2020年12月10日

FC岐阜観戦記2020 最終節 奇跡は起こるよ、何度でも!

・・・思わず、♪魂のルフラン(高橋洋子さんの歌)を歌いそうになったよ(ニヤニヤ)。


FC岐阜、昨日はヴァンラーレ八戸との一戦、ホーム最終戦になりました。
ここまでギリギリの4位で踏み留まり、この試合も含め、残り3試合を勝たなければ、そこで終戦になってしまう状況。もう下手なミスは許されない。一挙手一投足が勝利と敗北の分水嶺になることを選手達はわかって頂きたいと思いながら、やって来ました。気になって仕方が無かったので、無理強いをして年末の忙しい中ですが、有休をもらって行きました。まぁ、コロナ禍だからできた芸当だと個人的には思っていますけどね(苦笑)。


SHV47_0750いつもなら、サブグラウンドで出場できなかった選手達が練習をしているのですけど、時間が遅かったのか、工事の関係か誰もいなかった
その代わりにいいショットが撮れたので紹介。必死になって接客中のギッフィー(笑)。この写真では終わった後ですけど、袋詰めを必死になってやっておりました。契約更新が迫っているので、自身を猛アピールしているんだと思う(ニヤニヤ)。



SHV47_0749この日の試合は、平日ナイトマッチという側面もあったので、平日夜メニューが多く用意されていました。
その中で、グーテライゼ(マンテルカレー)の「幸せの黄色いカレー」を頂きました
以前、別の試合で提供されていたのは知っていたんですけど、チャンスを逸していたので、この時を待っていた(笑)!

なお、祭nine.の野々田奏さんのお父さんである野々田万照さんが作っているこのカレー、あまりに凝り過ぎて毎日カレーだったこともあったそうな。さらにそれがきっかけでお姉ちゃんが帰って来なくなったことがあるとは、奏さんの弁。このカレーを巡る闇は深い(爆)。
しかし、この日は息子および弟のために『家族総出演』だったそうで(ニヤニヤ)。父兄参観日かよ!



そんな愛情のこもったカレー、意外にもスパイシーではなく、誰もが食べても美味しいと思わせるまろやかな味でした。ターメリックが利いてるなと思ってたんですけどね。ただ、ちゃんとカレーの味がしているので、ツボは抑えていると思いました。
チキンが少々硬いかなと思ったけど、食べ応えという面なら問題ないと思います。


SHV47_0751さて試合。
岐阜は、この前のガイナーレ鳥取戦ほどではないものの、まだちょっと硬いかなと思えましたが、前に攻めていくことができていたので、まぁ大丈夫かなと思って見ておりました。あとは、八戸の精度があまりよろしくなかったですね。とても上位いじめをやってのけたチームとは思えないほどに精度が悪かった。要はチョンボが多かったわけです。

そんな中で、わずかなチャンスをつかんだ岐阜は、前半21分、中島賢星選手のコーナーキックから始まったこのシーン、相手ディフェンダーに当たってこぼれた球を川西翔太選手は逃さなかった。地面に落ちる前に振り抜いた左足のボレーシュートが、ゴールマウスに突き刺さった!
無事岐阜が先制点を挙げました。あとはもう1点・・・といきたかったのですが、緩慢で元気のないはずの八戸に苦戦。もどかしい展開のまま後半に突入します。

その後半、八戸は岐阜の陣地に勇猛果敢に攻め込み、危ないシーンも続出したものの、ここぞの時に出た精度の悪さに救われて、ホントにギリギリで勝ったというふうになりました。
後半の岐阜は、いいところがあまりなかった。個人のテクニックで何とか持ってた感じでした。特に粟飯原尚平選手は、後半37(82)分と後半48(90+3)分にイエローカードをもらってしまい、退場処分に。2枚目はもったいないプレーだぞ。たぶんスライディングをしなくても防げたプレーだったと思うので、いいとこ無しのプレーになってしまったかなぁ。
それでも、何とか勝ちました。不安の残る勝ち方ではありますが、勝たなければならないところで勝ったことで、首の皮がまた厚くなったかなと。



