しかし、このままでは闇の世界には行けないので、どうするかというと、バラモス討伐後に雲の晴れた場所があるので、そこに向かってみましょう。そこは竜の女王の城と言われ、以前に紹介したドワーフのほこら・オリビアの岬・カザーブの村から行くのが近いですね。
入ってみると、神官やエルフなど様々な人種が竜の女王のために仕えていることがわかります。特に竜の女王のことを慕っている人物が、彼女の行く末を心配しており、実際竜の女王の寿命は尽きかけようとしていたのです。
勇者達と出会った竜の女王は、最後の力を振り絞って、「ひかりのたま」というアイテムを授けます。これを持っていけば、闇を振り払えるとのことなので、ありがたく頂戴しましょう。そして、その力と引き換えに彼女の命が尽きてしまいます。オリジナルから何度見ても、このイベントは身に堪える仕上がりですわ・・・。
この「ひかりのたま」を持って、ギアガの大穴に戻り、闇の力の前で使うと、それを振り払ってくれます。ここで使っても、まだ残っているということは、この先もお世話になるという意味でもあります。重要アイテムの中に入っているので、普段取り出して使うということはないでしょうから、間違えて売ったり捨てたりなんてことはないのでしょうけど・・・。
さぁ、闇の世界に向かう障壁が無くなりました。大穴に飛び込んでやりましょう!
世の中に絶望し、身を投げる人がいるというギアガの大穴。このまま落ちたら・・・と思っていたら、闇に覆われた中に明かりが。何と落ちたところには、小屋があり、中に人がいるではないか!その人曰く、ここはアレフガルドという土地なのだそうな。この主人がいい人で、船と地図をくれます。これらがあれば、アレフガルドで迷うことはありませんし、行けないところはほとんどなくなるはずです。早速船に乗って、東の陸地に。森を抜けると、大きな城下町が見えることでしょう。
次回から、本格的にアレフガルドを巡っていきましょうか。
今日の午前9時からから4/4の午前9時まで、すき家のほぼ全店舗で営業を一時休止することとなりました。
この状況を「風の谷のナウシカ」のクロトワさんに言わせれば、「開いてやがる!早過ぎたんだ」と。先程も書きましたけど、世間一般の認識は、もう閉まっているものだという感覚だったでしょうから。ということで、このネタも1日ズレてお送り致します(ギャハ)。
さて、今回(ほぼ)全店舗休業に至った経緯ですが、以下の時系列になります。
・・・あーあ、今回の一件でショックを受けて、「地球破壊爆弾」を出してきやがった(ギャハ)。
そして、3/28には東京都昭島市のすき家で起こった害虫の混入。
あーあ、(中略)出してきやがった(ギャハ)。
名鉄百貨店では、春の大北海道物産展を開催中です。今回も2週間開催で、4/1までが今回訪れた第1弾となっています。
もう一つ、中川郡池田町にある十勝池田食品から「ビーフソーセージ」。焼いたものを保温器に置いていたので、そちらを頂くことに。もちろん冷蔵物もあるので、家で焼くことも可能です。
今回紹介するのは、まるか食品の「ペヤングやきそば マシマシキャベツ」。イオン(イオンリテール)限定の商品になるため、「イオン 超!春トク祭り」のマスコットになるチアパンダというキャラが描かれています。ちなみに、「イオンブラックフライデー」のマスコットになるブラックパンダとは犬猿の仲らしい(苦笑)。
結果、余った時間で土産と晩ご飯を買う。
鳥取駅に着いて25分ほど待つと、一本のバスがやって来る。これが、鳥取砂丘など鳥取市内の観光名所を循環してくれるループ麒麟獅子バスです。日本交通と日ノ丸自動車の共同運行で、運賃に関しては、後ほど。
鳥取駅から20分強で、最初の目的地である砂丘センター展望台に到着します。ここからは、鳥取砂丘を一望できるスポットになっています。午前9時を過ぎれば、左隅に写っている砂丘リフト(運賃は400円)に乗って、鳥取砂丘に向かうこともできます。
