2026年09月25日

ロピアの肉は真面目に美味い

SHG15_260814152802422そう思わせたのが、こちら。「黒毛和牛ステーキ用盛り合せ」です。
こちらは、ももの部分の肉だそうなんですけど、結構いろんな部類が入っておりました。サシの入った部分や赤身の部分までいろいろですわ。
・・・すまん、具体的な部位を知らないのよ(爆)。<肉の目利きゼロ!



ただ、ホントに美味しいと思ったのは間違いなく、ロピアに行ったら肉は抑えておけと言いたくなりますよ。もちろん魚・野菜・総菜類とかもいいんだけど、肉に関してはハズレが無いんじゃないかと思わされたんです。

まず肉質がいい。変な臭みとかは一切無いし、何よりどの部位も筋っぽくなく柔らかい。そして、口の中で溶けるような身のほぐれ具合ですよ。特にサシの部分は、ちょっと噛んだら溶けてしまうかのようなふうになってしまうんですよ。赤身の多い部分は、程よく脂が乗っていて、それでいて肉として食べ応えもあるし、赤身特有の硬さもないんですね。
もちろん、ロピアには赤身だけの肉や外国産の肉も売っています。ただ、国産牛が手に入りやすい環境下に置かれているので、買うんだったら国産牛だと思います。今回の黒毛和牛も国産牛の一つですし、ロピアブランドとも言えるみなもと牛も国産牛になります。

ちなみに、ロピアは元々精肉店からスタートしたスーパーだそうで。そりゃ肉が美味いのも当たり前なのかね・・・。


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Posted by alexey_calvanov at 23:54 │Comments(0) │

2026年09月21日

ロピア三度(みたび)

7月の3連休前に新しいロピアがオープンしました。場所としては、コジマ熱田店の中で、今まで1階で展開していた家電コーナーを一部を残し2階に移し、2階にあった服部家具センターが撤退する格好となりました。やはり家具のような置きモノは売れなくなっているのね・・・。
ウチからだと近い・・・と思っていたのですけれども、アクセス面でいけば、千種店の方がいいのよね。千種店は、駅から歩いて5分圏内なのに対し、熱田コジマ店は、駅から少し遠いね。氷をもらえるとはいえ、生モノを持って帰る時には不安になりますわ。
しかも千種店の店の雰囲気は抜群にいい。今回、熱田コジマ店に行った時に気付いたのですが、店のBGMって店長の裁量で決められるんですね。熱田コジマ店は当たり障りのない最近のアイドルの曲がメインなんですけど、千種店は古き良きアメリカのスーパーをイメージしているのか、終始オールディーズが流れているんですよ。そのあたりは初めて千種店に行った時にも触れましたが、改めて千種店っていいなぁと思わされました。以降ひいきにします(爆)。


SHG15_260720140130446そんな熱田コジマ店に行った時に買ったものを紹介します。


最初は、「うなぎ長焼き(深蒸し)」。丁度開店時期が土用の丑の日だったからというのもあったんでしょう、オープン時の目玉商品になっていました。
しかし、仕入れ過ぎたのか、店に行ったこの日、遂に半額になっていました(笑)。ゆえに、シールも「深蒸しうなぎ蒲長焼き」に早変わり。



こちらは、ロピア(魚萬)が売りたい一品かつシールに「本当に柔らかいうなぎ」とあっただけに、柔らかかったです。脂っこさも無いし、食べやすかったので、2切れでも十分食べられました。


SHG15_2607201401449022番目は、「ゴロっとチキンのジャンバラヤ~クレオール風~」。
いやね、ジャンバラヤと書いてあったから、手が伸びてた(ニヤニヤ)。ブレンダ・リーさんもカレン・カーペンターさんもニッコリしているに違いない(笑)。