この後、サンクスセレモニーが行われました。
例年なら、ジュニアからセカンドまで選手勢揃いなんですけど、今年に限って言えば、新型コロナウイルスの影響でトップチーム・監督やコーチ・スタッフ・岐阜を応援してくれる人達のみになりました。少し寂しいセレモニーになりましたけど、仕方ないと言えば仕方ない。
このセレモニーの中で、日本特殊陶業の方が来年もトップパートナーとしてスポンサードしてくれることを発表しました。この状況下で手を挙げて下さって誠にありがとうございます。その他スポンサーも、宮田博之社長曰く継続に向かって交渉中とのことなので、それを信じて待ちましょう。


さぁ、結果はどうなったのか。☆は昇格決定です。


1位 秋 田(72) +40 ☆
2位 長 野(58) +21
=== 昇 格 ラ イ ン ===
3位 相模原(57) +7
4位 岐 阜(55) +12


AC長野パルセイロはガンバ大阪U-23とのアウェイで勝ち、岐阜や長野の1時間前に行われたSC相模原もアスルクラロ沼津に勝ったため、3チームとも勝ち点3を積み上げました。


このチキンレースともサバイバルレースとも取れる過酷なレースは、次の節も続きます。とりあえずターニングポイントを切り抜けた岐阜は、残る2戦をアウェイで迎えます。

最初のアウェイは、ある意味最終決戦となる長野。ここで負けても引き分けても本当におしまいです。勝っても得失点差の影響で3位までがやっと。ただ、状況次第では最終節までもつれ込む、久しくない展開になります。

そして最終節は、ガンバ大阪U-23ここまでもつれ込めば、希望はあると思います。長野の相手が、いわてグルージャ盛岡、しかもホームですけど、長野がプレッシャーに押し潰されるかもしれない相模原がアウェイでFC今治に苦戦するかもしれない。まさに、他力本願・敵失頼みになりますけど、奇跡は起こすもの、何度でも起こすものだと思って、次の長野戦を戦い抜いてほしいです。


さぁ、帰ろう。約束の地J2へ!


残り2試合、自動昇格への勝ち点差は3。


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Posted by alexey_calvanov at 23:28Comments(0)

2020年12月05日

FC岐阜観戦記2020 第16節 脱落?

FC岐阜、今日はガイナーレ鳥取との一戦になりました。
ここまで2連勝と波に乗ってきた岐阜、むしろ波に乗らないと先の戦いは厳しいとも言え、SC相模原・AC長野パルセイロに猛追するためにも、今日も含めた先々の試合は重要なのです。残りは4試合で、負けは許されない仮に許されるとしたら敵失があった時のみ。しかし、その『敵失』は明日に祈るしかない状況。ゆえに、3度目のプレッシャー掛けができるか否かも争点になってくるでしょう。

鳥取には開幕から2戦目に戦っており、ギリギリで勝っています。その時の鳥取はまだチームとしては未完成だったのではないかと思われ、シーズン最終盤になった今、順位は6位とはいえ、一時2位にまで上がった実績を見ると、鳥取に勝つのは、藤枝MYFCの時より至難の業になりかねないでしょう。


SHV47_0736そんなこの日の試合、グーテライゼを間借りしたマンテルカレーが、「緑のチキンカレー」なるものをプロデュース今回のはスペシャルということで、グーテライゼが普段から販売している「鶏ちゃんからあげ」を乗せたものになっています。
鳥(取)を食らってグリーンが勝つとのことですが、相手の鳥取もグリーン(苦笑)。しかも鶏(鳥)の英語でいうチキンは、チキンレースの『チキン』やんけ!チキンレースに勝てとも言うことですか(泣)!



