前半早々に決まったかと思ったら、ファウルかオフサイドかで無効になったのは残念だったけど、何とか立て直して先制できたのは、非常によかった。
その後不運な形での失点はあったものの、そこで腐らずに冷静にことを運べた点に大きな成長を感じましたね。
そして、お天道様は見てた。逆転劇の後、キーパーにアフターを仕掛けた札幌のバカヨコ選手の退場で一気に岐阜優勢になって勝利を確実にしました。
この日の試合、文仁柱選手がいない中、よく頑張りました!一時大丈夫かいなと思ったけど、その不安を払拭できるくらいにいい動きをしていたと思います。後はJ2のチームでも、ピンポイントで攻めれば、勝てそうなのもわかってよかった。
実は、3月もJ2の試合が残っている(泣)。ヴァンフォーレ甲府との試合が終われば、少し落ち着けるはずなので、もう少し頑張ろうぞ!
いよいよ名鉄百貨店が2/28に閉店します。当日は札幌に行ってしまっているので、駆け付けられないものの、それを前にした3連休の最終日、名鉄百貨店のデパ地下に行ってきました。
こちらは、「タルタルソースで食べるジャンボたらカツ」。イオンの魚魚炎(ととえん)というブランドで展開している商品の一つです。
有料展示である大河ドラマ館の先には、無料展示になる名古屋市独自展示が控えています。それが、「武将も唸る!戦国めし×なごやめし」です。こちらは、後日紹介するミュージアムショップ(お土産コーナー)からも入場できます。
有料展示側から入ってくると、三英傑の展示がデーンと控えております。
最初は、織田信長。
そんな食事の中には、塩気の高いものが多く、アワビの塩蒸し・大根の味噌漬け・かぶとせりの味噌汁といったものが並んでいます。どぶろくもあるので、酒好きだったのでしょうかねぇ。
次は、豊臣秀吉。
食事は、豆味噌を調味料に使った料理が多く、その料理の面では、タコを好んで食べていたようです。タコは焼いて味噌だれで食べていたんだそうな。また普段の食事では麦飯をよく食べていたそうです。会席の際は白飯だったそうですが、派手好きと思われる秀吉は、食の面では案外質素な人だったんですね。なお、前述の信長は、普段から白飯を食べていたようです。
そして最後は、徳川家康。
ゆえに、食事は質素で、豪勢さは一切ありません。ただ、麦飯・豆味噌・焼き鳥をよく食べており、栄養バランスをよく考えていたものと思われます。
最後は、なごやめしの紹介コーナー。
では、商品の紹介です。
もう一つは、「わかめごはん」。ご飯の量が2倍になっているとのこと。
今回も大河ドラマ館のお話の続きです。
その横にあったのが、風車。何の変哲もないものですが、物語でも登場しており、中村の地に根付いていたかのようにも思えます。
いよいよ大河ドラマ館もクライマックスに。
こちらは、右から左に紹介していくと、松平元康(後の徳川家康)・お市の方(織田信長の妹ないしは従妹(いとこ))・織田信長。元康は、「どうする家康」で家康役を演じた松本潤さんのような面持ちに見えるのは私だけなのだろうか(今作の元康役は、松下洸平さん)。
そしてこちらも同じく、小一郎(豊臣秀長)・藤吉郎(豊臣秀吉)・寧々(後の秀吉の正室)・直。
最後にあったのは、「願いの鐘」というもの。第2話で出てきたものです。
ということで、今回買ってきた中で紹介していくのは、鹿児島県鹿児島市にある桜島灰干しせいせんの「桜島灰干し熟成海鮮弁当」。場所を調べてみると、鹿児島中央駅の中にあるべな(ニヤニヤ)。今年ないしは来年に鹿児島ユナイテッドFCの試合があるだろうから、行く機会ができたな(爆)。
先日行ってきた大河ドラマ館の続きです。
こちらは、豊臣兄弟絡みの小道具類。
