今日朝のニュースを見て驚いた。天気予報(NHKでは気象情報)で名古屋が40°Cを叩き出す予報を出していたからです。おいおい、今日出掛けるんだぞ・・・と思いながらも、暑いのは仕方ないと半ばあきらめ顔になってしまうのでした。
で、実際に名古屋の最高気温が、午後2時28分に40.0°Cを叩き出し、2018年以来の40°Cとなったのです。7年ぶりの40°Cだったのかと思うと、今までそこまで至ってなかったんだなと思うのと同時に、外は結構暑いんだろうなぁと軽く絶望視(汗)。ホント、今日試合じゃなくてよかった・・・って、名古屋グランパスは、この日の夜にFC東京を迎えての試合だったんだ(汗)。
しかし、明日から9月でこの気温とは・・・。先が思いやられるなぁ。長期予報だと10月になっても平年以上の気温を叩き出すとのことなので、40°C以上を叩き出した2018年クラスの長い猛暑になるかもしれんのぉ。
今回は、The West Riverside CAFEというお店が来ていました。後述するところの兼ね合いなんでしょうか。ちなみに、坂口捺染というシルクスクリーンやインクジェットなどで衣類などに印刷・仕上げをする会社が行っている副業のようです。
もう一つは、1年1組の「ボーノポーク フランクフルト」。文字通りボーノポークという岐阜県のブランド豚を使って作ったものです。
この日の試合は、県立岐阜商業高等学校(県岐商)がやって来ました。夏の高校野球の躍進を支えた吹奏楽部の演奏以外にも県岐商が運営する会社であるGIFUSHOの販売部門が来て、沖縄の商品を取り寄せ販売していた他、コラボタオルも販売していました。
この日は、ジンベーニョがやって来ていましたにょ!ラッパーのお姉さんことえびちるさんと一緒だにょ!対戦相手のウチの曲を作って披露していたにょ!<でじこにでも洗脳されたかのように・・・(汗)。
負けたらプレーオフへの望みが絶たれてしまうこの試合。前回初めて負けてしまったこともあり、今回も負けたらシャレにならんぞ・・・という雰囲気が漂っていました。まさか試合前に♪誇り胸にを歌いながら肩組みするとは思わなんだ(苦笑)。
この日のMOMは泉澤選手でしたけど、誰かを呼んでいますな・・・。
現れたのは、アシストしてくれた山谷選手。泉澤選手、トラメガの使い方がわからないので、山谷選手にレクチャーを受ける図(笑)。
特急サザンでやって来たのは、和歌山県和歌山市。特急サザンは、普段は和歌山市駅までが多い中、今回乗ったのは、さらに先に進む和歌山港駅まで向かうもの。せっかくそこまで向かうのなら・・・と、今回は少し前にフェリーの予約をしていたのです。
徳島駅にやってくると、ホームの奥に停車している車両がいっぱい。
乗る車両が来てないかなと思って見ていると、1500形気動車がやって来た。
この車両は、2006年~2014年まで製造されたもので、環境に優しい・バリアフリーな車両になっています。なので、エコマークのようなロゴが付いています。
しばらくしたら、1200形気動車も同じホームにやって来た。
そのため、まま混んでいる車両の中で、お昼ご飯を頂くことに。徳島駅内にあるセブンイレブンで買ってきていたのだ。それが、「大きなご当地おむすび えびめし」(上)・「大きなご当地おむすび 炭火焼鳥」(左下)・「大きなご当地おむすび アスパラベーコン」(右下)という岡山・四国のセブンイレブンのみで販売しているものです。
どこ行っても売ってない備蓄米。少なくとも名古屋で備蓄米の袋を見掛けるのは、滅多にない。イオンとかの大きなスーパーにさえ無いのよ。
8/11の月曜日。山の日で祝日だったこの日から、「3・3・SUNデジタルフリーきっぷ」を使って、関西の旅に出ることにしました。
ということで、朝早く出ていくということもあって、セブンイレブンでおにぎり一つ買うのがやっとだった(苦笑)。それが、「一膳御飯 ゆかり」でした。ご存じ三島食品の「ゆかり」を使ったものです。ホントにいろんな店で使われているんだなぁ・・・。
そんな車内で、ブランチ。朝もろくすっぽ食べてなかったからね・・・。
先日、イオンで「枝豆チーズバトン」というパンを買ってきた。
三岐鉄道北勢線は、
その思いだけでやって来た阿下喜駅。
そのそばに置かれているのは、モニ226という車両。この車両は、過去に四日市スポーツランドに保存されていたものを移送されたものです。2007年に移送後、4年掛けて修繕が施され、現在は一般公開されているとのこと(ただし、2022年に雨漏りしたことから、2024年に屋根の張り替えが行われている)。
