2010年08月19日

夏休みの宿題、私の思い出

今週のトラックバックのテーマになっている「夏休みの宿題、私の思い出」。
夏休みの宿題は、年によって結構進行状況にムラのある子でしたね。
ある年はほとんど7月いっぱいで終わらせてしまっているかと思えば、8月末日まで積み残し放しで、学校が始まっても、提出日になるまで慌ててやった・・・という年もありました。

特に毎年苦労させられたのが、読書感想文と図画工作の宿題
前者は、まず本選びで難儀し、なるべく薄くてわかりやすいもの・・・なんて思って選んでいました。ただし、「ラストエンペラー」がテレビ放送された年だけは、その参考文献にしたとされ、お子様にはとても難しい本でもあるはずの「紫禁城の黄昏」を読書感想文に選ぶといったとてもチャレンジブルなこともしておりました(苦笑)。
図画工作だけは、何をやってもダメで、絵・工作とも親に頼った部分もあったようにも・・・(汗)。


ちなみに、小学校の自由研究で、名古屋の地下鉄にある地下街の店の数を数えるという、これまた今思うと何とイタいことを・・・(苦笑)、と思われることをやったのですが、ある場所の地下街は「多いので(数を数えるのを)やめました」という何と体たらくな調査結果を挙げたりしたのも、今となっては、いい・・・思い出なわけがない(爆)。ただイタいだけじゃん(ニヤニヤ)!



Posted by alexey_calvanov at 23:20│Comments(0)TrackBack(0) とっくしゅ~で~す 

この記事へのトラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字