先日、ファミリーマートから販売された「も~っちり食感ホイップあんぱん」(下)。もっちり感を全面的に押し出したパンで、宣伝もそこに力を入れていたと思います。その時思い出したのが、ローソンにもホイップあんパンあったよなぁと。行ってみると、あった。それが、「ホイップたっぷりつぶあんパン」(上)。実は、その昔「もちっとホイップあんぱん」という名前で販売していた経緯があるんです。なぜ『もちっと』を捨てたのか?そんなところも調べるのも兼ねて、比較してみることとしました。なお、結構甘ったるい模様(爆)。
まず「も~っちり食感ホイップあんぱん」ですが、さすが名前になっているだけある。本当にもっちりとしたパンだったのだ。そして、中のホイップもたっぷり詰められており、隙間は一切無し(笑)。あんこはこしあんになっていて、滑らかな舌触りがホイップに合っております。
一方の「ホイップたっぷりつぶあんパン」は、ホイップがたっぷり入っているものの、パンにはもっちり感は無い。でも歯切れのいい食感なので、食べやすく、かつ粒あんとの相性もいいですね。滑らかではないあんこですが、存在感はホイップと同じくありました。これは、それぞれを立てたいから、もちっとした食感を捨てたのかな。
もっちりさが好きなら、ファミリーマートだと思いますが、個々の存在が立っているのはローソンだと思います。
そういえば、セブンイレブンってどうなのかな?それ以前にあったかが気になる(爆)。
大宮の話をしたくないから、今まで放っておいたの(ギャハ)!
中は、こんなふう。
場面は変わって帰りの新幹線。打ちひしがれた中で食べたのが、「菜めし」。ニュータスとありますけど、NewDaysで売られているオリジナルおにぎりの一つですね。故郷の味がなぜか関東圏で頂けるとは・・・。
4月限定だったのか、サッポロビールの「サッポロ黒ラベル」が、「新世紀エヴァンゲリオン」30周年記念パッケージ缶仕様になっておりました。
そして350mlサイズは、テレビ版のエヴァンゲリオン初号機が描かれていました。
3月の終わり、とある切符を買って東三河に行くことにしました。正確には、奥三河の入口あたりとでもいうのでしょうか。
で、どこに行こうか迷ったのですが、最も遠くに行ける本長篠駅までに行ってもよかったんです。ただ、降りても何もないふうだったので、ならばと検索した結果、道の駅が近くにある三河東郷駅で降りることにしました。名古屋市内からだと1690円になります。
丁度この時期は春真っ盛りということで、桜の花が咲いていました。駅前で撮ったものですけど、ものすごくきれいでしたよ。
このあたりは、長篠の戦いの中の設楽原決戦場が行われたところで、武田軍の敗北が決定的になった場所でもあります。武田信玄が亡くなり、その息子である武田勝頼が指揮を執った戦いでしたけれども、織田信長の策(馬防柵を築き、そこに鉄砲隊を据えた)で武田軍の騎馬隊が壊滅に追い込まれるものとなった後の戦いですね。
目的地である道の駅までは徒歩15分ほどと近いと言いながらまま遠い(爆)。
さて、三河東郷駅から徒歩15分ほどで着いたのは、道の駅もっくる新城。東三河を代表する道の駅の一つです。
やはりこのあたりは設楽原決戦場推しのようで、モデルコースの紹介をしておりました。
この道の駅の中には、フードフォレストもっくるという飲食ブースがありまして。日中は東三河のメインである鶏料理やジビエ料理が大々的に取り上げられているのですけど、朝はmokkuluモーニングと言われるモーニングサービスを行っているんですね。
とはいうものの、私は卵がそんなに好きじゃない。なので、卵をもらわずにトッピングだけでご飯を楽しんでおりました(爆)。
やっぱり全くもって(以下略)。
やっぱりご飯だけじゃあねぇ・・・ということで、売店で「鶏とろコロッケ」を買った。せっかくの奥三河の入口で鶏肉を食べずに帰るとは、何てことなのだと。
そして、「五平餅」ですよ。これも、やっぱり奥三河の入口でコイツを食べずに帰るだなんて、何たる無礼ぞと。
ちなみに、ここでは「特大五平餅」という通常の12本分ある五平餅が頂けます。値段は通常の8本分なり。つまり4本分オトクだよ!<食い切れたらの話だがな!
