最初は、第1弾と第2弾のラーメンの紹介をしたいと思います。
こちらは、第1弾のもので、石狩市にあるらーめん もみじの「黒味噌スペシャル」です。チャーシューとコーンが乗った名鉄のオリジナル商品のようです。こちらは、味噌の味のコク深さがすごかっただけでなく、味噌の濃厚さもすごかった。赤味噌(豆味噌)のような味わいがガツンと来たんですね。何回スープを飲み進めても、このコク深さと濃厚さが失われず、麺ともマッチするので、最後まで濃い味わいを堪能できました。具もいい箸休めになっていて、特にチャーシューは、脂が乗っていて、味噌の風味に負けていませんでした。
こちらは、第2弾のもので、札幌市東区にあるらーめん吉山商店の「濃厚魚介焙煎ごまみそチャーシュー麺」。実は、2016年以来の来訪になります。その時は、吉山商店で松坂屋に来た時でしたね。あの時は、「焙煎ごまみそとろ旨チャーシュー麺」だったので、今回は魚介入りのものをとなったわけです。
こちら、味噌に関しては、相変わらず濃過ぎないけど、主張はしっかりしている仕上がりに。そこに魚介だしのインパクトが加わっていますね。ただ、この魚介がもっと利いてくるのかなと思ったら、あくまでインパクトのみだったと(苦笑)。まぁ、元々味噌ラーメンとして完成されているからいいんですけどね(ニヤニヤ)。チャーシューは、今回のは脂の多い部分ではなかったけど、十分美味しかったです。
最後は、第1弾の商品で、札幌市南区にあるじゃがいもHOUSEの「ピリ辛エビチリコロッケ」です。毎度お馴染み、じゃがいもHOUSEの限定品です。注文の際に「限定」と言ってねというアレです(笑)。
コイツは、結構ピリッとしておりました(笑)。チリソースが本格的だった。ここコロッケ屋さんだよね(汗)。そして、エビがプリプリしてた。小さいエビだけど、存在感はたっぷり。ねぇ、コロッケ屋さんってここまで本気出さないとやっていけないの(ギャハ)?
夏の北海道物産展は7/23まで開催しています。ソフトクリームの食べ比べもできるそうなので、暑い夏の一服に、よろしければ。
JR高島屋で開催している秋の大北海道展、既に第2弾も佳境を迎える中、今日行ってきました。ホントは昨日行きたかったのですが、相模原から帰ってきた後に飲んだ酒の多さで二日酔いになるのでした(爆)。
そんな高島屋で買ってきたものが、こちら。
もう一つは、帯広市にあるトヨニシファームの「豊西牛×帯広牛食べ比べセット」(左)と「帯広牛 炙りとろ牛串」(右)。
最初は、函館市にある鮨処 森山の「得々まぐろ丼」。30個しか用意されないお得な一品です。朝一番に並んで、ギリギリだったので、かなり競争率が高いと思われます。
こちらは、札幌市南区に本社があるじゃがいもHOUSEの「道産ベーコンのミネストローネコロッケ」。写真には収めていませんが、定番の「カニクリームコロッケ」とセットで買っています。ここの「カニクリームコロッケ」と「いももち」は美味いのよね。今回「いももち」は無かったようですが・・・。
そして、札幌市豊平区にある釜焼工房ひまわり屋の「明太ちくわパン」を買ってきました。
というわけで、最初は札幌市南区にあるじゃがいもHOUSEの「十勝若牛と黄金のビーフシチューコロッケ」(右)。
もう一つは、札幌市豊平区にある日糧製パンの「ようかんパン」。前にも紹介したんじゃないかなと思ったのですが、どこを探っても出てこないので、今回紹介。
まずは、「メロンプリンパン」。
気を取り直して、今度は「天然酵母(レーズン、クルミ)」。
今度は、プルマンベーカリー同様、北海道物産展の人気店であるじゃがいもHOUSEの商品を紹介していきましょう。
たまたまだよ、 た ま た ま 。
割ったら・・・いや実は食べたら(笑)、こんな感じでした。
では、今回買ってきた商品の紹介です。
続いては、帯広市の「あすなろファーミング」から「ミルクシェイク」。
最後は、真夏に北海道物産展をやってほしい理由の一つだった、この商品をご紹介。
最初は、小樽市の小樽駅構内立売商会のおたるいくら弁当。小樽駅で買える駅弁ですね。
中は・・・うわぁ赤い宝石箱やぁ。<彦麻呂さんに失礼。
続いては釧路市の釧路和商市場 露風庵のタラバガニ天丼(カニ汁付き)。今回初出展とのこと(前期出展のみ)。
最後は、札幌市のじゃがいもHOUSEのチーズポテト(左)と農夫のクリームチーズ(右)。