最初は、スガキヤの「冷し担々麺」(右)と「ごろごろメロンフラッペ」(左)。どちらも期間限定商品です。「冷し担々麺」は、ゴマだれの濃厚な風味とほんのりとした渋味がよかったです。そこに肉味噌が溶け込むとコク深くなるのですけど、花椒の風味が絶妙で、しびれ過ぎない程度の辛味になっているので、ゴマだれの風味を引き立ててくれるんですわ。こりゃいいねぇ(ニヤニヤ)。
「ごろごろメロンフラッペ」は、バニラアイスのクリーミーさに国産の赤肉メロンの甘さとねっとり感がよかったです。これは、もしかするとしっかり混ぜた方がいいのかな。そうすれば、メロンの風味が増すと思います。
小腹が空いたら銀だこ・・・ということで、「魚介系『旨味たこ焼』」も買った。なお、写真はイオンにある店で買ったものなので、マーサ21で買ったものではない(ニヤニヤ)。
こちら、かつお・えび粉・煮干し・さば節など8種類のだしが入っただしが含まれているというけど、いつものやつとあんまり変わらないかなぁ(ニヤニヤ)。でも、元々美味しいたこ焼きだからね、気にしない(爆)。あ、でもねソースがまま甘かったです。これにもしかして入ってるのかな?そして、かつお節は、先に掛けてしなしなにしてもいいかも(苦笑)。もちろん風味重視で後掛けなんだろうけど、むせそうになった(ギャハ)。
最後は、jumpの「飛騨牛切り落とし(岐阜県産)」。この店は関東圏ではお馴染みの店で、マーサ21に寄ったら、必ず寄って行く店の一つです。買う買わないは別にしてね(ニヤニヤ)。ちなみに、東海地方で唯一の店になります。岐阜県にしかないというのは、珍しい。
味は、さすが飛騨牛ということで、噛んでるだけで肉汁ブシャー・・・なんだけど、やや硬めだったかな。肉をしっかり焼くとそうなってしまうのかもしれないので、ほどほどがいいです(苦笑)。少々脂っこいとウチのおかんは言っておりましたが、あの脂で飯を食うんだよ(ギャハ)!
先日、マーサ21で行われた「FC岐阜新加入選手お披露目会 in マーサ21」に行ってきました。
ということで、ズームアップ(ギャハ)。
今回の司会は、ひらともこと平松友康さんでした。今年1月に次いでになりました。
ということで、新加入選手のご登壇。
こちらは、性格診断的なもので、個性が無いと判断された屋敷選手に対しての『罰ゲーム』。
そして、意外でしたが、鈴木選手も没個性と診断されて『罰ゲーム』。
こちらは、ひらともさんのご指名で、武選手もギッフィーポーズをやってみた。
最後は、全員でギッフィーポーズを取りながらの記念撮影です。
今日、マーサ21で行われた「FC岐阜新加入選手お披露目会」に行ってきました。
ちなみに、司会は平松友康さんでした。去年は久世良輔さんだったので、今年は何か用事があったのかな。なお、平松さんは15年前のジュビロ磐田戦で初スタジアムDJだったそうですけど、今年のホーム開幕戦になる磐田戦は担当しない模様(苦笑)。
選手がやって来ました。個々の紹介は、別のところで。
こちらは、ミニゲームでの一コマ。最後に勝利のポーズを行って下さいのレスポンスになります。ゴールシーンでもいいんですけど、この姿を見てみたいものですね。
それでは、新入団選手の紹介です。
2人目は、屋嘉比奏汰(やかびかなた)選手。中京大学から入団しました。彼も、特別指定選手からの入団になります。
3人目は、藤田准也選手。近江高校から入団しました。
4人目は、ワッド・モハメッド・サディキ選手。柏レイソルからの育成型期限付き移籍でやって来た選手ですが、昨年は同じ経緯でFC琉球に所属していました。
5人目は、チョン・ヒョンホ選手。タイの1部リーグに所属するBGパトゥム・ユナイテッドFC(奈良クラブにも出資しているバンコク・グラス・グループの一つ)から移籍してきた韓国人選手です。
6人目は、羽田健斗選手。清水エスパルスからの移籍でやって来ました。
最後は、中村駿選手。磐田からの移籍でやって来ました。
そして、イベントの最後は全員揃っての記念撮影。正面だったので、恐らく公式サイトの写真もこんな感じになるのだろう(ただ、高いところから撮っているので、もう少しいい写真になっているだろうね)。