名前の通りと言ってしまうとアレですが、結構スパイシーな味付けで、遠慮のない味でした。酒の友になれると思いましたね。また見掛けたら買いたいものの一つです。


SHG15_2607201401598383番目は、「GOCHI エビチリ」。
この商品も前述の商品も後述の商品も、惣菜部門の一品は、GOCHIブランドで展開されているんですね。



このエビチリも、ピリッとしながらも後味は酸味のおかげでスッキリとしていて、エビのプリッとした食感も手伝って、ものすごく美味い。これも酒(以下略)。


SHG15_2607201402305674番目は、「ロピチキ」。
ロピアの看板商品とも言える一品で、GOCHIブランドの中では一番売れているそうな。コイツは、骨なしタイプのようです。



こちらは、幾種類かのスパイスが振られていることもあり、辛味・痺れるような風味・コク深い味わいが楽しめました。そこにジューシーさもあって、チキンそのもののポテンシャルが高いと思わされました。冷めても美味いのも高評価です。やっぱり(以下略)。


SHG15_2607201403263505番目は、ユーラスの「穂先メンマ」。
唐辛子を持ったパンダが何とも怪しい雰囲気を持っている(ニヤニヤ)。なお、台湾産のようです。コイツを最近やっと食べたので、ここまで紹介がずれ込んだのですよ(ギャハ)。



これね、たけのこにピリ辛な味がしっかり染み込んでいて、それでいてシャキシャキ食感は維持されているし、たけのこの風味もしっかりある。あまりに美味しいから、あっという間に無くなった。もちろん(以下略(爆))。あ、漬かっている液は、辛そうに見えるけど、ただただ脂っこいだけで味なんて何も無いよ(泣)。<ご飯に掛けようと思ったけど、脂っこくなるだけでダメだと思ったそうな。


SHG15_260720140407167最後は、和興商会の「いわしとあおさ 無限ごはん」。ユーラスとの共同開発商品だそうな。
母親に買ってきたものを一緒に頂いてみました。そのため、コイツは2個買っています。なお、こちらは、広告の一品でした。



個人的には、もう少し味が付いていてもいいかなと思ったんですが、母親は美味いと言っていました。
味にムラがあるんでしょうね。だから、いい具合になっていると、ご飯ともマッチします。ゆえに醤油を少し垂らすといいと店の人が言っていたのか・・・。


この日以降も、もう1回だけ熱田コジマ店のロピアに行ってきました。そのあたりは後日紹介します。


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Posted by alexey_calvanov at 21:08 │Comments(0) │

2026年08月05日

ロピアに再び行ってきた

今年になって、再びロピアを訪れる機会ができました。大きく言えば2つあるのですが、そのうちの1つは、後日お話ししていきます。
じゃあもう1つは何だと言われるわけですけど、それはロピアの現金主義に関わることなんですね。去年までは、ロピアは現金のみの受付だったんですが、今年に入ってからロピアも公式アプリを導入してきました。この公式アプリ、チラシの閲覧や店オリジナルの値引き商品の案内(しかもチラシに掲載されていない、正にオトク商品の案内)の他にキャッシュレス決済が可能になっているのです。
このキャッシュレス決済は、現金以外にも銀行口座やクレジットカードが利用でき、結構便利になったのですけれども、ここにもロピアの現金主義が幅を利かせており、現金以外のチャージは手数料が掛かるんですわ。しかも平日と休日で手数料が違うのも曲者で、平日は220円(税込)、休日は330円(税込)になります。なお、ここでいう休日は、土日祝に加え、ロピアの定める一部の平日になります。
とはいえ、これで実質クレジットカードが使えることには変わらない。この点だけでも買い物に障壁が無くなったかなとは思っています。


SHG15_260712190444905そんなわけで、いろいろ買ってきた。


最初は、「銀鮭刺身用」。岩手県産の養殖サーモンで、ロピアの鮮魚部門である魚萬厳選(名物)品です。
今回これを取り上げたのは、国産サーモンがお値打ちなのもあるのですが、ロピアだと数人前のデカい物がメインな中で、今回のような1人でも十分に食べられるサイズも用意されていたということですかね。