最後にお土産。
伊豆箱根鉄道駿豆線にある修善寺駅とJR東海の吉原駅で、時之栖というリゾート会社が製造している「伊豆の国ビール」を買って車内で飲んでおりました。景色とつまみでサイコーなひと時でした(ニヤニヤ)。
お次は、「伊豆の国ビール スタウト」。じっくりと熟成させているらしい。
そんなビールのつまみに、「ぎょう天炭焼きひつまぶし風味」。うなぎの井口という静岡県浜松市浜名区にある有名なうなぎ店が監修した一品になります。こちらは、砂田食品が製造しており、「ぎょー天」という五味八珍というこれまた有名な中華料理レストランが監修した商品を製造しています。
やっと話が本題に進む(苦笑)。
走る列車は、オンボ・・・あわわ、かなり年季の入ったものですな(ニヤニヤ)。なお、今回は1両でしたが、ラッシュ時は2両編成の列車を投入するそうです。
終点の岳南広尾で降りると、そばにマックスバリュがあったので、そこでおにぎりを買ってきた。それが、「浜名湖産のり佃煮」。前に食べたような・・・と思いながら、頂いた。
そんな三島にやって来た目的は、伊豆箱根鉄道に乗るため。
修善寺まで向かった際に乗ったのは7000系で、JR東海との相互乗り入れができる仕様になっているそうですけど、現状は実現していません。相互乗り入れ用の機器を撤去した車両もあるそうなので、実現は絶望的ですね・・・。ただ、なぜこの路線だけが、「☆の付いた切符」の対象になったのかが、わかったように思います。
三島から35分で終点の修善寺に着きました。
まぁいいや・・・ということで駅構内を散策していると、やっぱり(?)いました鉄道むすめ(ニヤニヤ)。
修善寺には、温泉むすめもいました。こちらは修善寺透子というキャラだそうです。
しばらくして、帰りの列車がやって来たので、それに乗って再び三島に戻ってきました。
こちら、ファミリーマートで販売している「花椒香る!旨辛だれの冷しビャンビャン麺」。関東・東海・関西限定の商品で販売していますが、実は6月に「アジアの美食」と題したキャンペーンでも展開していました。その時は全国発売だったと思います。なお、山梨県と静岡県の一部では販売していないので注意。
約1ヶ月ぶりのホームになったこの日、クッソ暑い日なのに、「国産牛ホルモン焼うどん」などいうアッツアツなものに手を出す(ギャハ)。だって、1day出店だったHeeeNNという店の一品だったんだもの(ニヤニヤ)。
で、こちらは「飲むかき氷」。アウェイキッチンのぶんごやで販売していたもので、今回の本命イベント「冷え冷えグルメ」の一つでした。なお、宮下製氷冷蔵という長野県飯田市にある会社で作られたものです。
試合はというと、いつもと違い、福島が南側のアウェイ席、岐阜が北側のホーム席で攻める格好となったのですけど、その少し前から曇り出し、雨が降らんとする勢いになっていました。ただ、雨が降ることはなく、そのまま過ぎていったのが唯一の救いでした。
だから、セブンイレブンで冷たい総菜を買ってきた。レンチンは一切いらないのだ(ギャハ)!なお、何で冷えっ冷えなのかは、後日明らかになるだろう(泣)。
さて、大垣駅に着きました。
樽見鉄道は、旧国鉄の樽見線を三セク化した路線で、元々は福井県大野市を経由して金沢まで向かうルートで計画されました。戦前(1935年)から建設が進んでいたものの、太平洋戦争で一時中断。1952年に再開され、1958年には神海(こうみ)駅まで開通しました。しかし、1970年に樽見駅まで延伸が決まったものの、根尾谷断層に阻まれ、計画が大幅に遅れる事態に。その間に人口の少ない地区だったこともあり、1981年には廃止対象となり、樽見駅までの延伸も中止の憂き目に遭いました。
車内で、一服も兼ねて一杯飲むことに。大垣駅のベルマートキオスクで、面白そうなチューハイが売ってたので買うことにしました。
樽見鉄道は、自然豊かな場所を走ることが多いので、写真のような樹木と崖で構成された天然のトンネルのようなところもあります。日暮れが迫っていたとはいえ、まだまだ日中だったので、こんなふうに木漏れ日のアプローズでしたなぁ・・・。
こちらは、開運橋という橋。歩いて渡ると運が開けるのだそうな。
列車は、終点の樽見駅に着きました。
駅前のロータリーには、なぜかやぐらが組まれていたんですよ。お祭りでもあったのかしら?