展望台の裏手には、砂丘センターみはらしの丘という商業施設があります。お土産と食事が用意されているので、鳥取砂丘を手軽に見て帰る人には、こちらでゆっくりするといいのかも。
砂丘センター展望台を降りてすぐにあるのが、防砂林に関する説明書きです。
そんなこともあり、まだまだ背丈は低いものの、松林から開けた砂丘を見ることができ、そのコントラストが丁度いいんですよね。
ということで、やっと着きましたよ、鳥取砂丘。
そして、何よりユネスコの世界ジオパークにも指定されています。山陰海岸ジオパークとしてですが、世界にも認められた砂丘なんですね。
鳥取砂丘の全図。いわゆる砂丘と呼ばれるところは、この範囲になるそうな。
ここから、鳥取砂丘の中に入れます。
こちらが、鳥取砂丘の中。背後にある丘は、馬の背と呼ばれるところです。ガキんちょがかなり急峻なところを上り下りしてて脅威すら感じた(爆)。
そのオアシス、近付いていくと明らかに水を含んでいる部分とそうでない部分とのコントラストが、はっきりとしている。もちろん、水を含んでいる部分は、なかなかの湿り気だが、水を吸って硬くなっているので、歩きやすいのは救い。
水辺まで近付いてみました。
馬の背を上り切ってみました。
反対側は、日本海が広がっています。降りて直接見ることもできましたけど、遭難しそうだわい(爆)。
砂丘から脱出し、バス停のそばにある砂丘会館のカフェスペースで、「砂丘珈琲ソフトクリーム」を買ってきた。バスの時間までまだあったのと暑いんだよ(爆)。
先日、ガイナーレ鳥取×FC岐阜の試合を見に行くために、鳥取に向かったのですが、その旅の始まりはJR中国の夜行バスから。
そんな今回の出雲市駅行きの夜行バスを米子駅で乗り捨てる(爆)。
今回、色々考えた。
夜行バスを降りて約1時間ほど。やって来ました特急スーパーまつかぜ。先述の通り、2号に限り普段は4両でやって来ます。
この、特急スーパーまつかぜ、2・3・8・11・13・14号は鳥取県内完結便なんですけど、3/15のダイヤ改正から、これらの便は、特急なのにワンマン運転されることとなったのです。要はコストカットだと思うのですけれども、これがまた曲者(苦笑)。
また、この車両は、顔同士が繋がっているという連結にもなっています。このあたりの特急では珍しい連結なんだそうで。まぁ、変態連結よりかはいいか(ニヤニヤ)。
車内の電光掲示にも『5』の文字が。ちゃんと5両編成の特急に乗ってますよ(ニヤニヤ)。
鳥取県内を走る特急ということで、途中には大山が見られました。この日は暖かい日和だったのに、まだ山には雪が残っておりました。もっとも、黄砂混じりのせいなのか、大山をくっきり見えたのは、車窓の中だけでしたが(泣)。
米子駅から約1時間ほどで鳥取駅に着きました。この後、車両切り離しを行い、残った車両が特急スーパーまつかぜ3号となって米子駅に帰っていきます。
そこで出ていた店の紹介をば。
もう一つは、「チャント!」から「肉2倍!若狭の肉マシ豚汁」。イチビキとのコラボでできた一品ですね。
そして、たこ焼き屋が並列していたので、せっかくだから食べ比べてみた。
話を鳥取戦に戻しましょう。
そして、焼肉牛王で「万葉牛 牛王丼」を買いました。「万葉牛 鉄板焼き」にしようかと思いましたけど、肉ばかりではいけないと思い、ご飯付きのにした。このご時世、200円プラスでご飯付きなら買わない手はない(ニヤニヤ)。
試合に関しては、もう何も言うことはありません。
試合終了後、珍しく円陣を組むシーンが見られた。
愛知県名古屋市中川区の八熊通り沿いに、たこやき えんという店がある。周りはやや大きめのビルが多い中、小ぢんまりとした平屋の店舗。そこでせっせと「たこ焼き」を焼いているのだ。もちろん、「たこ焼き」以外にも「お好み焼き」や「焼きそば」もあるし、名古屋ではお馴染みの「たません」もある。