2022年02月22日

こりゃ雪というより雹だな

SHV47_2094今日、所用があって出かけた帰り、ふと見上げると、激しい雪が・・・と思っていた。しかし、雪にしては粒が大きい。それどころか降った後に溶けない雪なら地面に落ちた時に溶けてしまうことが多いからです。それだけ地表が寒いのではないかと思ったりもしたけど、粒が大きく地表で溶けずかつ丸いことから、こりゃ雹(ひょう)かもしれないと思った次第。



SHV47_2095寒い中、数分同じところにいたら、こんなふうになってきた。前の写真と見比べてほしいのですけれども、ちょっとだけ地面が白んでいるのですよ。よく見ると、やはり粒が大きく溶けていない。やっぱり雹だろうな。



SHV47_2096その証拠・・・というとおこがましいが、排水路に溜まってきた吹き溜まりのような感じというふうなのだろうか。



ちなみに、暖かくなったからなのか、あっという間に溶けてしまった。ちょっと日が顔を出せば溶けるのよね。風が吹いて寒いのに・・・。


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Posted by alexey_calvanov at 22:26│Comments(0) etc 

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