さて、せっかく岐阜に来たので、JR岐阜駅にあるPLUSTAアスティ岐阜にて、お土産代わりにSOUの「岐阜月城バームクーヘン」を買った。本体よりポストカードが欲しいなんてことは言わない(ギャハ)。
本来なら、14時開始予定だったこのイベント、1/9と1/10に降った雪の影響で、選手達の練習スケジュールが変更になったことから、開催時間も変更になり、18時15分からの1時間になったんですね・・・。
そんなイベントを仕切ったのは、久世良輔さん。今年も彼がメインDJを務めることになるのでしょう。
そしてやって来た新加入13人の選手達。
自己紹介の際に、前列・後列の入れ替えが行われたので、その時の模様を撮っておきました。これで紹介しやすい(ニヤニヤ)。
最初は、羽島ダンゴという店の「お好み焼き(豚玉)」(左)と「たこ焼き」(右)。たこ焼きは醤油味にしました。
こちらは、精肉店のジャンプから「国産牛プルコギ味付(北海道産)」。商品名にあるように、北海道産の牛をりんご・洋梨・レモン主体のフルーツソースで味付けしたものです。
今日(1/21)、岐阜市にあるマーサ21で行われたFC岐阜新加入選手お披露目会に行ってきました。
今回のイベントは、18時半からだったんですけど、席に座るためには正午から並ばないとアカンとのこと(と思われる(苦笑))。
再びマーサ21にやって来ると、準備が整っていました。
こちらが、2023年に入団した全14選手。詳細の紹介は省きますが、先程も書いたように若い選手ばかりです。
中でも光っていたのが、ハリー・ポッター・・・じゃなかった(ニヤニヤ)、上野輝人(あきと)選手。
イベント終了後、ギッフィーのおうちに行ってきた。今年のユニフォームを買うためである。
そんなこともあり、飲食やグッズ類はマーサ21で買わないといけないというふうになりました。となると、途中でバスを降りてから長良川競技場に向かわないといけない。
そして、マーサ21の2階にある「ギッフィーのおうち」というグッズ販売店。普段は試合のない日やシーズンオフの時にグッズを買ったり、インフォメーションとして活用されるスペースになっていますが、今回は試合会場の売店の代わりとして機能しました。
で、そこで買ったのが「ギッフィーの本」という冊子。
さて、長良川競技場に着いたのですが、2500人程度なのに、ソーシャルディスタンスを取るためなのか滅茶苦茶列が長い。おまけに8/31に長良川球場で読売ジャイアンツ×東京ヤクルトスワローズの試合が行われることから、準備が行われていましたよ。
こちらは、いつもの広場。
そんな中に一つポツンとあったギッフィースライダー。去年ギッフィーの生誕3周年に合わせるような格好で作られたものの、いまだコロナ禍で誰も滑っていない。ギッフィースライダーの笑顔が、余計に寂しさを募らせる・・・。
以前にも書いた通り、福島が6位に落ちた状態で、岐阜が2位に上がった状態で始まった試合。しかし、岐阜にとって棚ぼたというものは、生かすことのできないものという意味になるんじゃないかと思ってしまいました。
というわけで、会場のマーサ21に向かうため、やって来ましたJR岐阜駅。改札口の前には、岐阜の応援コーナーが小ぢんまりとあるのですけど、そこのポスターは最後の2試合を応援するものに。まだ希望はあると言わんばかりのものになっていましたね。
会場のマーサ21にて。
契約更改の一場面。
そんなわけで無事契約更改終了。
ミナモとギッフィーがお互いニッコリとして写っております。
そんなマーサ南館1階のマーサスクエアで行われたイベント。物販・ガチャガチャ・アトラクション・チャリティーオークション以外にもステージ上でのイベントも行われていましたよ。
こちらは、最後のお題だったゴールキック対決の際の一コマ。
最後は仲良くハイタッチ。イベント終了後はギッフィーだけでしたが写真撮影にも応じておりました。
そして、わざわざマーサ21にまで行った目的は、当選はがきをもらったから。今日までだったので、今日を逃したら無効になっちゃうんだよね・・・。