帰りもまぁまぁ時間が掛かるので、おにぎりとお茶を買っていきました。
最後は、三河地方でしか買えない山本製粉の「完熟トマトのナポリタン ピリ辛」(上)と「たぬき親父の逸品 激辛まぜめん」(下)。もう言いたいことを商品名が言って下さっている(ニヤニヤ)。
試合は多く語ることがないくらいに酷いものでした。
先日、セブンイレブン限定で販売を開始した「ONICHA」。
で、こちらが比較対象の品々です。
ちなみに、この作品はオープニング曲がラップ寄りのポップな曲(ユーロポップとも言えるふう)なんですけど、映像の中に机の上でゴーゴーダンスをするシーンがありまして。ダメですよ、机の上でゴーゴーを踊るのは(ギャハ)。<写真は、イメージです(爆)。
5/3、CSアセット港サッカー場で行われた2026JFL CUP(以下JFL CUP)第6節、ヴィアティン三重×FCマルヤス岡崎の試合を見に行きました。
さて、港サッカー場は愛知県名古屋市港区の野跡にあります。
スタジアムの中は、こんなふう。
ちょっとわかりにくいですが、席は青を基調としており、上層席は白も散りばめられていました。
そんな港サッカー場は、JFLの場合は長らく岡崎のホームとして使われることが多かったように思います(まれにJFLに在籍していた当時、FC刈谷が使ったこともある)。
初の県外開催ということもあって、かつ雨予報だったので、どれだけ来ているのか不安でしたけど、着いた時は想像以上にお客さんがいて、バス待ちの際にはアツい応援がなされておりました。
ちなみに、この日の試合は無料だったのですが、ホームとしては遠い場所になったこともあり、かつアウェイでよく使っていた岡崎にとっても遠い場所になったことから、666人となりました。
ところで、三重には野垣内俊さんが、コーチとして在籍しています。昨年まではアシスタントコーチだったので、一歩前進というべきなのか。
しかし、岡崎には石坂亮人選手が在籍しています。
普段とは違うところでの開催ということもあってか、入場者数も少ないと見積もっていたのでしょう(だから無料にしたのかも)、キッチンカーが3台だけ来ていたというふうでした(泣)。まぁ、岡崎がホームで使ってた時は、1台来ていたらよかったレベルだし(苦笑)。
試合は、前半から激しいものになり、その中でも三重は押していたものの、岡崎の守備が割れないのでゴールも生まれない。一方の岡崎は、前半はどちらかというと劣勢だったものの、少ないチャンスをしっかり掴んだことで、実らないものの得点シーンが徐々に生まれていきました。
一つは、チャウディーの「うれしいコーンたっぷりキッズカレー」。
もう一つが、中華料理しょうりゅうの「牛タンミンチと地元トマトのキーマ風カレー」。
さて、4月からネーミングライツでヒマラヤスタジアム岐阜となった長良川競技場ですが、やっと看板のお目見えとなりました。
この看板は、大型ビジョンの下にも据えられました。丁度空いていたから据えたんでしょうね。
今回は久しぶりにグッズの紹介をば。
こちらは、「TODAY'S HERO クリアプリントフェイスタオル」。
こちらが札幌の皆様です。
今回ホームタウンデーの一つである美濃市が出展しておりました。
そして美濃市といえば瓢麓苑。そこの「伊作さんの鮎飯」も、もちろん売られておりました。ただ、今回はだしが無かった。まだ鮎の解禁じゃないから、出汁は無いのかもしれない・・・と思っている(苦笑)。
さて、試合ですが、ウチは出場停止処分の甲斐選手を外し、松本歩夢選手を控えに入れ替えたくらいで、大きくいじることはしなかったようで。恐らく勢いのあるメンツで一気呵成といきたかったんでしょう。
ということで、今回の目的は、お買い得品だったんですが、一つは北海道帯広市にある十勝豚丼こうふくの「バラ十勝豚丼」。
もう一つが、網走水産の「味付け数の子バラ子」。200g入りで500個限定でした。コイツは冷凍での販売でしたから、長いこと持つことは持つんですけど、結局解凍しないと食えない(苦笑)。
そして、こちらはお買い得品とは関係なく買った「北海 たこキムチ」。北海道漬物コーナーで売っていた数量限定品です。
おまけ
最後になった北海道の話、まずは苗穂駅にあったセブンイレブンで買った「道産秋しゃけ」という大きなおむすびから。
この先3つは、サッポロビール博物館のお土産コーナーで買ったものです。
お次は、日清食品の「お椀で食べるカップヌードル 焼もろこし味」。北海道限定品で、いかにも北海道らしいものが入っております(ニヤニヤ)。4食入りの袋麺になっています。
サッポロビール博物館で買った最後の物も、日清食品から。「ご当地カップヌードルミニ 豚骨味」です。こちらも4食入りですが、カップ麺です。
こちらは、札幌駅のキオスクで買った「北海道産生たらこ」。いやね、ビール飲んだ後だったから小腹が空いて・・・<オマエ、いつも小腹が空いているけど、燃費悪いな(ニヤニヤ)。
オーラスは、同じキオスクで買った道南食品の「北海道生食感チェルシー キャラメルサンド バタースカッチ味」。