こちらは、見た目はそんなに脂が乗っているように見えないでしょうけど、食べてみると脂が結構乗っていて、身がとろけるようになっていました。コク深い味わいも健在で、すごくたまらない味わいでした。


SHG15_260712191144147魚萬では、寿司も買いました。この寿司は、盛ってくれる人がコーナーにいて、S・M・Lのパッケージのいずれかのサイズを指名して、個別の寿司をいくつほしいか言って盛ってもらうスタイルになっています。
今回は左上から、みる貝・赤貝・あわび・えんがわ(かれい)・大トロ・ひらめにしました。



こちらは、結構いいネタで、新鮮だなと思えるくらいに味が濃いし身にハリがありました。貝類はコリコリしていて身の旨味を感じ、えんがわ・ひらめ・大トロは、噛んだらすぐに身がとろけてしまうほどのハリのあるのに解(ほど)けやすいものになっていました。


SHG15_260713190717917こちらは、「みなもと和牛リブロースステーキ用」。リブ芯5等級と書かれた愛知県産黒毛和牛です。
ロピアの精肉部門が一番推している肉が、このみなもと和牛で、一頭買いしたものをお値打ちに販売しているとのこと。これは、5等級ということでまぁまぁの価格ですけど、結構量が多かった(ちなみに今回の物は、100グラム単価799円(税別)なので、ままお値打ちなのかな)。



コイツは、サシが乗ってる柔らかくてとろける身になっていて、中がレアでもナイフを入れたら切れないというふうじゃなかった。ちなみに、これだけ脂が乗っているとクドくないかと思われますが、そんなにクドくはなかったですね。


SHG15_260713192305951最後は、賞味期限がきていたというふうだったので割引していたスジャータめいらくの「家族の潤い 沖縄パインミックス」。パイン果汁はフィリピン産メインなんですけど、果汁全体の5%が沖縄県産なので、この名称が名乗れるらしい。ただ、果汁そのものは10%未満だぞ(ギャハ)。



とはいえ、果汁1割でも十分パイン果汁の風味が味わえ、濃厚なのにすっきりしていて飲みやすい一品でした。お試し感覚で買ったのが惜しいと思ったくらいに美味しく、あるだけ買ったらよかったなぁと思った(苦笑)。1本が結構高いのよね・・・。


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Posted by alexey_calvanov at 23:10 │Comments(0) │

2025年02月19日

話題のスーパー、ロピアで買ってきた

以前ロピアに行ってきた時に買ってきたものを紹介していこうかと。色々買ってこようと思ったものの、現金主義なため、とりあえず欲しいものをセレクトしてきた。


KYG03_20250202_133505975最初は、「掛川茶」。ハルナプロデュースという会社が製造しています。お茶に詳しい方ならご存じな方も多いかもしれません。



こちら、そんなにクセのない味わいでしたね。やや渋みのような味わいがあるかなと思いましたけど、それさえ気にしなければ、案外すっきりとしているとも。


KYG03_20250202_1543550772番目は、「アブラガレイ縁側刺身用」。ホントはサーモンの刺身にしようと思ったのですが、あまりにデカいので、今回は次いで欲しかったコイツに。アメリカ産の解凍品のようです。



こちらは、縁側ということもあってなのか、ものすごく脂が乗っていた。噛めば噛むほど甘みがじんわりと出てきて、コイツは美味かった。ただ、縁側をほぼそのまま放り込んだようで、カットされていないんですよ。ただ、カットしてしまったら、その分手間賃がコストとして跳ね返ってしまうのかと思ったら、この状態で売られるのも仕方ないのかなと。ゆえに、出してみて長いなぁと思ったら、自分の手でカットして頂きましょう(ニヤニヤ)。


