と、エルヴィス・プレスリーの♪ラヴ・ミー・テンダーを歌い出してしまいそうになったのが、ケンタッキー・フライド・チキンの「チキンテンダー」です。
お正月もとうに過ぎたのに、お正月に食べるようなものが食べたくなったので、セブンイレブンで「焼き餅ぜんざい」を買ってきた。
酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞー!<中小企業楽団バラクーダの皆様、呼んでませんよ(ニヤニヤ)!
最初は、羽島ダンゴという店の「お好み焼き(豚玉)」(左)と「たこ焼き」(右)。たこ焼きは醤油味にしました。
こちらは、精肉店のジャンプから「国産牛プルコギ味付(北海道産)」。商品名にあるように、北海道産の牛をりんご・洋梨・レモン主体のフルーツソースで味付けしたものです。
もうすぐ飛騨路からキハ85がいなくなります。
車内は、ワンステップある造りになっており、写真のような1人掛けのいすになっているところもあります。もうくたびれてきていますが、座り心地は今走る列車のそれよりも快適だったりするのですから、不思議なものです。
特急ひだの特徴として前面展望を挙げましたが、名古屋~岐阜は、名古屋出発の場合、後方展望になります。というのも、岐阜駅でスイッチバックをするからです。この際、最後尾だった車両が最前列の車両に早変わりし、さらに眺めのいい景色になるのです。
こちらは、尾張一宮駅前の高架。
こちらは、鵜沼駅に向かう途中で見られる犬山城。ええ、国宝ですよ。日本でも珍しい木造建築のお城ですよ。
今回は、FC岐阜のイベントのために乗ったのもあるので、美濃加茂駅で降りることになりました。
最後尾になった1号車も前面展望だったんだね。
美濃太田駅には、かつて駅弁を販売していた店があったんですけど、運営者の高齢化で辞めてしまったんですね・・・。売り上げも落ちていたようですし。
「岐阜タンメン」!
1/24までのセール(広告の)品だったんですが、名鉄百貨店で「穴子巻」を販売していたんですよ。たいてい百貨店の商品ってお高いのが多いのですけど、この「穴子巻」は、ものすごく破格値での販売になっていて、何と398円(税込)!ただ30食分しかなかったので、いつ行っても売り切れなんですよ(泣)。もう頭にきて、開店と同時に行ってやる・・・と息巻いたら、ありましたよ。コイツが。
もう受験シーズンに入ったとも言える時期に差し掛かってきました。本格的なシーズンは、2月に入ってからですけど、推薦入試とかは、早ければ1月下旬だし、今はセンター試験と言わないあの試験は先週あたりに行われたんでしたっけ。
最初は、セブンイレブンの「高島とんちゃん焼き丼(鶏の味噌焼き丼)」。米原駅に着いた時、改札そばにあるセブンイレブンHeart inで買ってきたものです。関西圏で販売していた「ご当地弁当フェア」の一品です。
こちらは、ローソンの「かやくごはん」。あやべグンゼスクエアの帰りに寄った際に買ったものです。
3番目と4番目は、東舞鶴駅のセブンイレブンHeart inで買ったものです。
そして、「いちごのオールドファッション」。
綾部駅から舞鶴線に入り、京都府を北上し、日本海に面した街である舞鶴市に入る。舞鶴市には真倉駅・西舞鶴駅・東舞鶴駅・松尾寺駅(JRの駅のみ)とあり、このうち、西舞鶴駅はWILLER TRAIN(京都丹後鉄道)との乗り換え駅に、東舞鶴駅は小浜線との乗り換え駅になっています。なお、真倉駅は舞鶴線の、松尾寺駅は小浜線の駅になっています。
そんな舞鶴市のもう一つの顔。それが、国際港としての役割。
小浜線は、風光明媚な路線としても知られています。丁度路線そばには、三方五湖という景色のいいところを通りますからね。
そんな雨降る小浜線に揺られること約2時間、終点の敦賀駅に着きました。以前にも来ましたけど、今回は以前撮れなかった写真をいくつか撮ってきた。
こんなパネルまで置いてある。
駅の天井あたりにまで、デカいボードがあるものの、蛍光灯で全貌が見られない(苦笑)。
最後は、カウントダウンボード。東京を始め主な駅からの所要時間も出せるようです。
綾部駅から徒歩10分ほど、私が言っていた目的地とは、あやべグンゼスクエアです。
のぼりが近くにあったので見てみると、海の京都と書いてある。さっきの看板には、山の京都と書いてあるし・・・。どっちやねん!
特産館の前には、綾部市のマスコットであるまゆピーがいました。蚕がさなぎになる時にできる繭の形をしているキャラなんですね。ということは、中には<中に人なんていない!
グンゼ博物苑は、6つの蔵から成り立っており、中でも3連棟であるところは、創業蔵・現代蔵・未来蔵というグンゼの歴史と絹(製糸)の歴史が学べる施設になっております。
こちらは、グンゼの本社。本店・綾部本社という扱いになっていますけど、ここが創業の地になっています。ここ以外にも研究所が駅から数分のところにあり、グンゼと関わり深い街なんだなと思わされます。
その隣にあるのが、グンゼ記念館。毎週金曜日のみ開館している施設なので、なかなか行けるチャンスが無いのが残念なところ。
綾部駅に帰る道すがら、見掛けたのが、車いす駅伝発祥の地というモニュメント。
同じく山陰本線の存続を願う運動が行われていました。
おまけ。
今日(1/22)、岐阜県美濃加茂市にあるかも~る(美濃加茂市文化会館)で開催された「2023FC岐阜まつり Player’s Collection」に行ってきました。
中はこんなふう。中は最近リフォームが施されたのか、結構きれいになっておりました。木目の座椅子もいいですね。しかし、大型ビジョンとどん帳は、どんな仕組みになってるんだろう・・・。
13時に開始・・・の前に前座も兼ねて登場したのは、難波宏明クラブアンバサダーと益山司FC岐阜スクールコーチ。今でこそ、微妙な距離感を放つ(笑)この2人が、かつて岐阜の選手として大暴れしていたなんて、もう遠い昔のことのようですわ。丁度私が観戦を始めた頃の話なので、思い出深い2人でもありますが、その後のイベントには全く出てこなかった(ギャハ)。まるで前座のお笑い芸人のようだ(苦笑)。
いよいよイベント開始。その中で、会場を提供してくれた美濃加茂市市長の藤井浩人さんもご登壇。
スポンサー紹介・GGG(トリプルジー)6期メンバー紹介・全選手紹介(今年の漢字一文字と抽選も含む)・監督などスタッフ紹介などなどを経て、全員揃い踏みになった時の写真。
こちらが、上野優作監督。2022年のカタールワールドカップで森保一監督の右腕としてコーチを務めておりましたが、監督の経験は初めて。
最後は、宮田博之会長・小松裕志社長・上野監督・藤井市長、そしてFC岐阜後援会の方々で鏡開きが行われました。
あ、今回のユニフォームとスタッフ着が公開されていました。