まぁ、味は美味いんだけどね(ニヤニヤ)。ほうれん草の入ったものなのか、辛さは控え目。中の鶏肉もホロホロになっていて、柔らかいですね。ウチのチームに一番欲しい、どっしりと安定した味でした(苦笑)。


SHV47_0740カレーついでで、この話をば。
関ヶ原町がホームタウンということで、関ケ原の合戦をモチーフにした「カレーなる戦い」という商品が売られていたので、お土産代わりに買ってきた。650円(税込)なら、ままいい値段なのでは。
中身はCoCo壱番屋の「ビーフカレー」と「ポークカレー」のセット。実は、カレーライスは関東(東日本)と関西(西日本)で中の具が異なっており、関東では豚肉、関西では牛肉がメインになっているのです。

ちなみに、CoCo壱番屋のベースは「ポークカレー」になります。「ビーフカレー」は基本的にアレンジできなかったと思うの(トッピングとかは乗せられるはずで、辛さは変えられなかったと思う)



SHV47_0737最後に、873°(ハナサンド)のフルーツサンドをば。「いちご紅茶ホイップ」を買ってきました。
恐らく今年最後の1day出店になると思います。ハーフタイムに行った時は、少し残ってたけど、これまでのことを思えば、結構売れてたんじゃないの?



紅茶のまろやかな風味といちごの甘酸っぱさ、そしてホイップの甘さの塩梅がいいですね。舌と心が落ち着く味です。


SHV47_0738試合に関しては、鳥取のテンポが速い!もう岐阜のもたつきをあざ笑うかのように速いんですわ。処理も早いし、スピードもある。
普通のサッカーというのは、恐らくですが、ボールをもらう→溜める(打ちやすいように整える)→相手に打つという流れなんでしょうけど、鳥取の選手はほとんどボールをもらう→相手に打つというふうで溜める(打ちやすいように整える)が全くないんですよね。処理が速く、かつ的確なので、あうんの呼吸・ツーといえばカーという関係性(連携)ができていたんでしょうね。岐阜への徹底的な対策を練っていたこともあるかもしれません。そんなわけで、前半10分、もうあっという間という言い方の失点
それを取り返すチャンスが前半22分、川西翔太選手がペナルティエリアで倒されて得たPKであったんです。しかし、自身が蹴ったキックをキーパーに阻まれてしまったことが、鳥取の流れを決定付けることになり、その後岐阜にチャンスが巡って来なくなってしまう結果になってしまいました。
最後まで鳥取の早い展開と2得点を取ったことでできた余裕を崩すことができず、非常に痛い敗戦になってしまいました。鳥取は2009~2019年まで『強小』をキーワードに戦っていたことがありました。小粒(背格好が低いという意味もある)で小規模運営のチームながらも強いという意味があったのですけど、これを見事に体現しています。サッカーは背格好で決まるゲームじゃないんだな。山椒は小粒でもぴりりと辛いも体現してたわ。

ある意味アウェイの相模原戦と同じ展開。PKでチャンスを得たのに、高崎寛之選手が外したあの時です。高崎選手からボールが渡った時とPKの時の選手達の緩慢な動きで嫌な予感はしていましたが・・・。『絶対王制』のほころびですかね。いっそのことお詫びも兼ねてイヨハ・理・ヘンリー選手に蹴らせてもよかったんじゃないかという嫌味も言いたくなったわい(苦笑)。



これで岐阜は残り3試合全て勝たないと厳しい状況になりました。明日の相模原・長野の試合次第では、勝ち点差が最大4離されるので、事実上の脱落となります。もう相手の敵失に望みを賭けるという卑しい現実を呑むしかありません。


次は12/9のヴァンラーレ八戸戦になります。3連戦の真ん中、ホーム最終戦になりますが、ホーム勝率4割のウチに八戸をいなせるか心配です。その後はアウェイ2連戦。決戦になる長野戦まで粘れるかも兼ねて八戸戦はますます重要になってきたのです。