KYG03_20250202_1544183923番目は、「黄(ファン)さんの手作りキムチ やまいも」(右)と「黄さんの手造りキムチ ニンニクの芽」(左)。こちらは、大阪府大阪市生野区にある高麗食品が販売しているものです。ロピアにも卸している他、自前で販売網も持っているところです。
こちらのキムチのヤンニョムは、公式サイトでは企業秘密と書かれているものの、最近CBCテレビで放送されている「石井・太田のデララバ!」の中で、その一部が明らかになり、かつおや昆布などの和風だしを入れているとのこと。一部を除き、手揉みで漬けているとのこともあり、かなり一風変わったキムチなんだなぁ・・・。



で、「黄さんの手作りキムチ やまいも」に関しては、やまいものシャキシャキした食感と素材そのものから感じる甘味が、ヤンニョムのだしの旨味とほんのりとした辛さを引き立ててくれます。このくらいの風味なら、誰が食べても美味しいと思わいなぁ。
その一方で、「黄さんの手造りキムチ ニンニクの芽」に関しては、辛い!といっても、ヤンニョムの辛さではなく、ニンニクの芽の辛さなのです。
ご存じの方もいらっしゃるかと思いますけれども、ニンニクの芽やニンニクそのものには、玉ねぎやネギにも入っているアリシンという成分が入っており、これのおかげで生の状態で食べると、かなり辛いんです。しかし、この成分は熱に弱く、炒め物などにすると途端に感じなくなります。この他、酢漬けや醤油漬けなどの漬け物にする、切った断面を空気にさらすと同様の効果があるとされています。
そのため、残った分をご飯と一緒に炒めて、チャーハンのような感じにすると、辛味が収まって食べやすくなりました。もし、これを買ったなら、生食よりもチャーハンや豚キムチのような具材にして食べるのが一番いいのかもしれません。


KYG03_20250202_1544508594番目は、「若鶏もも山賊揚げ にんにく醤油」。長野県の名物である「山賊焼き」が、ここで味わえるとは・・・。



見てもらうとわかる通り、非常にデカい(汗)。1人で2個食べるのは、人によっては少々しんどいかもしれない。これがロピアの欠点の一つ、個売り下手だなと。味も濃い目で、ニンニクの風味が強い。ニンニクの苦手な人には勧められないものの、ニンニクと醤油のミックスされた風味がサイコーでもあるので、酒のつまみにもご飯のおかずにもピッタリです。


KYG03_20250202_154526658最後は、「7/7(しゅうなな) レーズンロール9個入り」です。この商品は、巽製粉とロピアの共同開発とのこと。7/7で『しゅうなな』(shu-nana)と読み、週7日、つまり毎日食べてほしいという願いが込められています。



そんなパンの味は、しっとりとして食べやすいものでした。中に入っているレーズンも甘味とほんのり酸味のある粒の揃ったものでした。


まだまだロピアには、紹介したいものがあるので、頃合いを見計らって行ってきて、紹介していこうと思います。


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Posted by alexey_calvanov at 22:58 │Comments(0) │

2025年02月04日

話題のスーパー、ロピアに行ってきた

先日、生鮮品が安いことで話題になっているロピアに行ってきました。
ロピアは、関東圏を中心に展開されているスーパーで、ロピアとは『ロープライスユートピア(低価格の理想郷)』の略なのだそうな。モットーで恐らく店舗の正式名称は、『食生活♡♡(ラブラブ)ロピア』。
このロピア、元々は精肉店から端を発し、1994年からスーパーに業態変化。2011年より現在の名称で活動を開始し、2020年以降、関西・中部・九州・沖縄・北海道などに進出しています(このうち、中部地方は、過去に静岡県に進出したものの、一旦撤退。2025年に再進出予定)。


