流れが悪い中でも勝てたことは大きく、ジャッジメントでストレスは溜まったけど、勝てばよかろうなのだ。
・・・と言いたいところですけど、宇賀神友弥選手が最後担架で運ばれたので、そこが心配ですね。流れに乗ったところで、またケガ人というのは、後味が悪過ぎる。もちろんその悪い雰囲気を跳ね返せればいいのですが、若いチームなので大丈夫かいなと。ここはベテラン勢が落ち着かせる番。若い選手達をいい雰囲気に持ってこれるように鼓舞してほしいです。
さて、名古屋に帰る列車も怪しくなって、因備線内の枕木から煙が出たらしく、現在足止めを食らってます。新幹線の乗り継ぎは大丈夫かいなと心配になりますわ・・・。まぁ、帰れるとは思うけど(苦笑)。