第2弾は、ラーメンが食いたかっただけに行ったようなもの・・・というふうで、それが函館市にある麺屋 空木(うつぎ)の「味噌バターコーンらーめん」。札幌にある「さっぽろ純連」で10年以上修行した店主が、のれん分けして開いた店なのだそうな。
味としては、なかなか整っていると思いました。味噌なのに、あっさり・まろやかなスープが縮れ麺にピッタリと合っていましたし、具はゴロっと肉とチャーシューの2種類の肉の味が、どちらも違っていて、前者はやや脂っ気のある味で、後者は薄切りだったからかそこまで脂ぎっていない味わいになっていました。
そして、第1弾でも紹介した「十勝豚丼こうふく」で「豚バラ肉煮」を買ってきた。「バラ十勝豚丼」に乗ってた豚バラ肉が美味かったからです。バラ肉煮になっても、やっぱり美味い。ホロホロでとろけるような柔らかさにメロメロです(笑)。そこに甘辛のたれが掛かると、さらに肉の甘み・旨味が伝わってきて最高ですわい。
今度の松坂屋の北海道物産展は、秋になるのかな。その時は、どんなものが飛び出してくるのか、楽しみであります。
ということで、今回の目的は、お買い得品だったんですが、一つは北海道帯広市にある十勝豚丼こうふくの「バラ十勝豚丼」。
もう一つが、網走水産の「味付け数の子バラ子」。200g入りで500個限定でした。コイツは冷凍での販売でしたから、長いこと持つことは持つんですけど、結局解凍しないと食えない(苦笑)。
そして、こちらはお買い得品とは関係なく買った「北海 たこキムチ」。北海道漬物コーナーで売っていた数量限定品です。
おまけ
それでは、見ていきましょう。
もう一つは、札幌市厚別区にあるサンマルコのコロッケ倶楽部から「牛肉じゃがコロッケ」(下)。既に「焼きとうきびコロッケ」(上)と「カニクリームコロッケ」(中)は紹介しているのね。
そんなことを思いながらも、大北海道物産展でいつも買うものを買って、札幌市北区にある釧路まるひら 札幌店の「全部のせスペシャル」を頂きました。味はオススメに挙がっていたミックス(塩と醤油のミックス)を頂きました。
2番目は、函館市にある丸大 大槻水産の「えんがわわさび」。
最後は、小樽市の飯坂冨士商店から。たぶん「やりいかくんせい」だと思う(苦笑)。
先日、松坂屋名古屋店で開催された初夏の大北海道物産展で買ってきたのが、札幌市中央区にある北円山まるしぇの「かにたっぷり松前漬」。各日20個限定で販売していました。他の百貨店などの催しでも販売しているようですけど、新商品だったんですね。
一つは、札幌市豊平区にある炭焼き酒場 和の「シビカラざんぎ」(上)と「ざんぎ南蛮」(下)。
もう一つは、札幌市中央区にある札幌炭蔵の「鶏やげん軟骨焼き」。
名鉄百貨店では、春の大北海道物産展を開催中です。今回も2週間開催で、4/1までが今回訪れた第1弾となっています。
もう一つ、中川郡池田町にある十勝池田食品から「ビーフソーセージ」。焼いたものを保温器に置いていたので、そちらを頂くことに。もちろん冷蔵物もあるので、家で焼くことも可能です。
こちらは、第1弾のもので、石狩市にあるらーめん もみじの「黒味噌スペシャル」です。チャーシューとコーンが乗った名鉄のオリジナル商品のようです。
こちらは、第2弾のもので、札幌市東区にあるらーめん吉山商店の「濃厚魚介焙煎ごまみそチャーシュー麺」。
最後は、第1弾の商品で、札幌市南区にあるじゃがいもHOUSEの「ピリ辛エビチリコロッケ」です。
一つは、帯広市にある十勝豚丼 こうふくの「バラ十勝豚丼」。随分前に紹介したことがある店ですけど、今回はオトクな一品で紹介。50折限定の一品になります。