ここからは衣装の紹介です。
こちらは、直の衣装。直は秀長の幼馴染みという位置付けの女性ですね。質素ながらも華やかさのある衣装になっています。
こちらは、小一郎(秀長)の衣装。農民でありながらも帯刀しているあたりが、侍としての誇りなのかもしれないですし、戦国時代という状況を端的に表しているのかもしれません。
こちらは、藤吉郎(秀吉)の衣装。第1話で戦地から帰って来た時の衣装ですね。そのため鎧を着ているものになっています。まだまだ足軽的な存在ながらも、織田家の旗を下げている立派な立ち位置であることがわかります。なお、腰には豊臣家の御門になるひょうたんの水筒が。
以前、
さて、尾張一宮~木曽川で踏切に車が立ち往生してしまったため、列車が遅れた中着いた岐阜駅にて。
4年前は日曜のナイトマッチという条件だったとはいえ、3連休の中日ということも相まって、大勢のサポーターがやって来てくれました。さすがに磐田ほどではないものの、声の迫力は磐田と同レベル。以前は太鼓の迫力だけはあったなぁ・・・と思っていたのが、今回は声の迫力まで付いて、さらに恐ろしくなった(汗)。これホームに行ったらどうなるんだろう・・・。
今回は、前回の予告通り(?)、The Hungry Mooseでアルコールセットにしようかと思います。写真は、サンプルです。こちらをよーく覚えておきましょう。
実際のアルコールセットが、こちらです。これは遜色ないぞ。
お互い連勝中と調子の乗っている中で始まった試合。いわきには、予想通りなのかな、西谷・ウィリアム両選手がスタメン入りしていました。一方で、岐阜は磐田戦(前節)からスタメンを2人替え、外山凌選手からキム・ユゴン選手を、泉澤仁選手から箱崎達也選手をそれぞれ起用しました。控えも加藤慎太郎選手から平瀬大選手に入れ替わり、スタメンに入った2人分は山田直輝・横山智也両選手がそれぞれ補いました。どうも、石丸清隆監督のコメントを見る限り、泉澤選手にイレギュラーが発生したようなふうにも読み取れるなぁ・・・。大丈夫かいなぁ。
双方にとって初めてのPK戦。こちらは、方式としては主流のABAB式で進められ、先行はいわき、後攻は岐阜となり、いわき側のゴールマウスで行われました。
こちらは、MOMになったセランテス選手。
試合後、西谷・ウィリアム両選手がやって来ましたよ。
・・・と思ったら、第4コーナーあたりで帰っちゃった(爆)。
この試合を一言で表すとしたら、これに尽きるでしょう(苦笑)。正しく『勝てばよかろう』なのです。
そんなこんなで、中村公園にやって来ました。
そして、豊臣ミュージアムです。
中に入ると、タイトルロゴが、デーンとお出迎え。
少し進むと、主人公になる秀長(右)と秀吉(左)の笑顔でお出迎えしてくれます。
こちらは、金のひょうたんです。第1話に出てきたそうですけど、そんなシーンあったかなぁ(苦笑)?
同じく第1話で出てきた小銭とそれを入れるためのツボ。誰にも盗られないように、墓地に隠していたんですね。
こちら、ファミリーマートの「高菜炒飯」というおむすび。のりを巻いていないタイプですね。
今週から、名古屋ラーメンまつり2026は第3幕となりました。いよいよ最終週になりましたね。
一つは、MENクライの「もちもち極太まぜそば -信玄鶏醤油岩中豚吊るし焼きチャーシュー-」。
もう一つは、中華そば丸田屋の「和歌山・豚骨醤油中華そば」。
新商品が発売される毎週火曜日は、最もコンビニに行くべき日だと思う。その新商品の一つである「極旨黒豚まん ピリ辛味噌」。ファミリーマートで発売された中華まんで、「極旨黒豚まん」の初の派生商品でもあります。