それが、Backbone One - PlayStation Editionというもの。アメリカにあるBackbone社が手掛けるSIE公式ライセンス商品です。日本でも買えるようになりました。
どんなものなのかというと、Dual Sence コントローラーの中央部分がくりぬかれていて、左右にボタン類が配置されている(一部を除いて同じ配置になるよう配慮されている)ふうになっていて、くりぬかれた中央部分にモニター代わりになるスマートフォンを差し込むふうになっています。コントローラー自身も左右に伸ばすことで大きいスマートフォンにも対応できる仕組みになっているようです。
このコントローラーはiPhone用とAndroid用に分かれており、ほとんどの機種で対応可能とのこと。PSリモートプレイを選べば、PS4とPS5のゲームがリモートプレイできるようになるそうです(ただしボタン配置がPS5に準拠しているので注意)。なお、3.5mmヘッドフォンジャックが付いているのでイヤフォンジャックを挿してプレイすることが可能になっている他、充電ポートも搭載しているので、充電しながらのプレイも可能となっています。
・・・なーんだ、公式のヤツ買わなくても対応可能じゃん!しかもスマホでいいならお手軽感満載!そう思ってしまいましたとさ(ギャハ)。
価格は19,800円と少々値は張るものの、テレビモニターが無くても遊べるのなら安い買い物だと思うのは私だけでしょうか。なお、スタンダード版もあり、こちらはX様仕様っぽい(苦笑)。それもそのはず、このコントローラーはPS4・PS5以外にもXBOX SERIES X/S・XBOX ONE・Steamにも対応しているのです。だとすれば、かなりお値打ちに聞こえてきたぞ(苦笑)。
先日、カターレ富山戦の試合開始まで少し時間があったので、とあるところに行ってきた。それが、たこちゅうというたこ焼き屋。何せ無茶苦茶人気があるのです。
こちらは、公式サイトに挙がっていた水うちわ。毎年の恒例行事になっていますね。
こちらは左から、羽田一平、横山智也、楠本羽翼の3選手。
初のナイトマッチ、時折雨がパラパラと降る中になったこの試合、前半から岐阜の選手達には気迫があふれておりました。この試合を落としてはならないという気迫が、いい具合にアグレッシブさを生み、前へ進む原動力になったのではないかと思われます。積極的にシュートを放っていった前半、決まったのは前半14分だけだったのが、ちょっと残念ではあったものの、打たないことには点が入らないということがわかっているうちなら問題無いと思います。
柏木選手(中央)は、後半29(74)分に村田透馬選手との交代になりました。ポジション的にどうなのと思いましたが、場所的にそこしかなかったのかなとも。庄司悦大選手を代えるのも手だとは思ったんですけど、ここを代えるとバランスが崩れるのかなぁ・・・。
今日のMOMというべきなのか、チャールス選手(右)と茂木選手(左)。攻めのチャールス、受けの茂木<と書くと生々しくてアカン!