残り3試合、自動昇格への勝ち点差は1(ただし明日の試合次第では最大4に広がる可能性アリ)。


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Posted by alexey_calvanov at 23:04Comments(0)

2020年10月14日

FC岐阜観戦記2020 第10節 遅れてやって来た大一番

FC岐阜、今日はブラウブリッツ秋田との一戦を迎えました。
この試合は、8/30に行われる予定だったものです。雷雨による中止だったんですね。それから約1か月半、両チームに起こったことをまとめてみましょう。


岐阜に関しては、中止になった試合後の成績を2勝1敗1分で迎えた9/21よりゼムノビッチ・ズドラブコ元監督が休養(9/25解任)翌日のカターレ富山戦から仲田建二監督(富山戦の時は監督代行)が指揮を執ることになりました。そこからは4連勝と波に乗ったものの、先日行われた鹿児島ユナイテッドFC戦で敗北。勢いが削がれた中で秋田戦を迎えます。

一方秋田に関しては、無敗を貫いていました。一番危なかったのが、先日行われたセレッソ大阪U-23とのアウェイでの一戦。先制したものの、後半に追い付かれ逆転されたのですが、終盤になって再び追い付き、最終盤(アディショナルタイム)に逆転という劇的な勝利を挙げて岐阜戦を迎えます。

勢いの面では秋田に分がある状況。その中で岐阜はどう抑え込むのかがキーとなるでしょう。とにかく先制を許してはならない。がっちり固めて隙を窺うのが勝利への一番の近道ではないのでしょうか。


SHV47_0461今日は平日の夜に開催されることになったからか、飲食関係がヘビーになっていましたね(ニヤニヤ)。
ということで、2つ紹介していきましょう。


最初は、グーテライゼの「マンテル昭和レトロカレー」
万照スパイス&カレー研究所の「マンテルカレー」をベースにしたものです。元々アーティストの方が作った、こだわりのカレーだそうな。



カレーなので、スパイシーさはあるものの、どちらかというと控えめの印象。かつ辛さも抑えられており、名前の通り昭和のカレーといえる味でしたね。「オリエンタルカレー」に味が近いかなと思いましたね。ただ、甘口ではない(ニヤニヤ)。


SHV47_0464もう一つは、キリンタスの「炭火焼ジャークチキン&ライスプレート」
年間出店の予定だったモリシマグリルの商品をキリンタスが代行して出品したという感じでしょうか。まぁ、コロナ禍で出店もままならないところもあると思いますので、今回のような出店で手助けできるのは、いいことですね。私達も買って応援で、できる限りのことをしたいですし・・・。



炭火で焼いた鶏肉のスモーキーさで、肉の旨味がよく引き出されていました。ご飯(雑穀米)は少なめだったものの、鶏肉の多さで十分お腹が膨れるでしょう。まぁ、カレー食った後だからね(爆)。


SHV47_0465そんなお腹の膨れた中で、試合の話をしないといけないのですか?<やってもらわないと困ります。

・・・えー、松本拓也選手のJ3通算150試合(鹿児島戦で達成)を祝すセレモニーが行われたこの試合、前半から1点を巡る攻防となりました。岐阜は秋田の陣内になかなか攻め込めないものの、秋田の攻撃をがっちり守り、何とか耐えるというふうに。双方ストレスの溜まっている試合になりそうだ・・・と思ってた前半終了直前に、岐阜の守備が乱れ、橋口拓哉選手の蹴った球が何とオウンゴールに。このオウンゴールが勝負の分かれ目、そして秋田の勝利が決定した瞬間とも言えるふうになりました。平たく言えば岐阜の自滅です(泣)。


