しかしある時、何の気なしで「プレーンなバーガーを下さい」と頼んでしまったら、とんでもないものが来たそうな。
その人は、マクドナルドでハンバーガーを買う機会が少なかったのか、一番オーソドックスな「ハンバーガー」を頼みたかったのでしょう。何の気なしに「プレーンなバーガーを下さい」と言ったのだそう。
すると、出てきたのは『プレーンなハンバーガー』。オーソドックスな「ハンバーガー」ではなく、中に乗っている・掛かっているものが全て抜かれた「ハンバーガー」。つまり、バンズにパティ(ハンバーグ)が挟んでいるだけの「ハンバーガー」だったのです。
どうしてこうなったのかというと、マクドナルドのルールの中に、『プレーン』というワードがあったため。これは、全てのトッピングを抜いてしまうワードだったようで、知らずに言ってしまったがために、何にも無い「ハンバーガー」が誕生したわけです。
これは、恐らく他のハンバーガーでも試せるのではないかと思います。「ビッグマック」とか「チーズバーガー」とか「フィレオフィッシュ」とかだとどうなるんだろうなぁ。まさか「てりやきバーガー」じゃできないよな(ニヤニヤ)。<ソースも抜かれるんだから、てりやきもへったくれもないだろうに。
先日、コカコーラの「ファンタヨーグルラッシュ メロンミックス」を買った。
その中での真骨頂をいきなりですが、ご紹介。
2番目は、焼きそばあんちゃんの「あんちゃん焼きそば」。野菜も肉もたっぷりとのことですが、まぁまぁですな。
3番目は、BARRACKという店で買ってきた「スマックゴールド」。鈴木鉱泉という会社で売っているクリームソーダ(炭酸飲料)です。
同じ店で「あげたこ」を買っています。今回は塩味に。1個オマケしていたんだよ。
最後は、清水のご飯で「安永餅天ぷらアイス」を買ってきた。「安永餅」を天ぷらにしちゃうんだぜ!?そりゃ買わないと(ニヤニヤ)。
先日、ヴィアティン三重×レイラック滋賀の試合を見に行ってきました。
今回は、入場チケットと往復切符がセットされた「ヴィアティン三重観戦チケット付往復乗車券」を買いました。
最寄りの東員駅にて。
途中通った中部公園には、三重のポスターが貼ってありました。色褪せたのから新しいものまで様々です。
また男子バスケットボールのチームも持っています。男子サッカーを除けば、まだ2部や3部というレベルではあるものの、いつかはトップリーグに・・・と夢見て邁進しています。
中部公園に着くと、今回の目的地であるLA・PITA東員スタジアム(東員町スポーツ公園陸上競技場)が見えてきました。
木々に覆われているものの、メインスタンド側が見えてきました。
そんな三重に所属している元FC岐阜の選手といえば、野垣内俊選手です。
一方の滋賀にも、岐阜からやって来た選手がいます。山内彰選手です。2021年に特別指定選手で入団し、今年の7月に育成型期限付き移籍しました。もう弾幕があるんや・・・。
こちらは三重のマスコットであるヴィアくん。ライオンがモチーフになったものですが、お口見えない(苦笑)。
ということで、選手バスをバックに荒ぶっている姿をパチリ(笑)。
スタジアムを撮っておこうと思い、まずは滋賀側をパチリ。
こちらは三重側。
ただし、大型ビジョンが導入されていないため、写真のようにボードによる選手紹介となっています。ただ、文字の書かれた紙をシュリンクして貼れるようにした(アウェイ側がそうだった)ふうではなく、本格的な仕上がりのものになっていました。
試合中に撮った滋賀のサポーター達。
試合に関しては、J参入の掛かっている滋賀が前のめりで攻めてくる格好になり、それは想定外だと三重は思っていたのか、浮足立った格好となり、それが失点劇になってしまいました。
セブンイレブンで販売している「カップデリ」という総菜があるのですけど、それがレンジで温めて食べられるようになりました。「ホットカップデリ」という名前で売っているようですけど、上下部分に空気を抜く穴があるんですね。そこから熱気が逃げてくれるので、レンチンしても破裂するようなことが無いというわけですかな。
11月の半ばあたりから、色々なところでブラックフライデー絡みのセールが行われていました。一部では12月に入るまで行われているようなので、欲しい品がお安く買えると思ったら、買ってもいいんじゃないかなと。
日清食品から、「カップヌードル 謎肉まみれ」(左)と「カップヌードル シーフードヌードル イカまみれ」(右)が発売中です。そろそろ新商品が出てくるので、見掛けたら買わないと後悔するレベルに差し掛かっているかと思いますけど、色々あってようやく紹介(汗)。
最初は仙台。仙台といったら、そばの神田 東一屋という仙台駅前にあるそば屋。時間がある時は必ず寄るようにしているところでもあり、朝ご飯も兼ねているところでもあります。2020年以来、ほぼ毎年行ってるんだなぁ・・・。
こちらは、岩手県盛岡市のフェザンという盛岡駅ビルの中にある大同苑から。
そして、ここで頼んだもう一品が、「温麺」。盛岡三大麺の一つである「盛岡冷麺」を温かくしたもので、読み方は『おんめん』。宮城県白石市の名物である「温麺(うーめん)」とは全くの別物です。
しかし、最後のものは、今までのイメージを覆した。岩手屋の「チョコ南部」というお菓子です。いわてグルージャ盛岡×FC岐阜の試合で、お米と共にサンプルで頂いたものです。
最初は、展勝地レストハウスの「くるみもち」。
2番目は、宇野商店(宇野ビルド)の三陸山田海鮮串焼の中から、つぶ貝・いか・かきの3種セットを買ってきました。
3番目は、クロスヒートの「浪花流大たこ焼き」。焼き手の人がなかなか来ず、入場後にやっと焼いていた(苦笑)。見た感じは、たこ焼きそのものも大きいなぁ。
そして、盛岡の運営が主催するブースに、ふらっとやって来たおっさんのような方。そうですこの方が、あの漢です!
秋田豊社長監修の一品が、「グル豚(とん)」。岩手県産の豚を使用した豚汁ですね。
こちらは格之進の「白格ハンバーグ」。一関市にある格之進と盛岡がコラボした逸品なのだそうな。
それが、長野市にある肉のコイズミの「牛ステーキ弁当」。コイツが買えたからなんですよ。