ということで、長野と大阪で買ったものの紹介です。最初はセブンイレブンから。長野で買ったもの、その1。「ポークシーザーサラダ」。結構具だくさんです。
セブンイレブンのサンドイッチなので、野菜たっぷりでシャキッとしているのだけでなく、トマトのみずみずしさが最高なんですよね。そこにチーズのコク深さとベーコンの塩気がいいバランスになっており、パンの甘さを引き出してくれます。うん、いつもの美味しいサンドイッチだ。
長野で買ったもの、その2&その3。「野沢菜漬け」と「信州牛すき煮」。どっちも長野らしいものということで。「野沢菜漬け」は、しょっぱくない野沢菜だったけど、シャキシャキ感はやっぱり野沢菜でした。海苔は味付けじゃないので、野沢菜の味がわかってよかったです。
「信州牛すき煮」は、ややしょっぱめの味だったなぁと。もう少し甘めのテイストだったらいいのにとか思ったけど、まぁご飯には合うからいいか。
こちらは大阪で買ったもの、その1。「生ハムと淡路島産新玉ねぎのフォカッチャサンド」。まぁ関西圏ということで(ニヤニヤ)。パンはやや硬めながらもしっとりしていて美味しいし、中の玉ねぎはシャキッとしながらも辛味は無いので、ドレッシングの風味とマッチしやすくなっておりますね。生ハムは少し塩気があるかなと思ったけど、これがあるから味のバランスが整うのだなと。
そしてここからは、デイリーヤマザキの商品になります。何だろう、長野駅前にも新大阪駅の新大阪阪急ビルの中にもデイリーヤマザキがあったんだよね。長野駅前に元々あったのは知ってたけど。長野で買ったもの、その4。「甲州風赤飯」。長野でありながら甲州(山梨)とは、これいかに。
ただの赤飯なのに、甲州風と付いているけど、何が違うんだと思って食べてみたら、やっぱり違った。あまーい!<はいはい、ハンバーグ師匠でもある井戸田潤さん、お疲れお疲れ。
いやぁ、ほんのり甘さが付いてるお赤飯ですわ。それ以上でもそれ以下でもないけど、お赤飯一つでここまで違うのも面白いですね。
大阪で買ったもの、その2。「ランチパック ハムカツ マスタードソース 大盛り」。ハムカツが従来品より2倍入っているとのこと。味に関しては、「ハムカツ」と同じなので割愛しますが、肉厚だったなぁ、ハムカツ。