もうほとんどの店で終わっているかと思いますが、セブンイレブンでヱヴァンゲリヲンフェアがやっていました。対象商品のアイスを2つ買うと、1枚クリアファイルがもらえるというものです。
今回色々ある中で、新商品になるであろうロッテの「クーリッシュ メロンソーダフロート」を紹介。
・・・アイスかと思ってたけど、この商品は氷菓、つまりは氷菓子なんだね。
味そのものは、薄味のかき氷という感じで、メロンの風味はそれなり。でも、ひんやりとしているから、味そのものを濃く感じさせるんだよね。ただ、硬い(苦笑)。揉み解せば柔らかくはなるものの、なかなか出てこない(泣)。だから、「ムリに吸わず、やわらかくしてお楽しみください」とあるのか。
ちなみにもらえるクリアファイルがこちら。ミニサイズのものになっております。
祝!「だがしかし」でご紹介!
側面のパッケージは普通のものと変わらない模様。
メイン展示を紹介する前に、同じところにある手鉾<プログレッシブナイフより>。赤松伸咲作。
そして、いよいよ岡崎城のメイン展示になるロンギヌスの槍です。三上貞直・橋本庄市共作。
最大の特徴は、このらせん。
岡崎城の最上階にあった各キャラ揃い踏みPOP。
最後はエヴァショップからポストカード10種類入り。
おまけ。
家康館から歩いて数分、岡崎城にやって来ました。
まずは、プログレッシブナイフの中から、ごく一般的な剣型。
同じくプログレッシブナイフ剣型<丸>。石田國壽作。山下いくとさんデザインのプログレッシブナイフを具現化したもので、作中では登場しなかったもの。
こちらは、プログレッシブナイフ<角>。石田國壽作。梅花という名称が付けられています。
こちらは、隕鉄から鍛えた脇指。安藤広康作。
そして、ここから面・兜類の紹介をば。
そのイメージでできたのが、エヴァンゲリオン初号機 兜。赤松伸咲作。戦国武将化した初号機みたいだ(笑)。
終盤(一番奥のショーケースに)飾られていた最初のものは、弐号機F型用ATF曲刀。横井彰光作。
ここからは作中に登場するパイロット・エヴァをイメージした短刀が登場します。
お次は弐号機仕様 短刀<式波・プラグスーツ>。安藤広康作。弐号機および式波・アスカ・ラングレーをイメージしたもの。
こちらは初号機仕様 脇指<序・破・急>。赤松伸咲作。初号機をイメージしたものになっています。
最後は、零号機仕様 脇指<龍と槍>。安藤広康作。零号機をイメージしたものになります。
まずは、カウンターソード。川崎晶平作。
続いて、セカンドインパクト短刀。月山貞伸作。
そのセカンドインパクト短刀に使われる柄。
こちらはビゼンオサフネ。松葉國正作。
そのミニサイズにあたるビゼンオサフネ豆太刀。赤松伸咲作。
ビゼンオサフネのモデルになった備前長船康光刀身。
こちらは家康館でのメイン展示とも言えるマゴロクソード。正式名称はマゴロク・エクスターミネートソード。尾川兼國作。
刀の柄(つか)の部分には、Nervマークが。
こちらはマゴロクソードのモデルになった日本刀孫六兼元。
会場となる岡崎公園の最寄りの駅になる名鉄名古屋本線の岡崎公園駅および愛知環状鉄道の中岡崎駅の前。
岡崎公園駅・中岡崎駅から歩いて10分ほどで、第1会場になる三河武士のやかた家康館に到着します。
家康館の壁には、着物姿の女性キャラが小刀を持った姿の描かれたタペストリーでお出迎え。恐ろ・・・いえいえ勇ましい(ニヤニヤ)。バックには今回のメイン展示とも言えるロンギヌスの槍が。
ヱヴァシリーズ3機が岡崎公園にご登場。
この岡崎公園には、本多平八郎(本多忠勝)の銅像があります。
では、家康館の中に入ってみましょう。
その隣には、タペストリーをバックにレイとアスカの等身大フィギュアが。
こちらが、汐博入口。日本テレビ内(2階)にある入口です。
丁度この日は「24時間テレビ」開催日ということもあって、デカデカとポスターが貼ってあります。
こちらは「エヴァンゲリオンストア 第3潮留出張所」。第3とは言っていますが、第1も第2も近くにはありませんよ(ニヤニヤ)。
おまけ。
まだ一応展開中のエヴァンゲリオンキャンペーン。最後は、カップ麺と前回紹介できなかったお菓子の紹介。
もう一つは、先日紹介し損ねたお菓子。
まだ一応展開中のエヴァンゲリオンキャンペーン。3回目は毎度おなじみオリジナル菓子の一部を紹介。
で、今回のクリアファイルはこちら。
クリアファイルは既に集めたのですが、やっぱり1回目はこれにしようかなと。
写真のようにストラップを用意していたのだ。