この先もレールが伸びていますが、客車列車の機関車付け替えに使われていた頃の名残りで、延伸を目的に伸ばしていた長良川鉄道とは違うようです。
帰りも同じ列車で大垣に向かいます。ヘッドマークのまくわうり450周年のインパクトよ。なお、こっちのヘッドマークの方が、かわいい(ニヤニヤ)。
大垣駅に戻ってきました。ややタイト気味ながらも、美濃味匠でつまみを買い、ファミリーマートでビールを買って、養老鉄道の大垣駅にやって来ました。
ファミリーマートの40%増量キャンペーンの対象品だった赤城乳業の「たべる牧場ミルク」というのを買ってみた。
今回一番最初に乗ったのは、長良川鉄道。恐らく岐阜県内では一番長い三セクじゃなかったかと。
こちらは、メイン車両の一つであるナガラ300形という気動車です。かつてはナガラ3形とも呼ばれていました。観光列車に改造された2両を除き、3両残っている300形の中で、唯一のロングシート運行車両になります。
朝から何も食べずにやって来たので、乗り換えの短い時間の合間に美濃太田駅のベルマートキオスクで山崎製パンの「矢場とん監修ソーセージパン」(上)と「矢場とん監修メンチカツドーナツ」(下)を買ってきた。
美濃太田駅から約2時間ほど揺られてやって来たのが、越美南線の終点でもある北濃駅です。
北濃駅には、転車台があります。当時走っていた蒸気機関車の転車に使われたもので、1902年に設置されました。2005年に国の登録有形文化財に指定されています。長良川鉄道になってからも使われたことはあるものの、現在は遺構的な存在になってはいます。ただし、陸運局の書類上では現役なんだそう。
北濃駅から先にもレールは伸びています。本来越美南線は、福井県を走る越美北線(九頭竜線)の九頭竜湖駅まで延伸する計画だったものの、需要が見込めないという理由で、この区間で打ち切りになりました。
北濃駅の駅舎の一部は、終着北濃駅という飲食できる施設になっています。
それが、相模屋の「おだしやっこ」というシリーズ。まずは、「たんぱく質のとれる 鮭のおだしやっこ」。
もう一つは、「たんぱく質のとれる わさびのおだしやっこ」。
恵那駅から区間快速に乗って終点の名古屋駅(名駅)までやって来ました。
ビックカメラに行く途中、エスカを通っていくんですけど、そこにあるディッパーダンで、「フードコートで、また明日。」のコラボキャンペーンをやっておりました。もうお腹いっぱいだったので、見送ってしまいましたけど、もうキャンペーン最終日だったのね(泣)。
・・・こんな感じやろな(ニヤニヤ)。
それはさておき、恵那駅で買ってきたお土産の紹介です。
コイツがまた凝ってまして。一方には恵那行きの表示になっていて・・・。
もう一方には、明智行きの表示になっています。なお、中は青空の見える車内になっています。
そんな中身は、こんなふう。
もう一つは、恵那駅のベルマートキオスクで買ってきた、つちや商店の「空に舞う」。珍しい名前ですね。