CBCテレビが日曜夜に設定した「アガルアニメ」の3作目・・・というか、実質「キン肉マン」との入れ替わりで、また出番がやって来たふうですかね(苦笑)。何かこのまま繰り返していくんじゃないかという不安もある(ニヤニヤ)。でも、シリーズを積み重ねられるということは、それだけいい作品だという評価をもらっているわけなので、悪いことばかりじゃないはず。作品そのものも悪くないので、個人的には、続きの見たい作品ではあります。
あらすじは続きモノなので無し。州時期総督を巡る、いわゆる家督争いが激しさを増し、いよいよドンパチしそうなところから始まります。
今回は、完璧な続きというふうなので、あまり今までのキャラの掘り下げは行われない<ふうだったのは、少々残念なところ。だって、主人公の鑑定スキル、タイトルにも付いているのに一切発揮されていないんだよなぁ・・・。恐らくこの先出てくるんだろうけど、やはり振り返りの回という、ある意味重要な回なのですから、何かで出してほしかった。
でも、話が展開する回になったのは、実感できましたね。第1期では、ある意味いい雰囲気だったとも言える主人公とヒロインの関係が急展開して、結婚にまで至ったのですから。心強いサポーターが付いたのと同時に、主人公の能力を補う実力者が随行してくれるわけですから、今後楽しみですね。
ちなみに、エンディングの映像、結構好きです。シリアス展開になった時に、これを見ると心落ち着けるのかな・・・。
放送局・放送時間の詳細は、「続きを読む」にて。
さぁ、明日は白山ダービーだ・・・ということで、以前買ってきた金沢ゆかりの物を食べてゲン担ぎ。
ということで、当日。
こちらは、今日のスペシャルゲストになる大久保嘉人さん(右)と柏木さんとのスペシャルトークショー。実は、柏木さんと大久保さんとは日本代表も含め、一度も同じチームになったことが無かったとのこと。でも、
白山ダービーということで、大勢の金沢のサポーターが来ておりました。
共に負けられない戦いの中、双方気合いの入った展開になっていました。それでもやや金沢優勢という中で、岐阜は少ないチャンスを掴んだのです。
この日のMOMは、もう寺阪選手(37番のズボンを履いた選手)でいいでしょう。ウチで初めて点を取ったと思ったら、2点目も取ってしまうほど。さらに彼が点を取った試合はすべて勝つというゲンのよさもあり、今後も期待しています。
そして、岐阜の選手達が去った後にやって来たのは、田口選手。昨日の友は、今日の敵となってやって来たのですが、試合を見る限り、まだチームに馴染んでないのかなと不安になります。
北陸ダービー・白山ダービーといったダービーマッチで負けてしまったのと、これで3連敗になった・未だ勝ち星無しということもあって、一部サポが居残ったようです。一緒に来ていたマスコットのゲンゾーがなだめるなんて何ともシュール・・・。
現在、セブンイレブンでは、「うれしい値!」という低価格商品を売り出しています。その中におにぎりもあるのですが、おにぎりの具の中には、同じ具を敢えて2種類出しているのです。
こちらは、ファミリーマートで販売している「スパイシーチキンのジャンバラヤ」。
今までありそうでなかった、新しいお茶漬けが遂に登場しました。確かに今まで真空パックで詰められたお米を使ったカップ入りのお茶漬けは既に販売していたのですけど、今回の物はパフ(乾燥)ライスで作られたカップ入りのお茶漬けなのです。
一つは、「ボロニアポテトサラダ」。
もう一つは、「こぼれる枝豆が主役のポテトサラダ」。
まずは、ローソンの「東海・北陸限定 静岡の陣」から。
もう一つは、「五味八珍監修 五目らーめん」。
こちらは、ファミリーマートの「天神屋監修 たぬきごはん弁当」。静岡県にある天神屋という総菜屋が監修しています。
家路に着いて、お土産代わりに買ってきたものを頂くことに。
もう一つは、フランソアの「ナチュレル レーズンモーニング」。
ミクニワールドスタジアム北九州に向かう途中にあるのが、西日本総合展示場。ここでは、西日本陶磁器フェスタ(新館)とファニチャーメッセ in KOKURA(本館)が開催されていました。そのためか、屋台が出店していたんですね。
なかなか強気な価格設定の中で、お値打ちなのかなと思って買ったのが、博多ソルたこの「ねぎソルト」。ヒマラヤ産の岩塩を振り掛けて作った「塩たこ焼き」にねぎとマヨネーズをぶっ掛けたものになっています。
そして、打ちひしがれた帰り(爆)。
先日の3連休の時に、キリン「秋味」を買ってきた。
ギラヴァンツ北九州×FC岐阜の試合が18時キックオフ。駅に着いたのは10時頃。まだまだ時間があるので、やっぱり行っておこう資さんうどん。小倉駅から一番近いのが、北九州モノレールの平和通駅そばにある魚町店なので、そこまで歩いて行きました(ギャハ)。<100円ケチったな!
そして、今回は「おはぎ」も頼みました。
その後は、食後の運動・・・じゃないですけど、かねてから行きたかったセントシティ北九州に。昔はコレットと呼ばれていたし、その前は小倉玉屋という百貨店だったんですよね・・・。
こちらは、KOKURA natu-gardenという本社そばにある広場。ここでも堀江さんが提案して育てている屋内菜園がすくすくと育っています。元々グリーン電力だけで放送局を運営していこうという方針があったので、その方針を具現化するために行われているんでしょうね。見切れていますけど、右隅には本社スタジオというサテライトスタジオがあります。
こちら、カルビーの「ア・ラ・ポテト」。35年前というと、丁度平成に入ってから売られ始めたということだな。
とりあえずスタメシでも・・・と思って買ったのが、魚cha北九州の「穴子弁当」。大きな穴子が入ったから作ったんだって。
もう一つが、たけのこの里合馬の「たけのこごはん」。新米で炊いたもので、たけのこごはんの素も売ってたんですけど、買っておけばよかったなぁ・・・。
試合に関しては、立ち上がりの悪さが、その後の試合の流れを決定付けたというべきなんでしょうかね・・・。とかく北九州の動きにキレがあり、ウチの攻守を翻弄していたのが、特に前半で見受けられました。前半早々の失点劇も、守備陣が詰めていたのに、ディフェンダーにルートを作られてしまって・・・という流れなのね。実に3年ぶりのゴールなんて、みっともないことしないの。
後半になって、やっと岐阜にエンジンが掛ってきたものの、打ったシュートは、ことごとくゴールマウスのバーに嫌われ、自分のチームで選手が倒されてもノージャッジなのに、相手の選手が倒れたら、速攻で笛を吹かれる、ことごとく主審に嫌われていた試合でもありました。