4番目は、「ライザのアトリエ2 ~失われた伝承と秘密の妖精~」(PS4・Nintendo Switch)(★)。
2019年に発売された前作の続編で、前作から3年後の世界を描いたものになります。この作品が、横浜のコーエーテクモゲームスの社内に移ったガストブランドの最初の作品になります。
採取と調合は今まで通りですが、調合に関しては、より分かりやすくなっております。その新要素に「エッセンス」というものがあり、投入すると属性の変化などが起こるようになります。また調合済みのアイテム同士を組み合わせる「エボルブリング」ということもできるようになりました。
なお、ぷにを育てたり部屋の模様替えもできるとのことなので、細かな楽しみが増えたのかもしれません。
5番目は、「幻想牢獄のカレイドスコープ」(PS4・Nintendo Switch・PS Vita)(★)。
竜騎士07さんが企画・シナリオを手掛け、樋上(ひのうえ)いたるさんがイラストを手掛けるサスペンスアドベンチャーノベルです。
4人の少女が惨劇を終わらせるために閉じ込められた部屋から脱出を図るというものですが、状況によっては全員が死ぬか、あるいは4人のうち3人が脱出できるかという過酷なものになっています。
キービジュアルを見る限りでは、ごく普通の日常を描いたものになっていますが、そこから暗転した過酷な状況を引き立てるためのものだと思うと、結構ゲスい・・・。
なお、この作品が現状PS Vitaの最後の作品になるかもしれません。通常版もさることながら、限定版もかなりのプレミアになるのではないかと思われます。
6番目は、「りゅうおうのおしごと!」(PS4・Nintendo Switch)(★)。
将棋の学べるアドベンチャーゲームで、弟子にする約束を果たしてもらうために主人公(16歳)の元にやって来た9歳の少女と暮らすものになっています。
内容としてはアドベンチャーパート・クイズパート・将棋パートに分かれており、アドベンチャーパートはアニメの追体験ができるゲームオリジナルのシナリオが用意されています。全て原作者の監修が付いており、12本中2本が原作者が手掛けたオリジナル作品です。
クイズパートは、「将棋クイズ」・「りゅうおうのおしごと!クイズ」・「詰将棋(一手詰)」から成っており、3種類のジャンルからランダムで10問出される「JS研のおべんきょう」と「JS研のおべんきょう」から出された問題を再度挑戦できる「JS研のおさらい」に分かれています。
将棋パートは、その名の通り対局が挑めるモードで、作中のキャラとの対局ができます。こちらは、初級・中級・上級の3つのランクから成っており、将棋ゲームではお馴染みのシルバースタージャパンのAIを採用しています。
次回は、各ハードの注目作の紹介です。
今日は白山ダービー。そんなわけで、ツエーゲン金沢の茶屋町からチャンピオンカレー来襲!まぁ、名古屋と一宮でも食えるとか言うのは野暮なことなので辞めようぞ(ニヤニヤ)。何で襲来できるのかというと、岐阜県には1店舗も無いから。ゆえに、岐阜サポにとっては珍しい食べ物扱いなのかもしれません。
今回はチャンピオンカレーシリーズの他に、「あいちゃんの金沢カレー」も販売しておりました。しかも20個(10,000円分)購入すると、「りゅうおうのおしごと!」の姉弟子こと空銀子さんのポスターがもらえる・・・って、エグイぞ(爆)。これは今日来られなかったヤサガラス様の陰謀に違いない!
そんなヤッさんの置き土産「ヤサガラスパイス」。真の絶望が味わえるらしい。
せっかくなので、カツカレーに掛けてみた。
今日は金沢のマスコットであるゲンゾーがやって来た。一緒にミナモもやって来たよ。
ところで、この3バ・・・いやいや3人は何をしているのでしょうか?
正解は、涼んでおりました。
今日は御嵩町のサンクスデー。
こちらは、関市のサンクスデー絡みでやって来た鵜飼い。小瀬鵜飼いと呼ばれるものです。
試合は、さすが上位にいる金沢と思わされた。速い。球を追い掛けるスピードが速い。今までの金沢は、ここまで俊足ではなかったように感じたんですよ。これは速攻を決められたらヤバいわ・・・。
さて今日の試合は、「りゅうおうのおしごと!」のコラボマッチ。
そんなこともあって、記念チケットも販売していました。
今日は海津市のコラボデーでもあるので、そこから「鬼まんじゅう」。さつまいもは徳島の鳴門金時を使ってるのだそうな。
もう一つは、たこちゅうの「大垣赤みそたこ焼き」。第2回OG-1グランプリという大垣市の食の祭典で準グランプリを獲得したのだそうです。
最後は、岐阜農林高校のアイス。毎年恒例の商品ですが、よりによって秋の終わりに出てくるのは・・・。
今日は、本来ならば晴れだった。しかし、金曜日の夕方あたりから日曜は天気が悪くなるかもしれないと言い出して、土曜には雨が降るかもしれない、そして今日は少々ながらも雨が降るぞとなって、実際はざざ降り(泣)。
そんな試合は、雨の影響をあまり受けずに進行しました。普通なら田サッカーと言われるくらい酷い有様なのに、運営陣の成長ぶりが窺い知れます。