最初は、バンデロールの「のっぽ きらぴ香いちご」。12月・1月(2ヶ月)のみの販売で、JA静岡経済連とのコラボ商品でもあります。きらぴ香という2017年に品種登録された静岡県生まれのいちごを使っているとのこと。
こちら、中に挟んであるいちごクリームが、甘味と酸味のバランスが絶妙な味になっていて、何個でもイケると思ってしまうほど。正直2ヶ月の限定とか言わずに通年で売っておくれよ(ニヤニヤ)。
次は、ベルマートキオスクで買った「米サンド(カツカレー)」。A3!とJR東海リテイリング・プラスとのコラボ商品になっています。こちらは、カレーペーストがカツの上に掛かっているもので、しっかりとしたカレーの風味が味わえました。肉とか野菜は入っていないルゥだけの状態ではあるものの、ちゃんとカツカレーの味わいになっているのが、すごい。
最後は、丸七製茶 / 栃山川ファクトリーの「一番摘み伊豆茶 ぐり茶」。静岡県茶葉を使ったお茶で、お茶の葉を蒸した後に精揉という手で一定方向へ細く伸びた形に整える工程を行わず、機械を使って遠心力で乾燥させることで、ねじれた形の茶葉になります。これが「蒸し製玉緑茶」、通称「ぐり茶」と呼ばれるものになるのです。
味は、まろやかでコク深いながらも、ほんのりと渋みが味わえる、味わい深いお茶です。しかも深みを感じさせるものになっていました。普段飲んでるお茶とはクオリティが違うわい。
朝ご飯を兼ねて、名古屋駅の売店で、佐藤水産の「鮭のルイベ漬盛り海鮮弁当」を買いました。
中はこんなふう。左側には生の鮭といくら、右側にはルイベ漬けの鮭が敷かれています。
ついでに、近くのベルマートキオスクで「うなぎ」のおにぎりを買いました。
松本には着いたものの、シャトルバスの運行までまだ時間がある。少しの時間を潰すならと駅そばにある小木曽製麺所に立ち寄り、「小木曽のよくばりそば」頂く。<この後スタメシ食うのに、何とも欲張りだなぁ。
話は一気に飛んで、塩尻にあるルートインホテルに。
仙台から常磐線に乗り換え。
道中、長いがゆえに腹も減る(苦笑)。まずは、長い停車時間を狙って、いわき駅のNewDaysでおにぎりを買う。
水戸に着いた時に、飲み物と一緒に「いなりむすび 鶏めし」を買った。何だろう、鶏五目おこわといい、鶏めしといい、鶏に祟られているのだろうか(ニヤニヤ)。
取手で東京方面の列車に乗り換え、東京で新幹線に乗り換えることで、「北海道&東日本パス」の役割は終了。1週間分あるというのに、わずか2日分しか使わなかった(爆)。それでも、1週間分の料金は十分使っているので、元は取れてるんですよ(ニヤニヤ)。
で、特急しなのに乗る前に、ベルマートキオスクで「パエリア風」というおむすびを買う。車内でパクつこうという算段です(ニヤニヤ)。
しかし、ついカッとなって「パストラミポーク」も買ってしまった(ギャハ)。<『追加』と掛けた下らないシャレは、やめい!
今日、ベルマートキオスクで「和風チキンカツ&ごぼうサラダサンド」を買ってきた。何の気なしに買ったわけではなく、ごぼう入りというのが気になって買ったわけです。
翌日。
鹿児島中央ターミナルビルは朝5時に開くのですが、それより少し遅くなっただけで、1階にある南国交通バスターミナルの列は、ご覧の有様。この列は、鹿児島空港行きのもので、指定席制ではない早いもの順の席取りになるため、このようになるのです(汗)。
今回乗ったのは、スカイマークの羽田行き。第1ターミナルに着する運用になっていました。
羽田空港に着いてからは、京急の羽田空港第1・第2ターミナル駅から品川駅まで出て、そこからは新幹線のこだまに乗って、次の目的地になる静岡県沼津市まで向かいます。
こちら、ベルマートキオスクで買ってきた「やきとり」。ただし、焼き鳥そのものは、国技館サービスで提供されているものではなく、焼き鳥のタレを監修しているのだそうです。
さて、バスに乗り込んだ時に、軽く食べておこうと思って買ってきたのが、「とり天サンド」。九州・沖縄フェア2025を開催していたベルマートキオスクで販売していました。
思ったよりも早く郡山には着いたので、駅そばにあるセブンイレブンに寄ってきた。店内に入ると、何とピザが売っているではないか。
今回買ったのは、「マルゲリータ」。直径は20cmで、ファミリーマートで買った時のものよりかは、若干小さい。
それがこちら。「ヒロインまるかじり!?豊橋ちくわセット」です。「負けヒロインが多すぎる!」とのコラボパッケージですね。
ということで、行きは富山県総合運動公園陸上競技場に向かうバスが午前10時台が初っ端なので、これに乗るには新幹線じゃないと間に合わないんです。ゆえに行きは、
さらにダメ押しが、その先にも(汗)。よっぱど間違えたら大変なことになるぞ、と言いたげです。
今回も朝一番の新幹線に乗ってきたので、特急しらさぎとの乗り継ぎに40分ほどの待ちが出ました。ならばと、在来線改札口にあるセブンイレブンと新幹線側にあったベルマートキオスクで、朝ご飯を買ってきた。
それでもやるぞ!<もう見切り発車感バリバリだな。
もう一つは、キリンタスの「飛騨牛生フランク」。
さすがにこれだけでは・・・と思い、行きに頂いたものも紹介。
今週の新商品で、ファミリーマートが「菜めし」(上)を出しやがった!
