2006年08月02日

昨日たまたま見てたら・・・

昨日、うちのおかんがお台場放送局の番組を見ていたので、まぁ野球見ても巨人戦だし、また負ける(注:実際はサヨナラ勝ち)と思ってもいたので見ていると・・・。


最後にデーブ・スペクターさんの紹介するマル秘技で、日本人のしゃべる英語をネイティブのそれに近づけられるマル秘技を紹介してました。
とどのつまり、ネイティブの発音に近づけるには英語の音域に発音を近づけることが重要なんだそうです。

で、そのコツをつかむために向かったのが・・・


・・・


・・・・・・


・・・・・・・・・


うちの大学じゃね~か!


・・・正確には卒業した大学ですが(爆)。


そこの授業で使われている音域を変える機械を使って、自分の声を聞きながら読めば、自然とネイティブのしゃべり方に似てくるということらしい。

って、そんな機械見たことないぞ(しかも市販されてないから、一般人はやりようがない)!
出てきた教師も見たことないぞ!<そりゃ卒業して7年経ちゃ・・・。


・・・結論から言えば、おそらく私が通ってた学部じゃないということか(爆)。こういう設備が整えられるのは英米語(以下学校への文句が続くので自主規制(汗))


Posted by alexey_calvanov at 23:51│Comments(4)TrackBack(0) etc 

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この記事へのコメント
DIEHARD@Hawks!さん>もうしょっぱいです。
テレビ中継見てても、ラジオの実況聞いてても、いろんな意味でヒヤヒヤさせられます。
そう考えると、この状況下で打てるイ選手はすごいと思う。このまま行くと、今年の50本到達は堅い?
小久保選手に関しては、古巣はもうムリでしょう。
そうなると、打線に厚みをさらに持たせたい楽天か清原が万一引退になった時のフォローがほしいオリックス?
と思ってますが、たぶん小久保選手自身がFA行使はしないでしょう。
Posted by アレックス at 2006年08月03日 23:37
a.s.hさん>ええ、予想外。寝耳に水です。<そのことわざの意味はたぶんあってない。
どこか見覚えのある大学だなぁ・・・という感じで見てたので、大学名のプレート見たときにはビックリでしたよ。
映像で映ってたあたりも、在学中と変わってたことも去年の同窓会(総会を兼ねたもの)で確認済でしたし・・・。
しかし、年間百万くらいの学生一人の学費の行き先が(違う学部とはいえ)コレだったとは、なんともはや・・・。
ちなみに、外国語学部には同時通訳室なんてのもあります。国連とか主要国際施設にあるようなアレ。
・・・一回も使ったことないですけど(爆)。
Posted by アレックス at 2006年08月03日 23:31
よく考えたら今年の巨人はきつい試合強いられてますね。小久保はFAで里帰りするかどうなることか???
Posted by DIEHARD@Hawks! at 2006年08月03日 22:56
全く予想外な展開ですね(笑
でもそういう機械って特殊な物ですよね??
ってことはそこそこ高価なはず。大学の予算てそんなに余裕があったんですね...あ、学部によって違いますか(笑?
まぁとにかく(何が?)テレビに映ってすごいですね、と(爆
Posted by a.s.h at 2006年08月03日 22:15

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