先日、名駅に寄った時、近鉄パッセの中にあるまつおかにも寄ってきました。名古屋に本店のある全国展開しているお総菜屋さんですね。そこで、「とうもろこしと豚肉の揚げ煮」というのが目に留まったので、買ってきた。とうもろこしは夏の食べ物だったね、そういえば。なお、豚肉は肩ロースらしい。
何と言ってもとうもろこしでしょう。半分にカットしたもので、食べたらわかる甘さたっぷりのプチっとした食感が、いいですね。そこに豚肉の旨味とタレの甘辛さが、とうもろこしによく合いました。
ご飯にもお酒にも合う作りになっていたので、食欲の落ちがちな夏にぴったりなのかもしれない味になっておりました。ただ、さすがに540円/gは少々お高いなぁ・・・(苦笑)。
何件か見ていった結果、居酒屋だったんですけど、お昼も食べられそうなところというふうで、立呑ごんぱちというところに入りました。ここは宮崎県の地酒などが提供される店なのですけど、宮崎県の料理も頂けるところでもあります。
そして、どうしても外せなかった「鶏炭火焼」(笑)。別メニューで頼んだのだ。
時間は一気に飛んで、宮崎市内で一泊するところまで。駅から10分程度、橘通という宮崎市内の中でも繁華街になるあたりですかね、そこで一泊することとなりました。
お次は、「あごだし仕立ての島原手延べそうめん」。島原とあるので、長崎県の手延べそうめんですね。いかにも九州らしい一品です。
そして、もう一つ麺類を頂こうと思って、「のりおろしそば」を買ってきました。こちらは、大根おろし・青ねぎ・おろし生姜・揚げ玉・のりが入っています。ちょっと薬味系が多い九州と山口県のみで販売していた一品です。
ちょいと移籍話で長くなってしまったので、サクッとスタメシ紹介。
もちろん、「おにまんじゅう」です。今回は、緑のチームカラーだからということで、よもぎにしました(笑)。
この日は、チキングルメということで、アウェイキッチンのぶんごやで「清流美どり かぶりつけ骨付きもも」を買ってきました。
かさなるステージでは、SKE48(FC岐阜応援隊)と共に、柏木陽介クラブアンバサダー(左)、粟飯原尚平選手(中央)、上野輝人選手(右)が登壇しておりました。
そして、読売ジャイアンツとのコラボデー、再び。そんなことなら、あのタオル持ってくればよかった・・・。
試合ですが、岐阜は鳥取に対して圧倒していたんですね。積極的に展開して、ゴールも狙えていた。あとは放ったシュートが入りさえすれば・・・というところが、結果的にダメだったんだなと。まぁ、藤岡浩介選手をサブに、粟飯原選手を外していた時点で、得点源が薄まっていたとしか言えません。暑い時期だからこそ、確実に仕留めるということをできないと、後々自分達に重くのしかかってくるんですよ・・・。
こちら、ローソンで販売している「あずき大福ケーキ」。東海・北陸地方のローソンでのみ販売しています。この商品は、三重県にある井村屋とローソンの共同開発になります。
そろそろ時間になりましたので、九州新幹線に乗っていきましょう。<このバカ、ホントに乗っちゃったよ・・・。
博多駅から揺られること1時間ほど。新八代駅で下車します。<新八代駅・・・って、熊本県やんけ!
・・・今回やけに絡んでくるなぁ。
日清食品の夏の限定品の一つで、定番になった「カップヌードル レッドシーフードヌードル」(下)。しかし、日清食品には、年中食べられるピリ辛風味のカップヌードルが存在しているのです。それが、「あっさりおいしいカップヌードル 旨辛シーフード」(上)です。ただし、この商品を取り扱っているところがかなり限られており、たいていは安売りで販売しているスーパーやドラッグストアに置いてあることが多いです。
博多行きの夜行バスに乗るということは、壇之浦パーキングエリアによって行くという意味でもある(笑)。
博多バスターミナルから歩いて、JR博多駅にやって来ました。
ここに立ち寄った目的の一つが、コイツ。
そして、JR博多シティには、同施設の公式バーチャルYouTuber(VTuber)の羽形モモの等身大パネルが設置されていました。
こちらは、アサヒ飲料の「三ツ矢サイダーシルバー」。140周年記念商品の3弾目で、「三ツ矢復活総選挙」でトップになったものです。この商品は、1970年に発売した同製品を再現したものになっています。
さて、この写真をご覧頂きたい。先日、京都府舞鶴市(西舞鶴駅)に行ってきた時のことです。
セブンイレブンで現在発売中(だと思う)の「アボカドサンド」というサンドウィッチ。パッケージには、『アボカド』とド直球な名前で紹介されています。いやね、「シャキシャキレタス」とかさ、「ベーコン&ペッパーポテト」とかみたいにさ、もうちょっとひねってくれればいいのに・・・(苦笑)。
