今回紹介するのは、日清食品の「カップヌードルBIG たまごまみれ」。謎肉・えびと来て、今回は玉子とのこと。恐らく、「カップヌードル」でのまみれは、今回で最後でしょうね。これ以降は、「シーフードヌードル」とか「カップヌードル カレー」とかの商品のまみれで登場するんじゃないかなと思いますわ。
ちなみに今回の味は、トマト風味。オムライスを想定した作りになっているとのことです。
まず漂ってくるのは、トマトの香り。醤油味の「カップヌードル」の時に醤油の香りが漂うあの感じに似ています。しかしながら、醤油味の場合は、ちゃんと醤油の味わいが濃くしっかりしているのに対し、こちらのトマト風味は、やや薄め。甘かったり酸味があったりというインパクトには、やや欠けるものになっていました。ただ、このインパクトの薄さが功を奏しており、メインである玉子の甘い味わいをしっかりと感じられ、主役であることを認識させてくれるのです。これが醤油だったら、醤油の味に染まってしまった玉子になってしまうので、ちょっとクドい感じになっていたのかもしれませんね。
それ以外は、ごく普通。麺とかに変化やひねりは無いので、安心して頂けるというべきかな。
まみれ好き納得の味だったと思います。いつもの「カップヌードル」で食べたいと思ったでしょうけど、これを食べたら、そうしない方がいい理由が絶対わかると思います。一度是非ともお試し下さい。
こちら、日清食品の「カップヌードル 明太クリーミーシーフード ビッグ」。やたらとピンクの色・・・というのか明太子の色が目立つ「シーフードヌードル」の亜種になります。
日清食品の「カップヌードル」の中で、最近ラインナップされた「カップヌードル 味噌」(左)。販売当初は、売り切れ店が続出するほどでしたけど、今は落ち着いたものの、定番の味になりました。
今回紹介するのは、日清食品の「カップヌードル バターチキンカレー BIG」です。
日清食品の夏の限定品の一つで、定番になった「カップヌードル レッドシーフードヌードル」(下)。しかし、日清食品には、年中食べられるピリ辛風味のカップヌードルが存在しているのです。それが、「あっさりおいしいカップヌードル 旨辛シーフード」(上)です。ただし、この商品を取り扱っているところがかなり限られており、たいていは安売りで販売しているスーパーやドラッグストアに置いてあることが多いです。
一つは、「カップヌードルBIG バターコーンシーフード」。
もう一つは、「カップヌードルBIG 牛だしユッケジャン」。
少し前に日清食品の「カップヌードル シーフードヌードル ぶっこみ飯」を食べることにした。
こちらは、日清食品の「カップヌードル コク辛海鮮キムチチゲ」。
先日、日清食品の「カップヌードル 和風魚介ぶしカレー」を買ってきた。
先日、日清食品の「カップヌードル エビまみれ」(左)と「カップヌードル カレー 謎肉まみれ」(右)を買ってきた。
日清食品から、「カップヌードル 謎肉まみれ」(左)と「カップヌードル シーフードヌードル イカまみれ」(右)が発売中です。そろそろ新商品が出てくるので、見掛けたら買わないと後悔するレベルに差し掛かっているかと思いますけど、色々あってようやく紹介(汗)。
日清食品の「カップヌードル」から特上シリーズが登場しております。今回は一番味のわかりやすいと思われる「カップヌードル シーフードヌードル」で比較してみましょう。
先日、日清食品から発売していた「カップヌードル 担担」を買ってきた。
先日、日清食品の「あっさりおいしいカップヌードル 旨辛シーフード」を買ってきた。スーパーで売ってたけど、ディスカウントストアにありそうなパッケージ(苦笑)。辛さのレベルはピリ辛(5段階の2)程度で、あっさり味になっているようです。昆布だしとかポークとか魚介とかのだしも利かせているとは公式の見解でして。
しかし何でカップ麺なんだ・・・。
時は春真っ盛り。FC岐阜にまだ未来の明るさがあった頃(ギャハ)。
キムチがいいね!<
先日、スーパーで買ってきた日清食品の「カップヌードルBIG 海鮮キムチゲ」。海鮮コク辛スープ味とのことで、昨今値上がりしているイカがメインの具材になっています。
3番目は、「カップヌードル スーパー合体シリーズ チリトマト&欧風チーズカレー」。
最後は、「カップヌードル スーパー合体シリーズ 味噌&旨辛豚骨」。
最初は、「カップヌードル スーパー合体シリーズ カップヌードル&しお」。
2番目は、「カップヌードル スーパー合体シリーズ カレー&シーフード」。