何だろう、昨日観てきた天皇杯岐阜県予選準決勝みたいだった。
奇襲で狼狽し、正攻法でガツンとやられ、宮崎にイニシアチブを握られっ放しの前半。何とか試合にしようとするものの、最終盤にやっと挽回。時既に遅しだよ。・・・宮崎って美味い寿司ネタあったっけ(ニヤニヤ)?<それは、時既にお寿司。
結果的に前半でイニシアチブを握られ、後半でちょっとだけアグレッシブさを垣間見せたけど、だったら最初から、90分間宮崎にイニシアチブとアグレッシブさを見せろと。そんなフラストレーションの溜まるポリリズムでした(ギャハ)。<♪くりかえす〜。
まぁ、大型連休明けたら、上野優作監督の首が残ってるか心配でなりませんわ。去年もこの辺りで負けが込んで、三浦俊也元監督の首が吹き飛んだんだよな。何だか同じ轍を踏むように思えるのですが、次のY.S.C.C.横浜戦で決定打(という致命傷)にならぬことを願わん。
いいか、90分必死にやらんと、大将の首が飛ぶかもしれんのだぞ。そう思って戦ってくれ。そうなってもいいなら知らんけど、待ってるのはお前達に向けられる軽蔑と侮蔑の目だぞ・・・。
こちら、日清食品の「日清のどん兵衛 特盛 ラーメンスープの!? きつねうどん」。ラーメンスープで「どん兵衛」のうどんを楽しむという前代未聞のカップ麺になっております。
セカンドは言わずもがなFC岐阜のもう一つのチームで、東海リーグ1部に所属しています。昨年2部から昇格を果たし、これまで全国社会人サッカー選手権の代表も掴んでいます。他の大会も含め、ほぼ負け無しで来ており、勢いはあります。
一方で、岐阜聖徳学園大学は、ここ最近勢いが付いてきたチームです。現在は東海学生サッカーリーグ2部に所属しています。社会人チームの中にはいないようです。破竹の勢いで実績を上げているのですが、その理由は、かつて岐阜に所属していた難波宏明さんが監督を務めているから。強い強いとは伺っていたものの、ナンチャンだからなぁ・・・とか思っていたんですよ(苦笑)。本当に実力があるのか。それを占える試合になったということで、楽しみではあったのです。
試合前にスタンドに向けてあいさつするセカンドのメンバーと監督・コーチ。
戦況を見つめる難波宏明監督。いろいろと的確に指示を出していたり、叱咤激励していたのが印象的でした。
正直セカンド有利じゃないかと思われたこの試合、岐阜聖徳学園大学が健闘を見せるどころか食って掛からんとしておりました。すると前半早々に左サイドからの泥臭い攻撃が実って先制点を取ります。その後前半半ばに正面突破しての鋭いシュートで追加点を挙げ、前半は岐阜聖徳学園大学がリードするというセカンドにとっては悪夢のような展開になりました。
試合後審判団にやって来たナンチャン。
それが、ペヤングことまるか食品の「ペヤングやきそば 超大盛 ハーフ&ハーフ東西」です。
つい最近まで、セブンイレブンで冷凍食品フェアを行っていました。そこで、前々から気になっていた、2種類のたこ焼きを買ってきたのです。
こちらが、その入り口。自動ドアだったのに、開いた瞬間が撮れる貴重な瞬間である(笑)。
特別な展示というのは、月山松というもの。
その幹に大谷選手のサインが入っているんですよ。
最後は、せっかく来たので、名古屋城をパチリ。
沖縄のアイスで有名な「ブルーシール」。沖縄以外にも、関東・関西・中部地方にも支店が置かれています(沖縄の一部が直営で、残りはフランチャイズ)。中部地方では、愛知・岐阜・長野・新潟にあるようです。
先日マックスバリュで行われていた「三重県じものフェア」。この中で、トップバリュの商品である「トップバリュ 松阪牛しぐれ煮」(左上)と「トップバリュ 青さのり佃煮」(右上)、そして「松阪肉しぐれ煮&やみつきいなり」(下)を買ってきました。いずれも三重県松阪市のデリカ食品(マックスバリュ東海の完全子会社)が手掛けています。
こちら、セブンイレブンの「味噌バターコーンラーメン」。意外ですけど、『味噌ラーメン』はあったのですが、『味噌バターコーンラーメン』は無かったのですよ。
先日、イオンに行ったら、なぜか「のっぽ」(バンデロール)のパンが売っていたので、有無を言わさず買った(笑)。わかってるな、イオン(ギャハ)。
先日、別に見たい番組の繋ぎで見ていたショップチャンネルの「SHOP STAR VALUE」で、「いちごジャム(プレザーブスタイル)」を買った。衝動買いである、間違いなく(爆)。プレザーブとは、(果物の)形が残っている濃度の高い糖液で煮た果物のことだそうな。