こちら、エースコックの「スーパーカップ Wいか焼そば」。
そういえばと思い、サンヨー食品の「ビャンビャン麺風 辛口麻辣湯麺」を食べることにした。ええ、そういえばといえば、小ネタですよ(ニヤニヤ)。
先日、岐阜に行った時のこと。
そう思わせたのが、鞍馬というお店で食べた「ねぎ醤油たこ焼き」だった・・・と思う(苦笑)。<表題の意味って・・・。
水戸に向かう日の朝は、早い。そりゃそうだ、夜行バスで東京に来たんだもの(ニヤニヤ)。
こちらは、東京駅の構内にある駅弁屋で買った「そば屋の天むす」というもの。山梨県北杜市にある丸政という駅弁を手掛けている会社で、駅そばも有名です。今回の商品は、2013年(平成25年)に発売したもので、元々駅そばのお供で売られていたものを弁当化したという『逆輸入商品』なんですね。
水戸から家路に帰る時は、東京駅まで高速バスを使うことにしました。在来線で行くよりも若干安いんですよね。しかもICカードが使え、ICカードだとさらに安くなる(Suica・PASMOなどのICカードに対応していない茨城交通でも、それらのICカードを持っていれば、現金払いながらICカード価格で対応してくれる)のです。
水戸に来るのは、FC岐阜がJ2に戻った時だ・・・そう言い聞かせながらも、今回のイベントで図らずも水戸に来てしまったのだった。
こちら、セブンイレブンの「ななチキ(辛ペーニョ)」。ななチキシリーズの新作ですね。唐辛子の一種であるハラペーニョを使った、辛い味のフライドチキンのようです。
イベントの時間になりました。今回乗る団体列車が既にやって来ておりました。
今回は事前に料金を支払っているため、列車に乗る時は、このような札を下げて往来しておりました。鹿島臨海鉄道の区間(大洗駅~鹿島神宮駅)を一気に行くわけではなく、途中大きな駅(新鉾田駅・鹿島大野駅)で途中下車したり、車両行き違いしていくからなんですね。
今回、和尚の著書「鉄道会社データが警告する未来図」が交通図書賞奨励賞を頂いたので、その時の賞状を持参していました。和尚曰く、「YouTubeの金の盾をもらうより難易度が高く、もらえてうれしい」とのこと。
そうこうしているうちに、あっという間に鹿島臨海鉄道の起終点でもあり、JR鹿島線の起終点でもある鹿島神宮駅に着きました。
鹿島サッカースタジアム駅を通り過ぎる時に見えた、カシマサッカースタジアム。
そして、こちらがお土産。
こちらは、『助手』のような活動をしているハマノさんという方の名刺と彼女が作った鐵坊主ステッカーになります。
先日茨城県に行ってきたのですが、その際水戸駅の改札口で、こんなものを見掛けてしまったのだ。そう、見てはいけないものを見てしまった(苦笑)。
J2の試合を見に行くのも、水戸の試合を見に行くのも随分久しくなかったのですが、牧歌的な雰囲気は相変わらず。
こちらは水戸にいるパンダさんだよ。以前はいなかったと思うので、初めて見た。
鹿島臨海鉄道のイベントから直行で来ているので、非常にお腹が空いていた。なので、席を取ったら早速スタメシ。
こちらは、華果の「牛串」。焼いたものをもらって撮ろうかと思ったのですけど、手が空きそうにないので、既に7分か8分焼いたものをパシャリ。
この日の試合は、ひたちなか市のホームタウンデーであると共に、プリマハムのサンクスマッチでもありました。
ハーフタイムになって、トゥインクルフードで「たこ焼き」を買ってきた。どうしても食いたかった(笑)。
この日の試合は、水戸にとって重要なものになっていました。
はい、無理でした(ギャハ)。
なお、こちらがPKを獲得した大本選手が失敗したシーンになります(苦笑)。大木監督も激おこだったあのシーンです。だって4点目確実だと思って撮ったんだもの(ニヤニヤ)。
夜行バスで東京まで向かい、そこから特急ひたちで水戸まで向かう。確実に定刻に間に合うようにするためには、特急の方が確実だったのだ。
その2両目に目を向けてみると・・・。おお、ガルパンこと「ガールズ&パンツァー」のラッピング列車ではないか!たぶんこれはⅢ型と思われ。
中はこんなふう。
この作品は、鹿島臨海鉄道が通る大洗町が舞台で、作中でも鹿島臨海鉄道の車両が登場します。そのため、このように大洗の案内を行っているのです。
そんな列車に揺られること10分か15分くらいかな。目的地の大洗駅にやって来ました。
駅の構内には、ガルパンの大きな幕が。いつの間に、こんなものをこさえたんだ!なお、左右のモニターにはガルパンの歩みをはじめとする映像が流れておりました。
そんな駅構内の角にはガルパン関連のものなどが飾られているショーケースがありました。
そんな鹿島臨海鉄道と大洗町の関係は複雑だ。
しかし、大洗町そのものは、水戸ホーリーホックのホームタウンなんですよ。鹿島臨海鉄道は、その間に板挟みになっているのです(ニヤニヤ)。