それでは、見ていきましょう。最初は、札幌市白石区にある旨唐総菜百萬馬力の「北のすり身揚げ」。その中で、「たまねぎ」(上)と「えびしんじょう」(中)が、まだ紹介していないので、そちらをば。
3つ食べると、結構いい腹持ちになりますわ(苦笑)。
「たまねぎ」は、中に入っている玉ねぎのシャキシャキした食感と魚のすり身の甘みが、実にマッチしていましたね。
「えびしんじょう」は、えび以外にも枝豆やひじきなどの具がたっぷり入っていて、それらの旨味と魚のすり身の甘さが、これまたよかったです。
どちらももっちりしていて、食べ応え満点。先程も書きましたけど、これだけでお腹に結構溜まります。
もう一つは、札幌市厚別区にあるサンマルコのコロッケ倶楽部から「牛肉じゃがコロッケ」(下)。既に「焼きとうきびコロッケ」(上)と「カニクリームコロッケ」(中)は紹介しているのね。「牛肉じゃがコロッケ」は、すり潰したじゃがいもと角切りのじゃがいもとの食感の違いが楽しかったですね。そこに牛肉の甘みのある味付けが、いいアクセントになっていますね。サクサクの衣もまたよし。
この催しは、10/21までになります。また名鉄百貨店は10月から19時閉店になっておりますので、来場の際は、ご注意あれ。
そんなことを思いながらも、大北海道物産展でいつも買うものを買って、札幌市北区にある釧路まるひら 札幌店の「全部のせスペシャル」を頂きました。味はオススメに挙がっていたミックス(塩と醤油のミックス)を頂きました。
2番目は、函館市にある丸大 大槻水産の「えんがわわさび」。
最後は、小樽市の飯坂冨士商店から。たぶん「やりいかくんせい」だと思う(苦笑)。
先日、松坂屋名古屋店で開催された初夏の大北海道物産展で買ってきたのが、札幌市中央区にある北円山まるしぇの「かにたっぷり松前漬」。各日20個限定で販売していました。他の百貨店などの催しでも販売しているようですけど、新商品だったんですね。
一つは、札幌市豊平区にある炭焼き酒場 和の「シビカラざんぎ」(上)と「ざんぎ南蛮」(下)。
もう一つは、札幌市中央区にある札幌炭蔵の「鶏やげん軟骨焼き」。
名鉄百貨店では、春の大北海道物産展を開催中です。今回も2週間開催で、4/1までが今回訪れた第1弾となっています。
もう一つ、中川郡池田町にある十勝池田食品から「ビーフソーセージ」。焼いたものを保温器に置いていたので、そちらを頂くことに。もちろん冷蔵物もあるので、家で焼くことも可能です。
こちらは、第1弾のもので、石狩市にあるらーめん もみじの「黒味噌スペシャル」です。チャーシューとコーンが乗った名鉄のオリジナル商品のようです。
こちらは、第2弾のもので、札幌市東区にあるらーめん吉山商店の「濃厚魚介焙煎ごまみそチャーシュー麺」。
最後は、第1弾の商品で、札幌市南区にあるじゃがいもHOUSEの「ピリ辛エビチリコロッケ」です。
一つは、帯広市にある十勝豚丼 こうふくの「バラ十勝豚丼」。随分前に紹介したことがある店ですけど、今回はオトクな一品で紹介。50折限定の一品になります。
もう一つは、札幌市中央区にある円山牛乳販売店の「白いパフェ~ヨーグルトの囁き~」。
こちらは、第1弾のものになるんですけど、札幌市白石区にあるMari iida(マリイイダ)の「とうきびモナカアイスの味噌担々麺」。札幌市東区にある町中華屋台飯田との共同出店になります。ちなみに、Mari iidaが母親、町中華屋台飯田がその息子さんのお店なのだそうな。
先日、名鉄百貨店で開催中の春の大北海道物産展に行って来ました。
最初は、小樽市にあるいちふじ柴田商店の「えだ豆グラタン」。JA中礼内村の製品を委託して販売しているようです。
もう一つは、札幌市南区にあるパティスリーブリスブリスの「北海道こだわり小豆のバターサンド」。
中は、こんなふう。
今回は、札幌市西区にある八軒苑の「北海道産牛赤身ロース メガ盛り弁当」を紹介していきます。
こちらは、ガワよりも中を見た方がいいでしょう。
JR高島屋で開催している秋の大北海道展、既に第2弾も佳境を迎える中、今日行ってきました。ホントは昨日行きたかったのですが、相模原から帰ってきた後に飲んだ酒の多さで二日酔いになるのでした(爆)。
