今回、PC:モバイルの比率は、96:4となりました。今月に関しては、PCが圧倒的な比率となりました。
PCの詳細に関しては、Windows 10が約99%となりました。
インターネット閲覧ソフトですが、Windows 10は、Chrome(99.0→133.0→144.0→145.0→139.0→120.0→122.0→117.0)が約99%で、不明がパーセンテージでは出なかったものの、存在していることが明らかとなりました。実はChromeもパーセンテージが出ていたのは、145.0までで、139.0・120.0・122.0・117.0は不明と同様パーセンテージでは出ていなかったものの、存在していることが明らかになっています。
上記以外では、アップルシリーズが約1%(Mac OS Xが約1%、iPadはパーセンテージでは出なかったものの存在あり)、X11が約0.2%になりました。このうち、Mac OS XはChrome(133.0→144.0→142.0)が約93%、Safari(18.6のみ)が約4%、不明が約4%(四捨五入しているので100%にならない)となり、X11はSafari(不明)が約67%、Chrome(77.0→138.0→144.0)が約33%となり、iPadはSafari(不明のみ)となりました。Mac OSはChromeが、X11とiPadはSafariが圧倒的でしたね。
対して、モバイルはiPhoneが約62%、Androidが約38%となっております。モバイルのシェアが減ったとはいえ、iPhoneが大きく飛躍しています。
iPhoneは、Safari(13.0→不明→26.2→26.3→18.7→18.3→12.1→18.4)が約95%となり、次に来たWebKitは約4%となっています。Safariが大きくシェアを回復しています。
Androidは、Chrome(136.0→144.0→145.0→143.0→138.0)のみとなりました。今回久しぶりにChromeのみになったようです。
2月は、セブンイレブンで行われていた世界の山ちゃんとのコラボキャンペーン商品の紹介がトップになりました。そこに続いたのは、イオンなどで販売している「ガブチキ」となりました。
3月は、ゲーム系の記事を列挙するゲーム系強化月間になります。それ以外も充実させていく予定ですが、やはりここは元はゲーム系のサイトだということを再認識する月になればと。