それでも後半を語っていかないといけないのか!< や っ て も ら わ な い と 困 り ま す !
後半開始前、甲斐健太郎選手が松本選手と何やら話しておりました。守備のすり合わせをしていたのでしょうね。
それが発揮される・・・かと思ったら、開始早々秋田に攻め込まれ、ディフェンダーの千田海人選手に決められる有り様あのオウンゴールで気持ちが切れてしまったのかなと思いましたね・・・。
そしたらば、5分も経つか経たないかで、松本選手が飛び出して蹴ったキックが不発気味になり、その球が何と相手に渡ってしまったポーンと蹴った球は松本選手の裏を取る格好となって、無人のゴールマウスに吸い込まれてしまいました。あーあ、ダメだこりゃ。松本選手の悔しがってゴールマウスを蹴る音だけが虚しく響いていました。
守備陣の気持ちが切れたと思ったら、先程の点で松本選手の気持ちも切れた今度は3分も経たないうちに、同じ選手に同じように決められる。もう目も当てられない。明らかにプロがアマチュアとの相手の試合をやってるような感覚ですわ。どっちもプロのはずなんですが・・・。

もうスタメンの選手のライフはゼロになったのを察知したのか、後半10(55)分に川西翔太選手を、後半18(63)分には攻撃陣総とっ替え(前田遼一・町田ブライト・粟飯原尚平の3選手)で何とか状況を打破しようとします。
しかし、攻撃に特化した策が裏目に出てしまう前のめりになっていた岐阜の守備が甘くなったところに、同じく前のめりで攻め込んできた秋田の選手にカンフーキックのようなシュートを松本選手の目の前で決めて、それが入ってしまうのですわ・・・。危ないプレーですけど、キーパーには当たっていないので、いわゆるキーパーチャージにはならなかったのですね。

もう無いだろうと見ておりましたけど、まだ点を取られるのではないかという不安に駆られながら見るのは、いつぶりだろう・・・。恐らくJ3に降格するという時期以来だろうかな。で、1点でもいいからと思って見ていたのですが、いいシーンはあったんだけど、相手のキーパーは5点あるという安心感からかファインセーブ連発。ああ、何もかもがアカン日や・・・。


はい、結果は惨敗です。ホームで惨敗。これ以上何をいわんや。



今日の試合で、岐阜はやってはいけないことをやってしまいました。いくつかあるのですが、大きく2つ。
一つは、J3では致命傷となる連敗をしてしまったこと。1つの負けでも厳しいJ3で、連敗は上位に残ることを難しくさせてしまいます。
もう一つは、大敗してしまったこと。5点も失うと、得失点差で大きな影響が出ます。仮に同じ勝ち点で並んだ場合、得失点差が上位・下位の位置付けでの第一の条件になるので、これを取り返すのは大変ですよ、かなり。
他にもいろいろあるのですけど、とりあえず思い浮かんだのが、この2つ。


まぁ、秋田はすごかった。
J2にいてもおかしくないくらい、組織立った、かつ攻守の切り替えが早い。いや、守備はあまりしていないと思います。攻撃の延長線上に守備がある、いわゆる攻撃は最大の防御を実践していましたね。さらに選手が全員全力で戦っている感じ出るのが確実なボールでも全力で追い掛けていました。そこでサボるような選手は使わないという意思表示があるのでしょうね。中3日ほどだったのに、動きがキレッキレ。それでいて90分疲れを知らずにピッチが狭いぞと言わんがばかりに縦横無尽。これは敵いませんわ・・・(泣)。


このショックを引きずってしまわないか心配に思いながら、次の福島ユナイテッドFC戦を迎えるのか・・・。申し訳ないけど、松本選手は次の試合は、お休みで結構です。1試合ベンチ(ないしはベンチ外)から試合を眺めて足りないものを探しなさいと。一度パク・ソンス選手の捌きを見たいというのもありますが。
次も大きく入れ替えてくるのかなと思いますが、下位のチームだからといって手を抜けば、3連敗もあり得ます。そうなったら終戦です。というか、もう終戦だと思いますわ。そして、秋田がJ2昇格の切符を得たと思ってもいます。何せ全チームに負けてないのですから・・・。


残り13試合、自動昇格への勝ち点差は4。


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Posted by alexey_calvanov at 23:15Comments(0)