2019年08月02日

レコゲー2019 8月 据え置き機編②

レコゲー据え置き機編、今回は各ハードの注目作の紹介です。最初はNintendo Switchから。


最初は、ソードアート・オンライン フェイタル・バレット COMPLETE EDITION(★)
今年1月にPS4などで発売された同作品の移植版。過去に収録されたダウンロードコンテンツが全て収録されています。今回Nintendo Switchに移植されたことで、ローカル通信に対応し、ジャイロ操作による直感的な操作にも対応しております。

2番目は、彩京 SHOOTING LIBRARY Vol.2
1990年代~2000年代に活動し、アーケードゲームをメインに展開していた彩京のシューティングゲーム作品を収録したオムニバス作品
「戦国エース」・「戦国ブレード」・「戦国キャノン」・「ガンバード」・「ガンバード2」・「ガンバリッチ」の6本が収録されます。
その他おすそわけプレイや縦画面でのプレイ、自由な設定(難易度や残機設定など)ができるようになっています。


一方、プレイステーション4で唯一の紹介になる作品は、アズールレーン クロスウェーブ(★)
2017年から展開している育成要素を含めた横スクロールシューティングで、「艦隊これくしょん」の影響を受けている中国系アプリであることから、「中国(中華)版艦これ」と称されることもあります。
今作は3Dアクションシューティングになっており、難易度も3段階設定されています。初めてプレイする人からアプリでのプレイに慣れている、手応えの欲しい人まで幅広く対応しているのかなと。ただアプリ版より簡素化されている要素もあるので、やりやすくはなっているのかもしれません。
なお、ストーリーモード以外にも、バトル専用モードやキャラを撮影できるモードもあります


次回はPC作品の紹介です。


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Posted by alexey_calvanov at 23:45│Comments(0) ゲーム系 

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