もう一つは、札幌市中央区にある円山牛乳販売店の「白いパフェ~ヨーグルトの囁き~」。
こちらは、第1弾のものになるんですけど、札幌市白石区にあるMari iida(マリイイダ)の「とうきびモナカアイスの味噌担々麺」。札幌市東区にある町中華屋台飯田との共同出店になります。ちなみに、Mari iidaが母親、町中華屋台飯田がその息子さんのお店なのだそうな。
先日、名鉄百貨店で開催中の春の大北海道物産展に行って来ました。
最初は、小樽市にあるいちふじ柴田商店の「えだ豆グラタン」。JA中礼内村の製品を委託して販売しているようです。
もう一つは、札幌市南区にあるパティスリーブリスブリスの「北海道こだわり小豆のバターサンド」。
中は、こんなふう。
今回は、札幌市西区にある八軒苑の「北海道産牛赤身ロース メガ盛り弁当」を紹介していきます。
こちらは、ガワよりも中を見た方がいいでしょう。
JR高島屋で開催している秋の大北海道展、既に第2弾も佳境を迎える中、今日行ってきました。ホントは昨日行きたかったのですが、相模原から帰ってきた後に飲んだ酒の多さで二日酔いになるのでした(爆)。
そんな高島屋で買ってきたものが、こちら。
もう一つは、帯広市にあるトヨニシファームの「豊西牛×帯広牛食べ比べセット」(左)と「帯広牛 炙りとろ牛串」(右)。
最初は、札幌市中央区にある札幌麺屋 一馬の「味噌ラーメン」。限定もよかったんですけど、もう売り切れだったので、せっかく並んだから・・・と思って、北海道の定番である味噌ラーメンにした(苦笑)。
もう一つは、札幌市東区にある札幌農学校の「焼きたてクッキーサンド 餡バター」。
今回は5枚入りを買ってきたので、化粧箱で入れてくれています。中身に関しては、個包装になっていまして、紙製の小袋に入っております。2枚以上5枚以下の場合は、紙袋に詰めて頂けます。こちら、1枚から購入可能です。
こちらが、本体。
まず左側は、札幌市白石区にある旨唐総菜百萬馬力の「北のすり身揚げ」。この中の「えだまめ」(左上)と「とうきび」(左下)を頂きました。
そして、こちらが札幌市中央区にある「和飲処 みなみ」の「たこキムチ」(左)と「ししゃもの甘露煮」(右)。
最初は、福岡物産展から。
もう一つは、名鉄百貨店の夏の北海道物産展から。2週連続開催の前半戦にあたります。
松坂屋では、「初夏の大北海道物産展」を開催しておりますが、今年(2023年)も大型連休真っ只中で第1弾と第2弾を放り込みました。そこまでしてステイホーム組を刈り取りたいか。
最初は、利尻郡利尻富士町にある北洋食産の「燻製棒寿司ハーフセット」。工場は、空知郡南幌町にあるようです。
そして北洋食産からは、もう一つ。「やみつきフライドホッケ」を買ってきました。
こちらは、夕張郡長沼町にあるあいすの家とエトセトラから「お花見パフェ」。塩漬けした桜の葉を使ったアイスに、求肥で作った三色団子が乗っかっております。
最初は、函館市にある鮨処 森山の「得々まぐろ丼」。30個しか用意されないお得な一品です。朝一番に並んで、ギリギリだったので、かなり競争率が高いと思われます。
こちらは、札幌市南区に本社があるじゃがいもHOUSEの「道産ベーコンのミネストローネコロッケ」。写真には収めていませんが、定番の「カニクリームコロッケ」とセットで買っています。ここの「カニクリームコロッケ」と「いももち」は美味いのよね。今回「いももち」は無かったようですが・・・。
そして、札幌市豊平区にある釜焼工房ひまわり屋の「明太ちくわパン」を買ってきました。