コロナに対しての決定的な薬が(一応あるんですけど、利き過ぎるのか、日本未承認なのか)無いようで、もらえた薬が葛根湯のみなんです。いや正確には普段飲む薬としてもらったのが、葛根湯のみという意味ですね・・・。
じゃあ何か他にもらったのかというと、以前の記事にも書いたと思いますが、ロキソニンとその利き過ぎる薬で荒れる胃をカバーする胃薬をもらっています。ただ、この薬は熱が38°C以上になった時ないしは身体の節々や頭が痛い(疼痛)時に飲むことができ、一度飲むと8時間は間隔を空けなければいけないという制約付。これらが3日分(ロキソニンと胃薬は8時間ごとに飲んだ場合、2日分)。これは週明けにもう1回行かないといけないレベルなのか・・・。
今も、朝は平熱、昼から熱が上がってだったことから、夜に高熱のターンになることを見越して、ロキソニンを飲んでます。そのおかげか、今は落ち着いています。
そういえば、せきは罹ったとされる時から、あまり出ていないのが、風邪と大きく違うところなのかもしれません。
なお、明日はどうしようかと悩んでおります。行けないとは思うんだけどね・・・。
向かったのは、県営名古屋空港。現在は国内線のみの小ぢんまりとした空港ですけど、中部国際空港ができる前は、この小ぢんまりとした空港で国際線も回していたのですよ。
こちらは、雲海に隠れてしまった岩木山(津軽富士)と弘前市と思われるところを見下ろしたもの。見て頂くとわかるように、天気はすこぶる悪い。たまたま青森空港は雨が降ってなかったけど、名古屋は雨が降ってましたし、八戸に至っては、酷い雨でした。
さて、新青森駅に着いて、新幹線の時間まで少し時間があるので、駅の中を見て回ると、北東北でもSuicaが利用できるようになるらしい。
相変わらず寒いので、温かいものが恋しくなった。そこで新青森駅にあるそば処 ブナの森で、「縄文うどん」を頂いた。そば屋なのに、うどんとはこれいかに。
最初は、利尻郡利尻富士町にある北洋食産の「燻製棒寿司ハーフセット」。工場は、空知郡南幌町にあるようです。
そして北洋食産からは、もう一つ。「やみつきフライドホッケ」を買ってきました。
こちらは、夕張郡長沼町にあるあいすの家とエトセトラから「お花見パフェ」。塩漬けした桜の葉を使ったアイスに、求肥で作った三色団子が乗っかっております。
そうなると、自然に温かいものが欲しくなる。丁度おあつらえ向きに南郷そばが売られていた。この日だけの特別出店だったようです。今回は「ねぎそば」にしてみた。
もう雨で寒いし、動きたくないというふうになってしまったので、今回紹介する残りのスタメシも、しもちゃ屋の「豚汁」(左)と「こんにゃく」(右)のみになってしまった(苦笑)。
さて、試合の方ですが、雨というコンディションもあって、なかなかお互いに決め手に欠ける展開の中、前半37分、相手のゴールキックが見事に裏を取られ、止めにくい角度に入れられたのが決勝点になり、万事休す・・・になったと、今見ると思います。
最初は、函館市にある鮨処 森山の「得々まぐろ丼」。30個しか用意されないお得な一品です。朝一番に並んで、ギリギリだったので、かなり競争率が高いと思われます。
こちらは、札幌市南区に本社があるじゃがいもHOUSEの「道産ベーコンのミネストローネコロッケ」。写真には収めていませんが、定番の「カニクリームコロッケ」とセットで買っています。ここの「カニクリームコロッケ」と「いももち」は美味いのよね。今回「いももち」は無かったようですが・・・。
そして、札幌市豊平区にある釜焼工房ひまわり屋の「明太ちくわパン」を買ってきました。
最初は、しお味。パッケージには主人公のスレッタさんが描かれています。
こちらは、直火で炙った焼きとうもろこし味。パッケージにはエランさんが描かれています。何体目なんでしょうか(ニヤニヤ)?
そして、こちらがフレッシュトマト味。今回のために作られた新作です。パッケージには、ミリオネさんが描かれています。『ダブスタクソおやじ』で有名になりましたね(ニヤニヤ)。
あのー、オレは?<アンタは、どこを切っても美味しいところが無かったからダメだってさ(ギャハ)。
こちら、セブンイレブンの「旨辛キムチチャーハン」。鉄鍋で炒めたものだそうです。