今回行ったのは、地下鉄・JR千種駅から歩いてすぐにある千種店というところ。最寄りの一つになる地下鉄の5番出口に向かう方面には、ロピアの最寄りである案内が作られるほどなので、よほど大勢の人が訪れるかつ大勢の人に尋ねられるんだなと思いました。
店内に入ると、大勢の人でごった返しており、安いと思しき商品が並んでおりました。人気のある商品も多いらしく、棚が空っぽになっているところもチラホラ。イメージ的には、アメリカンな大量陳列・大量消費を促すようなものになっており、店舗のBGMも1950~1960年代のアメリカンポップスやオールディーズが流れる古き良きアメリカのスーパーを醸し出すような雰囲気になっていました。前述のこともあって、なおのこと感じられましたね(なお、この際、「タモリ倶楽部」のオープニングで流れていた♪Short Shorts(The Royal Teens)を初めてフルサイズで聞いた(爆))。ともすれば、安く大量に売るディスカウント的な要素の強いロピアは、もしかするとコストコのような展開をしたいんじゃないかとさえ思えるほど。
店の中には蒸気機関車のおもちゃが走るお菓子のコーナーなど、ド肝を抜く演出があったり、生鮮・鮮魚・精肉・デリカというコーナー名ではなく、まるで自分のお店のような名前の付いたコーナーになっていました。どうもロピアでは、各コーナーで独立採算制を採っており、自分の裁量で商品を生み出したりすることも可能なのだとか。恐らく値段に関しても、ある程度の裁量があるんじゃないかと思われます。
そして、一番驚いたのは、写真撮影可能な点(動画撮影は禁止)。他の客や従業員は写り込ませるなという厳しい条件ではあるものの、同業者の撮影でなければ、いくらでも撮ってネットにアップしていいとのことで、かなりの太っ腹。かなり自信があるからこそできる行動なんでしょう。煮るなり焼くなり好きにしろというかなり投げやりな文言が並んでいたのは内緒(爆)。


ただ、いい面ばかりではなかったのも事実。
一番気になったのは、ロピアではキャッシュレス決済が一切できず、現金のみの対応になること。ららぽーとTOKYO-BAY店ではクレジットカード決済が可能とのことですけど、まさかのPayPayのような決済もできないとは・・・(一時期実証実験という形で採用されていたらしい)。現金しか使えないというのを後で知り、慌ててATMに駆け込んだ(泣)。
そして品切れの棚がそのまま放っておいているのも気になるのだが、独立採算制でやっているので、いわゆるついで買いもできにくくなっているのも気になりました。例えば、ブリを安く売っているので、今晩のおかずはブリ大根でどうですか・・・と勧めたい時に、ブリと一緒に大根を置くということができないんですね。なぜなら独立採算制なので、大根をブリと一緒に置いてしまったら、大根の売り上げ分は生鮮部門の取り分になってしまうからですね。
この独立採算性も曲者で、売上の上がっている時期ならお互いが切磋琢磨して店の売り上げを向上していこうと同じベクトルでやっていけるのでしょうけど、売り上げが下がっている時だと、お店が一体となって売り上げを上げていこうとしていきたいのに、お互いがアイツのせいだコイツのせいだとギスギスな雰囲気になってしまって、それが店の雰囲気になってしまわないかという心配なんですね。
あと、グラム単位で見ると確かに安いものの、量が多いので相対的に高い値段での販売になってしまうのも困りもの。量を減らして販売すると、カットなどで単価を高く設定しないといけなくなるのでしょうね。イオンなどでは少ない量で高いなぁと思うのですが、それはそれで適宜な量を買えるので、致し方ないのかなとも思いました。


ゆえに、ロピアはディスカウントで大量販売をメインに据えているので、家族(大人数)向けのスーパーなんだなと思いました。一人暮らしや老夫婦が、ここで買うのはややコスパに合わない可能性があると思います。それでも食材の鮮度は悪くないので、いい食材が欲しいと思ったら、やっぱりロピアは優先的に見に行った方がいいのかもしれません。


で、何を買ってきたのかは、後日お話ししていきましょう。


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Posted by alexey_calvanov at 23:50 │Comments(0) │