2021年04月24日

2021年3月のアクセス解析の結果

当サイトにお越し頂きありがとうございます。2021年3月のアクセス解析の結果を書いていこうと思います。


今回、PC:モバイルの比率は、21:79となりました。今月はPCが少し盛り返した格好になりました。PCは2割、モバイルは8割のあたりを行ったり来たりというふうですね。


PCの詳細に関しては、Windowsシリーズ(Windows 10・7・8.1・XPの比率)が約64%(それぞれ約54・6・3・1)となりました。Windows 10は伸びたものの、それ以外は減少しています。なお、今回はXPが比率に現れています。
各OSの利用しているインターネット閲覧ソフトは、Windows 10は、Chrome(89.0→88.0)が約78%、Internet Exploler(IE。11)が約9%、不明が約8%となっています。不明の比率が落ちたくらい。それ以外はIEは変わらない・Chromeが他のバージョンを携えて伸びた程度かな。
7は、Chrome(88.0→89.0)が約67%、IE(11)が約17%となっています。先月陥落したIEが復活。Chromeは少し落ち着いたかなというふうです。
Windows 8.1は、Chrome(89.0)が約67%、不明が約33%となりました。こちらは、IEが消滅しています。
上記以外では、アップルシリーズ(Mac OS X・iPad)がそれぞれ約15%(それぞれ約9・6)、UNIXが約11%、X11が約10%になりました。このうち、Mac OSはSafari(13.1→14.0)約55%、Chrome(88.0)が約33%となり、iPadはSafari(不明→14.0)のみになりました。UNIXは不明のみとなり、X11はChrome(91.0)が約70%、不明が約10%になっています。今月はアップルシリーズが上記以外でのトップに返り咲いていますね。


対して、モバイルはAndroidが約58%、iPhoneが約41%となっております。Androidが先月から続伸していますけど、iPhoneも4割をキープしています。
AndroidはChrome(89.0→88.0→63.0→86.0→87.0→83.0→72.0)が約82%、不明が約13%、Sleipnir(3.5)が約1%となっています。Chromeと不明以外の勢力が久しぶりに飛び込んできました。Sleipnirは、たまにPCで出て来たけど、ケータイでは初めてじゃなかったかな?
iPhoneに関してはSafari(14.0→不明→13.1→13.1→9.0→12.0)が約88%となり、次に来たWebKitは約12%となっています。Safariが微増、WebKitが微減しており、Safariのバージョンは少し減っています。


3月はゲーム系強化月間でしたけど、トップは「ホイップで食べるメロンパン」(笑)。そういえば、近所のイオンのご意見箱に、コイツが甘すぎるという投書が入ってたけど、それはメーカーの方々に言って下さいな(苦笑)。
で、ゲーム系の話題が霞んだ理由は、もう一つあって、FC岐阜に柏木陽介選手がやって来るという事態があったからですわ。来るかもしれない→来たよの流れで盛り上がりましたね。こっちは驚かされっぱなしでしたけど(ニヤニヤ)。
そのJ3は開幕し、4月はそのあたりの話題がメインになってくるでしょう。柏木選手はどうなるかわかりませんけど、昇格候補なのは変わらない。今年こそJ2復帰を願いながら、記事を書いていきます。


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Posted by alexey_calvanov at 23:57│Comments(0) etc 

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