「カップヌードル 辛麺」が発売されて、しばらく経ちました。発売当初から好調な販売で、一部では売り切れになったほど。生産体制は整っていたからか販売休止には至らなかったようで、現在も十分な供給下で販売しております。このカップ麺の特徴は、焙煎唐辛子というもの。ただ辛いだけじゃないのも特徴になってくると思うので、そのあたりを気を付けながら頂きましょうか。
味は何といっても辛いのですが、一般的な辛麺にあるような激辛というふうではなく、程よく辛いという感じ。辛くて食べられないわけではなく、後を引く辛さに仕上がっています。また辛さ以外に酸味も利いているのがポイントで、キムチの酸味が甘さも一緒に出してくれていて、これも後を引く美味さになっています。そこに麺が絡んでくると、辛さ・酸味・甘味を吸ってまた美味い。麺の量が足りないと思うくらいに麺との相性がいいですね。
辛過ぎずすっきりながらも、辛さ・酸味・甘味のキリっとした味わいのスープが最高ですね。焙煎唐辛子も辛みを引き出すのではなく、コクを引き出す感じになっていましたね。最後までクセになる味わいは、得も言えぬ美味しさになって、また食べたいと思わせてくれました。
まず最初は、「日清の汁なしどん兵衛 スパイシーカレー焼うどん」。ここ最近よく出ている汁なしシリーズのどん兵衛ですが、この後の工程で麺を冷やすというのは無いので、熱盛で頂けということか。
2番目は、「日清焼そばU.F.O. お好み焼味焼そば」。
最後は、「カップヌードル 旨辛カルビ味焼そば」。
オリンピックが開催している中、男子バスケットボールっも頑張ってほしいものですから、日清食品から発売している「カップヌードル BIG 氷見カレー」を買ってきました。
もうすぐ、「カップヌードル」が変わる。
こちらは、「カップヌードル シーフードヌードル」の材料表示。今回のは蓋面に書かれているタイプのものでした。
同じくカロリー表記。
で、こちらが「カップヌードルPRO 高たんぱく&低糖質 シーフードヌードル」の材料表示。
「カップヌードルPRO 高たんぱく&低糖質 シーフードヌードル」は、「カップヌードル シーフードヌードル」に比べて、たんぱく質約6g増し(15gほど)&糖質50%オフとなっているのです。いわゆるダイエット食として作られたのかねぇ、カロリーも低く設定されていますよ。まぁ、今回も両方食べちゃったからダイエットもへったくれも無いけどな(ギャハ)!
もうすぐ、「カップヌードル」が変わる。
こちらは「カップヌードル」の材料表示。よーく見ておきましょう。
同じくカロリー表記。
で、こちらが「カップヌードルPRO 高たんぱく&低糖質」の材料表示。
「カップヌードルPRO 高たんぱく&低糖質」は、「カップヌードル」に比べて、たんぱく質約5g増し(15gほど)&糖質50%オフとなっているのです。いわゆるダイエット食として作られたのかねぇ、カロリーも低く設定されていますよ。まぁ、今回両方食べちゃったからダイエットもへったくれも無いけどな(ギャハ)!
先日、マルちゃんこと東洋水産の「QTTA コク味噌味」を買ってきました。今まで何でなかったのだろうと思うフレーバーではありましたが、美味しいだろうと思ったので買った次第です。
以前から気になっていたカップ麺があった。

日清食品の新しい「カップヌードル シーフードヌードル」(右)に切り替わって数ヶ月。皆さんは、どうでしょうかね?
今回紹介するのは、日清食品の「日清カップヌードル 謎肉牛丼」。
こちら、日清食品の「日清 カップヌードル 旨辛豚骨」。コンビニだけでなく、スーパーでも販売している商品です。
先日買ってきた日清食品の「カップヌードル リッチ 参鶏湯(サムゲタン)味」。
先日新発売となった日清食品の「カップヌードル 味噌 ぶっこみ飯」。
・・・の風味を味わえるもの(ギャハ)。
今年最も席巻したカップ麺は、恐らく日清食品の「カップヌードル 味噌」だったのではないのでしょうか。
辛い方で復活させるのか!?
もう、このフレーズを出すとおっさんホイホイになりかねませんな(ニヤニヤ)。
こちらは、日清食品から発売された「日清 カップヌードル謎肉丼」。
今回紹介するのは、「カップヌードル インド風バターチキンカリー」(上)と「カップヌードル nano謎肉キーマカレー」(下)です。
今回紹介するのは、日清食品の「カップヌードル ビッグ 三代目謎肉祭」。2016年から続く謎肉をたくさん盛ったカップヌードルです。