カレー祭りを行った試合は、負け知らず(過去に松本山雅FC戦で引き分けになったのみ)だったのですが、今回は惨敗になりました(泣)。
・・・これで、いいゲン担ぎが一つ消えた(泣)。次回以降は勝てる試合になってくれるのかのぉ・・・と思いながら紹介していきます。
一つは、チャウディーの「うれしいコーンたっぷりキッズカレー」。・・・ぼく、5しゃい(ギャハ)!<もうすぐ5の後ろにゼ
アカジイッテヨシ!>╰( ^o^)╮彡))Д´)パーン
こうしたくなるほど、キッズカレーとは思えない甘くないカレーです(ギャハ)。さしずめ、この日の試合みたく(苦笑)。でも、コーンはちゃんと甘かった。その甘い部分であるコーンを札幌が全て奪っていったんだろう。北海道は、とうもろこしの生産が日本一らしいし。
もう一つが、中華料理しょうりゅうの「牛タンミンチと地元トマトのキーマ風カレー」。こちらは、トマトが郡上のトマトなんだろうなぁ。確か中華料理しょうりゅうのある郡上市は「郡上トマト」で有名だし。
ただ、カレーの辛さが目立っただけで、トマトを使っているのかわからないし、肉もミンチだからタンなのかもよくわからないし、まるでこの日の試合みたいに<そ、それ以上は、言っては(ぐふっ!)
・・・へんじがない、ただのしかばねのようだ(ニヤニヤ)。
このカレー祭りは、大人気コンテンツなのか、あっという間に売り切れになる店が続出したんだよなぁ・・・(汗)。もっと用意してくれよと思ったけど、札幌のサポーターも多く来ていたから、それで売れ行きが加速したのかもしれない。売れること・売り切れることは決して悪いことではないので、来年もまたやってほしいですし、今度は勝ち試合にしたいですね。
この日の試合は、毎年恒例の行事になった「FC岐阜春のパン祭り」でした。引換券を5枚集めると景品がもらえるというアレです。
もう一つ、こちらはチャウディーの「菜飯の肉巻き棒」。前節の長野戦、
さて、藤枝のサポーターが久しぶりに岐阜にやって来ました。
双方恥ずかしい試合をしたくない中、試合は前半4分に動きます。
先週土曜日、岐阜県岐阜市にある長良川球技メドウで行われた天皇杯岐阜県予選決勝戦を見に行ってきました。
スタメシなんて来るのかしら・・・と思ったら、1件(チャウディー)だけ来ていました。あらかじめご飯と飲み物は買っていたものの、温かいものが頂けるのなら・・・と思い買ったのが、「やさしいクラムチャウダースープ」。
こちら、セカンドの選手達の練習風景。
もちろん、セカンドのサポーターによる弾幕も設置されていました。昔は個人幕って無かったと思ったけど、今はあるのね。
天皇杯恒例、普段見られないトップチームの円陣。監督が声掛けをやって、選手・コーチ・スタッフが輪の中に入って応えるという流れ。リーグ戦では、会場の中で行うことが多いので、なかなか見られないんですよ。
こちらは、トップチームのメンツ。
一方で、こちらはセカンドのメンツ。
試合は、前半に関して言えば、トップチームは結構ヤバかったなぁ・・・。セカンドチームの積極的なプレーに押される格好になっており、狙われた選手が一方的に食われる事態も・・・。中にはセカンドの選手に当たり負けしてる選手もいたしなぁ。さらに酷かったのは、中村仁郎選手のラフプレーが、少々悪質だった点。セカンドの⽥中啓之選手が一時担架で運ばれる事態になるくらいにヤバいものでした。ケガには至ってはなさそうなものの、上下の関係があるとはいえ、同じチームの仲間でもある。やっていいこととアカンことというのはあるのだよ。カードを取られても当然の流れでもありましたよ。
最後は、トップチームとセカンドの整列シーン。
ここからは、先日行ってきたFC岐阜×松本山雅FC戦のスタメシ紹介をば。
ということで、改めてスタメシ紹介。
「カレー祭り」からは、もう一つ。1年1組(旧グーテライゼ)から「長良川グリーングリーンカレー」をば。
喫茶山雅から、もう一つ。「シェフ特製豚丼」です。
お次は、「カレー祭り」と共に行われていた田中順也スクールコーチ(右)とスタッフに転身した庄司悦大さん(左)の考案したメニューが、川崎重工業プレゼンツでありながらも、ヒマラヤの運営するH.M.R.Y. COFFEE STANDで売られていました。その宣伝も兼ねてエプロン付けてやって来ていました。ここで時間を取られたために、かさなるステージにはダッシュで向かったんですね(ニヤニヤ)。
で、こちらが「庄司考案 庄司の正直クロワッサン」(上)と「TJ考案 ダルバード風ナンロール」(下)です。