初日は始発列車を乗っていく事態になったので、やっと朝ご飯にあり付けたのは、豊橋駅に着いてから。そこにあるベルマートキオスクで「米サンド 味噌かつ」(左)と「手づくり 高菜・明太子」(右)を買ってきた。
その後は、なかなかあり付けなかったのは、以前書いた通り。
そして日が暮れて、乗り換え時間が取れた福島駅で一旦改札を出て西口に。そう、イトーヨーカドーですよ。
既に黒磯駅で腹ごなしはしているので、ここでは「お好み焼き」で済ませる。
あまりに寂しいので、この先山形線に乗り換える時に食べようと思って買ったのが、「焼きもち」である。
こちらは米沢駅で買った土産その1。黄木の「米沢牛 いも煮」になります。
米沢駅で買った土産その2が、日本製乳の「おしどりミルクケーキ」になります。母親の土産代わりになります。
そのベルマートで買ったのが、「七味なめ茸」。パッと見で美味しそうだと思ったのですが・・・。
そうこうしていると、やって来た最初のバス。北恵那交通が運行している付知峡線・加子母(かしも)線です。今回乗ったのは、加子母総合事務所前行き。かつて加子母村だった時代の村役場だったところです。
所要時間約1時間で、加子母総合事務所前に到着。最初は5分くらい遅れていたので、定刻通りに着けるのかと思ってたんですけど、ちゃんと着けるんだよな。次に来るバスが乗ってきたバスが着いた数分後にやって来た。
こちらは30分ほど乗っていただけで、下呂市にある白鷺橋(きょう)に着きます。実は、このバスは下呂駅や下呂バスセンターまで行くのですけど、そこまで乗ってしまうとお金も掛かるし、乗り換えにも余裕がなくなってしまう。ゆえに、この白鷺橋で乗り換えるのがいいんですね。なお、ここより一つ前の松原通りでもいいんですけど、白鷺橋には停留所そばにローソンがあるので、腹ごしらえやトイレ休憩もできる点でオススメしたい。
乗り換えまで10分ほどですけど、乗り換えのバス停は、先述のローソンのそばなので、白鷺橋の周辺なら観光できる。
いきなり味の感想を書きましたが、今回紹介するのは、ベルマートキオスクで販売している「米(マイ)サンド ポーク高菜明太子マヨネーズ」というもの。
今回は、FC岐阜の後援会であるオレンターノ岐阜が主催するバスツアーの話をば。
今回は2台連ねての運行となりました。JR岐阜駅から岐阜県庁前を経由して、目的地に向かいます。休憩は、行きが草津サービスエリアで、帰りは多賀サービスエリアになりました。
道中・・・というか出発前に、朝ご飯も兼ねてJR岐阜駅のベルマートキオスクで買ってきた。
そして、ロートフィールド奈良に着いたのですけど、雲行きが怪しい・・・。いや、お空もそうなんだけど、バスへの対応も怪しいのよ。
・・・ということで、前にも書きましたけど、チケットの発見を忘れて、一番近いセブンイレブンまで発券に向かった途中にあった旧奈良監獄。少年刑務所として利用されていたそうです。現在は、耐震改修工事のため入場はできないようです。
一転して帰りの多賀サービスエリアにて。
もう一つ買ったのが、「近江サラダドッグ」。
最後に紹介するのは、前述の観客動員数近似値クイズでもらったもの。松本拓也選手のサイン入りスパイクです。1位の人は1号車で出たらしい。
沖縄のアイスで有名な「ブルーシール」。沖縄以外にも、関東・関西・中部地方にも支店が置かれています(沖縄の一部が直営で、残りはフランチャイズ)。中部地方では、愛知・岐阜・長野・新潟にあるようです。
別に怖いわけでも硬い(強(こわ)い)わけでもないけど、「中華おこわ」と付いているからには、おーこわとなる(ニヤニヤ)。