そんな高島屋で買ってきたものが、こちら。
もう一つは、帯広市にあるトヨニシファームの「豊西牛×帯広牛食べ比べセット」(左)と「帯広牛 炙りとろ牛串」(右)。
最初は、札幌市中央区にある札幌麺屋 一馬の「味噌ラーメン」。限定もよかったんですけど、もう売り切れだったので、せっかく並んだから・・・と思って、北海道の定番である味噌ラーメンにした(苦笑)。
もう一つは、札幌市東区にある札幌農学校の「焼きたてクッキーサンド 餡バター」。
今回は5枚入りを買ってきたので、化粧箱で入れてくれています。中身に関しては、個包装になっていまして、紙製の小袋に入っております。2枚以上5枚以下の場合は、紙袋に詰めて頂けます。こちら、1枚から購入可能です。
こちらが、本体。
まず左側は、札幌市白石区にある旨唐総菜百萬馬力の「北のすり身揚げ」。この中の「えだまめ」(左上)と「とうきび」(左下)を頂きました。
そして、こちらが札幌市中央区にある「和飲処 みなみ」の「たこキムチ」(左)と「ししゃもの甘露煮」(右)。
最初は、福岡物産展から。
もう一つは、名鉄百貨店の夏の北海道物産展から。2週連続開催の前半戦にあたります。
松坂屋では、「初夏の大北海道物産展」を開催しておりますが、今年(2023年)も大型連休真っ只中で第1弾と第2弾を放り込みました。そこまでしてステイホーム組を刈り取りたいか。
最初は、利尻郡利尻富士町にある北洋食産の「燻製棒寿司ハーフセット」。工場は、空知郡南幌町にあるようです。
そして北洋食産からは、もう一つ。「やみつきフライドホッケ」を買ってきました。
こちらは、夕張郡長沼町にあるあいすの家とエトセトラから「お花見パフェ」。塩漬けした桜の葉を使ったアイスに、求肥で作った三色団子が乗っかっております。
最初は、函館市にある鮨処 森山の「得々まぐろ丼」。30個しか用意されないお得な一品です。朝一番に並んで、ギリギリだったので、かなり競争率が高いと思われます。
こちらは、札幌市南区に本社があるじゃがいもHOUSEの「道産ベーコンのミネストローネコロッケ」。写真には収めていませんが、定番の「カニクリームコロッケ」とセットで買っています。ここの「カニクリームコロッケ」と「いももち」は美味いのよね。今回「いももち」は無かったようですが・・・。
そして、札幌市豊平区にある釜焼工房ひまわり屋の「明太ちくわパン」を買ってきました。
先日、エスコンフィールド北海道に行ってきました!
今回は、上空からも見られたんだよ!
実は、エスコンフィールド北海道に行ってきたわけではなく、JR高島屋で開催中の春の大北海道展の一コマです。今回の目玉展示だったとも言えるわけです。レゴブロックで作られたエスコンフィールド北海道ですけど、よくできていますね。
エスコンフィールド北海道は、今月オープン予定の北海道日本ハムファイターズの新球場。こちら、ドーム球場ながら天然芝が敷かれたアメリカナイズされた球場です。あと、屋根が開閉式なんだよ。ファウルグランドは狭いままで決定だって(ギャハ)。<NPBにカネ払って解決だってよ(ニヤニヤ)。
エスコンフィールド北海道周辺は、Fビレッジという北海道日本ハムファイターズが運営する施設がオープンします。ミニフィールドやドッグラン施設、さらにベーカリーショップなど多種多様です。
今回は、エスコンフィールド北海道に入っているタワー11から「シャウエッセン ホットドッグ」と「ザンギ」のセットを買ってきました。こちらは、エスコンフィールド北海道で販売されるものと同じものなのだそうな。ちなみに、選んだドリンクは、北海道なので「ガラナ」です。
中はこんなふう。
最後に、ご自由にどうぞ的に用意されていた新庄剛志監督のクリアファイル。日本ハムグループのCEO(チーフ・エンターテイメント・オフィサー)に就任したんだって。
最初は、千歳市にある佐藤水産鮨から「北海道まるごと海鮮丼」。
こちらは、空知郡中富良野町にあるとみたメロンハウスから「フレッシュメロンのチーズケーキ」。第1弾から出店していましたけど、列の長さに辟易して一度あきらめたのですけど、今回は短かったので並んで買ったぞ。