西舞鶴駅に着きました。ここでJR舞鶴線に乗り換えます。
ということで、さとうで朝ご飯兼昼ご飯(要はブランチとシャレこんで)を買ってきました。
話は打って変わって、敦賀駅に。
NHK(総合テレビ)の映っていたテレビの下には、王子保こはなという、ふくいブランド大使で、ハピラインふくいの公認キャラがおりました。衣装が、ハピラインふくいの柄になっていますね。
そんなことをよそ目に、気になった案内が。
なので、福井方面の列車は12時台に出てしまったので、もう今日は運行終了となってしまったのです。だから『調整中』なのね・・・。
浜坂駅で豊岡行きに乗り換えると、かの有名な余部鉄橋(正式名称は、余部橋梁)を渡ることになります。
渡り切ろうとしているところになるのですけれども、余部鉄橋の下には、集落があり、山の上ですが駅もあります。
列車は、豊岡に近付いてきました。
豊岡駅に着いたら、今度はWILLER TRAINS(ウィラートレインズ)こと京都丹後鉄道の宮豊線・宮舞線に乗り換えるのですが、ダイレクトに乗り換えられるルートは、まだ開いていなかった(泣)。そのため、一旦改札で駅を出て、京都丹後鉄道側の駅出入口から入り直す格好となりました。もちろん、出札扱いにはなりませんので、通しの切符でも安心して乗り換えできます。ちなみに、京都丹後鉄道の路線を噛ませても、JRのみどりの窓口(JR東海のみ、JR全線きっぷ売り場)では購入可能です。元々JRの路線だからというのもあるのでしょうけど、真相は不明です。
宮豊線は、このような神秘的なところも通ります。木々の生い茂ったところを突っ走っていくんです。雨が霧のようになってくれたのもあり、さらに神秘的ですよ。
宮豊線のハイライトは、やはりここでしょう。終盤になりますけど、天橋立が少しずつ見えてくるんですね。もちろん、天橋立の最寄り駅もあります(駅名は、ズバリ天橋立駅)。
今回乗った列車は西舞鶴行きだったため、宮津駅に着いても、乗り換えなしでそのまま行けます。
こちらは、国立研究開発法人水産研究・教育機構 日本海区水産研究所というもので、その宮津庁舎だそうです。遠くからでもはっきりと見える煙突のようなものが目印になるんですね。
宮舞線のハイライトは、由良川橋梁という大きな橋。
この由良川もデカい川。とはいえ、こちらは河口なので、そう感じるだけなのかもしれないが・・・。
そんなこともあって、この時期は代替品もよく売れます。今回そのうなぎの代替品として買ってきたのは、日清食品の「日清謎うなぎ丼」です。関東・中部・近畿と日清食品のオンラインストアでのみ購入可能な商品になっています。
ミントタブレットとして有名な「FRISK(フリスク)」。食べたことのある方ならわかるかと思いますけど、かなりの清涼感を感じ取ることができます。ゆえに、目覚まし代わりにポリポリ食らう人も多いとか。
ここからは、鳥取県に入っていく旅になります。
車内で頂こうと思って、米子駅にあるセブンイレブンでご飯を買ってきた。それが、「ホルモン焼うどん」。
そして、米子駅で普通列車の倉吉行きに乗り換え。恨み節のように繰り返します(苦笑)けど、これに乗るために、特急を介さないといけないわけですわ・・・。
何でコナン駅という名称まで付けられるような駅になったのかというと、この由良駅のある東伯郡北栄町は、作者の青山剛昌さんの出身という経緯があるため(当時は大栄町)です。
そんなコナン駅の駅務員室にもコナングッズが飾られていました。この駅は、普段は無人駅なんですけど、2023年から週数回は駅務員が駐在する駅になっています。
そうこうしていると、倉吉駅に着きました。
大雨に打たれたので、半分ボロボロになりながらも、今回の宿泊地に。鳥取駅そばにあるホテルで一泊です。
まずは、赤坂珉珉監修の商品からの紹介。
2番目は、「ドラゴン炒麺」。見た感じは、シンプル極まりないんですけど、一緒に入っている豆板醤が曲者の香りを漂わせる(ニヤニヤ)。
最後は、「ドラゴン炒飯おにぎり」。先程紹介した「ドラゴン麻婆」に入っていた炒飯部分をおにぎりにしたものです。
そして、早稲田メルシーから紹介するのは、「肉チャーハン」。見た感じ、彩りはよさそうです。
出雲大社前駅から再び一畑電車に乗って、松江市に向かいます。とはいっても、松江駅までコイツで行けるわけではない(爆)。
一畑電車北松江線は、出雲市駅~松江しんじ湖温泉駅で運行しているのですけど、園駅辺りから、宍道湖の湖面に沿って走っていくんですね。それが一部区間を除いて、終点までほぼほぼ望めます。JR側が南からの展望なので、こちらは北からの展望になるんですね。
このように国道と並走する場面もあり、クルマよりも早いシーンも見受けられることも。
こちらは、だんだん松江市内に近付いた時の写真ですね。